※左からセルゲイ・フィーリン(芸術監督)マリーヤ・アレクサンドロワ(プリンシパル)パーヴェル・ドミトリチェンコ(ファースト・ソリスト)
ボリショイ・バレエ来日記者会見にて
2011年10月に6年にも及ぶ改修工事を経て華麗な復活を遂げた、
新生ボリショイ劇場のオープニング・ガラ公演をクラシカ・ジャパンでは
2012年5月に日本初放送する事が決定しました!!
来日メンバーでもあるアレクサンドロワ、ドミトリチェンコも華麗に魅せます。
その他、ボリショイ劇場の歴史や改修作業を追ったドキュメンタリー2作品も放送します。
詳しい放送情報は決定次第HPでお知らせします。乞うご期待!
そして、今もっとも話題の「新生ボリショイ」がついに日本上陸!
復活後初の海外公演となる記念すべき舞台はボリショイの魅力を堪能する
3演目決定版がそろい踏み。芸術監督セルゲイ・フィーリンが率いる新たな
ボリショイを間近にそしてテレビで見られるチャンスをぜひお見逃しなく。
芸術監督:セルゲイ・フィーリン
指揮:パーヴェル・ソローキン
演出・振付:ユーリー・グリゴローヴィチ
演目:
ハチャトゥリアン「スパルタクス」
グラズノフ「ライモンダ」
チャイコフスキー「白鳥の湖」
日時:2012年1月31日(火)~2月9日(木)
会場:東京文化会館
出演:マリーヤ・アレクサンドロワ、スヴェトラーナ・ルンキナ、セミョーン・チュージン、
イワン・ワシーリエフ、アレクサンドル・ヴォルチコフ、岩田守弘 ほか
主催:朝日新聞社/ジャパン・アーツ
来日公演の詳しい情報はこちら |