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2006年ルツェルン音楽祭公演と1976年ウィーン・ムジークフェラインザール公演
アバドとバーンスタインの『悲劇的』

●一挙放送:5月25日(日)12:00〜

1906年5月27日エッセンの全ドイツ音楽協会音楽祭で初演されたマーラーの隠れた名曲『悲劇的』は、ハンマーなど特殊楽器を目で確認できるのが、まさに映像ならではの楽しみといえます。さらに作曲家自身がさまざまな変更を加えているため、番組によって幾つかのバージョンがご覧いただけます。今回は、アバド指揮の2006年ルツェルン音楽祭公演と、マーラーも常任指揮者を務めたウィーン・フィルをバーンスタインが指揮した1976年公演を並べて放送。さて、ハンマーはどのような形状で、一体何回打たれるのでしょう。また、楽章の順番はどうなっているのでしょう。

毎週クラシカ・ジャパンの見どころをお伝えする「クラシカ・ラウンジ」。
5月18日放送の回では「アバドとバーンスタインの『悲劇的』」を取り上げます。
詳しくはコチラ

《日本初放送》

クラウディオ・アバド指揮ルツェルン祝祭管弦楽団

マーラー:交響曲第6番イ短調『悲劇的』

●初回放送:5月25日(日)12:00

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初演から100年経った2006年ルツェルン音楽祭オープニング公演。03年に国際グスタフ・マーラー協会が発表した見解に従い、第2楽章と第3楽章が「アンダンテ・モデラート」「スケルツォ」の順で演奏され、第4楽章のハンマー打ちは2回、そして第1楽章提示部は楽譜通りに反復されています。
ルツェルン祝祭管は、マーラー・チェンバー・オーケストラを主体に、ベルリン・フィル、ウィーン・フィルなど、さまざま楽団からアバドを慕うメンバーが集ったスーパー・オーケストラ。コンサートマスターに元ベルリン・フィルのコーリャ・ブラッハー。マリオ・ブルネロ(チェロ)ザビーネ・マイヤー(クラリネット)ミラン・トゥルコヴィチ(ファゴット)吉野直子(ハープ)など、普段ソリストとして活躍するトッププレイヤーも名を連ねています。

[指揮]クラウディオ・アバド[演奏]ルツェルン祝祭管弦楽団
[収録]2006年8月10日&11日コンサート・ホール(ルツェルン)

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レナード・バーンスタイン指揮ウィーン・フィル

マーラー:交響曲第6番イ短調『悲劇的』

●初回放送:5月25日(日)13:45

バーンスタインは1960年代に忘れ去られようとしていたマーラーを積極的に取り上げ、世界的に普及させたパイオニア的存在。
この番組は、彼のマーラーの中でも最もパワフルな演奏の一つ。63年の国際グスタフ・マーラー協会による「全集版」(カーント社刊)に基づき、21世紀になるまで一般的であった第2楽章「スケルツォ」第3楽章「アンダンテ・モデラート」の順で演奏。作曲者が初演の練習過程で削除した3回目のハンマーも復活。映像では珍しい精悍な髭面のバーンスタイン、そしてかつての常任指揮者の音楽を奏でるウィーン・フィル伝統のサウンドは圧巻。

[指揮]レナード・バーンスタイン[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1976年10月ムジークフェラインザール(ウィーン)

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〜映画『ラフマニノフ ある愛の調べ』公開記念〜
セルゲイ・ラフマニノフ特集

●一挙放送:5月1日(木)20:00〜

映画『ラフマニノフ ある愛の調べ』

ロシア映画『ラフマニノフ ある愛の調べ』(ギャガ・コミュニケーションズ配給)が4月19日より全国順次ロードショー。クラシカ・ジャパンでは、ラフマニノフならこの曲!という名曲の数々をお届けします。
劇中印象的なシーンで使われ、映画『逢びき』や『のだめカンタービレ』でおなじみのピアノ協奏曲第2番、映画『シャイン』で人気曲となったピアノ協奏曲第3番、ラフマニノフ交響曲の中で最もポピュラーな第2番など、“作曲家”ラフマニノフが残した名曲の数々を名演でご覧下さい!

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調

●初回放送:5月1日(木)20:00

[ピアノ]アレクシス・ワイセンベルク
[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1973年9月フィルハーモニー(ベルリン)
(約39分)

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番ニ短調

●初回放送:5月1日(木)20:40

[ピアノ]ブルーノ=レオナルド・ゲルバー
[指揮]エマニュエル・クリヴィヌ
[演奏]スイス・ロマンド管弦楽団
[収録]1988年10月ヴィクトリア・ホール(ジュネーヴ)
(約50分)

ラフマニノフ:交響曲第2番ホ短調

●初回放送:5月1日(木)21:30

[指揮]ユージン・オーマンディ
[演奏]フィラデルフィア管弦楽団
(約51分)

ラフマニノフ:2台のピアノのための組曲第2番

●初回放送:5月1日(木)22:25

[ピアノ]マルタ・アルゲリッチ&ブリギッテ・メイヤー
[収録]1986年ジュネーヴ大劇場ホワイエ
(約24分)

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《2ヶ月連続特集》ピアノ音楽の「旧約聖書」、大バッハの“平均律”を2ヶ月に渡って放送!
J・S・バッハ:平均律クラヴィーア曲集

●初回放送:月〜土 8:00(再放送:月〜土 16:00)

J・S・バッハ没後250年で盛り上がった2000年ヨーロッパで放送された『24時間バッハ』。この番組では、ピアノ音楽の旧約聖書と言われる「平均律クラヴィーア曲集」全曲を4人のアーティストによる演奏で収録。クラシカ・ジャパンでは全48曲からなるこの曲集を、4月と5月の2ヶ月に渡り毎週月曜日〜土曜日朝8時から一曲ずつ放送します。
音楽史上最も重要な作品と言われるこのJ・S・バッハのピアノ曲の一部は1977年、人類を代表する文化的作品として宇宙探査機ボイジャーにいれられて宇宙に打ち上げられたことでも知られています。
5月は、作品へ深く迫る解釈が高く評価されているロシア出身のピアニスト、ニコライ・デミジェンコと、4月の来日公演で「平均律クラヴィーア曲集」全48曲 連続演奏会を果たした「女流最高のバッハ弾き」アンジェラ・ヒューイットが登場!
各曲の冒頭には演奏者による解説付き。単なる作品の解説で終わるのではなく、バッハ音楽が人間の根底に訴える楽しさを、演奏者独自の視点で捉えたものとして。大バッハの名曲に触れる絶好のチャンスです!

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左上より時計回りに アンジェラ・ヒューイット、ニコライ・デミジェンコ、ヨハンナ・マクレガー、
アンドレイ・ガブリーロフ 

J・S・バッハ:平均律クラヴィーア曲集『前奏曲とフーガ』第1巻第22曲〜第24曲

●初回放送:5月1日(木)〜5月3日(土)8:00

[ピアノ]ヨハンナ・マクレガー
[収録]グエル邸(バルセロナ)
[制作]2000年

J・S・バッハ:平均律クラヴィーア曲集『前奏曲とフーガ』第2巻第1曲〜第12曲

●初回放送:5月5日(月・祝)〜5月17日(土)8:00

[ピアノ]ニコライ・デミジェンコ
[収録]ラビア宮殿(ヴェネツィア)
[制作]2000年

J・S・バッハ:平均律クラヴィーア曲集『前奏曲とフーガ』第2巻第13曲〜第24曲

●初回放送:5月19日(月)〜5月31日(土)8:00 

[ピアノ]アンジェラ・ヒューイット
[収録]ヴァルトブルク城(アイゼナハ)
[制作]2000年

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J・S・バッハ:オルガンのための作品より

●初回放送:5月2日(金)21:00

[演目]トッカータとフーガ ニ短調BWV565、パストラーレ ヘ長調BWV590、パッサカリア ハ短調BWV582、パルティータ『おお神よ、慈しみ深き神よ』BWV767
[オルガン]カール・リヒター
[収録]1969年バジリカ様式教会(オットーボイレン)
(約54分)

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J・S・バッハ:管弦楽組曲第2番ロ短調BWV1067

●初回放送:5月6日(火・振休)24:15

[指揮&チェンバロ]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、カール=ハインツ・ツェラー(フルート)
[制作]1967年
(約20分)

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J・S・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番ト長調BWV1048

●初回放送:5月6日(火・振休)24:00

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[制作]1967年
(約14分)

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J・S・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番ト長調BWV1049

●初回放送:5月2日(金)8:10

[指揮]カール・リヒター
[演奏]ミュンヘン・バッハ管弦楽団、オットー・ビュフナー(ヴァイオリン)ハンス・マーティン・リンデ(ブロック・フルート)ギュンター・ヘーラー(ブロック・フルート)
[収録]1970年シュレイスハイム城
(約19分)

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R・シュトラウス:交響詩『ドン・キホーテ』

●初回放送:5月4日(日・祝)10:10

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ)ウルリヒ・コッホ(ヴィオラ)
[収録]1975年1月フィルハーモニー(ベルリン)
(約48分)

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アルゲリッチ『ラ・ロック・ダンテロン国際ピアノ・フェスティバル2005』

●初回放送:5月9日(金)20:00

マルタ・アルゲリッチ

[演目]プロコフィエフ:交響曲第1番二長調『古典交響曲』、ピアノ協奏曲第1番変二長調
シューマン:ヴァイオリン・ソナタ第1番イ短調
ベートーヴェン:ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重協奏曲ハ長調
[ピアノ]マルタ・アルゲリッチ
[ヴァイオリン]ルノー・カプソン
[チェロ]ゴーティエ・カプソン
[指揮]アレクサンドル・ラビノヴィチ=バラコフスキー
[演奏]フランダース交響楽団
[収録]2005年7月29日
(約1時間29分)

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ウェーバー:歌劇『魔弾の射手』序曲

●初回放送:5月5日(月・祝) 24:20

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1975年1月フィルハーモニーザール(ベルリン)
(約12分)

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ゲヴァントハウス四重奏団『モーツァルト名演集』

●初回放送:5月2日(金)

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世界最古の弦楽四重奏団といわれるゲヴァントハウス四重奏団。その名前からも想像できるとおり、メンバーはライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団のコンサート・マスター、ソロ・ヴィオリスト、ソロ・チェリストから成ります。設立された1809年から現在に至るまで実に200年もの間、世代から世代へとそのサウンドは語り継がれてきました。
その伝統ある響きと演奏で誰でも知っているモーツァルトの名曲『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』に加えて、弦楽四重奏曲の名曲をお楽しみいただきます。ザクセンで“最も美しい“と言われるバロック様式のラメナウ城も必見の豪華さです。

[演目]モーツァルト:弦楽四重奏曲第19番ハ長調K465『不協和音』、弦楽四重奏曲第21番二長調K575『プロシャ王第1番』、セレナード第13番ト長調K525『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』、弦楽四重奏曲第14番ト長調K387『春』
[演奏]ゲヴァントハウス四重奏団、シュテフェン・アデルマン(コントラバス)
[収録]2005年ラメナウ城(ザクセン)
(約1時間45分)

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ケント・ナガノ&ベルリン・ドイツ響『オーケストラ名曲物語』〜

R・シュトラウスのアルプス交響曲

●初回放送:5月24日(土)23:00

ケント・ナガノ

作曲家が体験したアルプスの登山から下山までを、22の標題で描写した交響曲。

[指揮]ケント・ナガノ[演奏]ベルリン・ドイツ交響楽団
[収録]2005年フィルハーモニー(ベルリン)
(約58分)

※本番組前にドキュメンタリーを放送

ケント・ナガノ&ベルリン・ドイツ響『オーケストラ名曲物語』
ケント・ナガノが案内するR・シュトラウスのアルプス交響曲

●初回放送:5月24日(土)22:00

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ケント・ナガノ&ベルリン・ドイツ響『オーケストラ名曲物語』〜

ブラームスの交響曲第4番

●初回放送:5月12日(月)21:00

バロック時代の形式を終楽章に用いた円熟味あふれるブラームス最後の交響曲。

[演目]ブラームス:交響曲第4番ホ短調
[指揮]ケント・ナガノ
[演奏]ベルリン・ドイツ交響楽団
[収録]2005年フィルハーモニー(ベルリン)
(約45分)

※本番組前にドキュメンタリーを放送

ケント・ナガノ&ベルリン・ドイツ響『オーケストラ名曲物語』
ケント・ナガノが案内するブラームスの交響曲第4番

●初回放送:5月12日(月)20:00

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サー・ネヴィル・マリナー『モーツァルト・コンサート』

●初回放送:5月6日(火・振休)9:40

映画『アマデウス』で使用されている音楽を指揮したサー・ネヴィル・マリナー。そんな彼が指揮した、思わず元気が出てしまうモーツァルトの曲ばかりを集めた楽しいコンサートです。特に、モーツァルトの曲の中でも最も祝福的な雰囲気に溢れた名曲『フルートとハープのための協奏曲』では、近年指揮者として活躍目覚しい名フルーティスト、パトリック・ガロワの伸びやかなフルートの音色は必聴の美しさです。
他にも歌劇『魔笛』の序曲、後期三大交響曲の一曲で美しい旋律満載の『交響曲第39番』など、文字通りの名曲コンサートです。

[指揮]エサ=ペッカ・サロネン
[演目]モーツァルト:歌劇『魔笛』序曲、フルートとハープのための協奏曲ハ長調K299、交響曲第39番変ホ長調K543
[指揮]サー・ネヴィル・マリナー
[演奏]スイス・イタリア語管弦楽団,パトリック・ガロワ(フルート)ファブリス・ピエール(ハープ)
[収録]2005年国際会議場(ルガノ)
(約1時間11分)

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シベリウス:クレルヴォ交響曲

●初回放送:5月1日(木) 18:40

[指揮]エサ=ペッカ・サロネン
演奏]スウェーデン放送交響楽団、ヘルシンキ大学男声合唱団、マリアンネ・ロールホルム(メゾ・ソプラノ)ペーター・マッテイ(バリトン)
[収録]2000年
(約1時間19分)

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シベリウス:交響曲第1番ホ短調/第2番ニ長調

●初回放送:5月6日(火・振休) 4:00

[指揮]エサ=ペッカ・サロネン
[演奏]スウェーデン放送交響楽団、クジェールインゲ・ステヴェンソン(クラリネット/第1番)
[収録]2000年
(約1時間26分)

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シベリウス:交響曲第3番ハ長調/第4番イ短調/第5番変ホ長調

●初回放送:5月12日(月)14:00

[指揮]エサ=ペッカ・サロネン
[演奏]スウェーデン放送交響楽団
[収録]2000年
(約1時間46分)

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シベリウス:交響曲第6番ニ短調/第7番ハ長調

●初回放送:5月20日(火) 27:00

[指揮]エサ=ペッカ・サロネン
[演奏]スウェーデン放送交響楽団
[収録]2000年
(約53分)

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シューベルト:歌曲集『美しき水車小屋の娘』

●初回放送:5月4日(日・祝)15:00

[バリトン]ヘルマン・プライ
[ピアノ]レナード・ホカンソン
[制作]1985年
(約1時間11分)

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シューベルト:歌曲集『白鳥の歌』

●初回放送:5月4日(日・祝)16:10

[バリトン]ヘルマン・プライ
[ピアノ]レナード・ホカンソン
[制作]1986年
(約1時間3分)

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シューベルト:歌曲集『冬の旅』(クヴァストフ)

●初回放送:5月4日(日)13:30

シューベルト晩年の傑作。銀行マンからアナウンサーという異色の経歴を持つバリトン歌手クヴァストフとバレンボイム(ピアノ)をマルチアングル撮影。

[バリトン]トーマス・クヴァストフ
[ピアノ]ダニエル・バレンボイム
[収録]2005年フィルハーモニー(ベルリン)
(約1時間24分)

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シューベルト:弦楽四重奏曲第13番イ短調『ロザムンデ』

●初回放送:5月5日(月・祝)15:10

[演奏]フーゴー・ヴォルフ弦楽四重奏団
[制作]2000年
(約38分)

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シューベルト:弦楽四重奏曲第14番ニ短調『死と乙女』

●初回放送:5月5日(月・祝)15:50

[演奏]アルバン・ベルク四重奏団
(約41分)

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シューベルト:交響曲第4番ハ短調『悲劇的』

●初回放送:5月6日(火・振休)12:40

[指揮]ニコラウス・アーノンクール
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1984年12月ムジークフェラインザール大ホール(ウィーン)

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シューベルト:交響曲第6番ハ長調

●初回放送:5月6日(火・振休)12:00

シューベルト生誕200年誕生日の1997年1月31日、ザルツブルク冬の音楽祭「モーツァルト週間」公演。クラシカ・ジャパンでしかご覧いただけない番組。

[指揮]ジョン・エリオット・ガーディナー
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1997年1月31日ザルツブルク祝祭大劇場「モーツァルト週間」

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シューベルト:交響曲第8(9)番ハ長調『ザ・グレイト』

●初回放送:5月6日(火・振休)13:20

[指揮]カール・ベーム
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1973年ムジークフェラインザール大ホール(ウィーン)
(約53分)

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シューベルト:八重奏曲ヘ長調

●初回放送:5月5日(月・祝)16:35

[演奏]ウィーン室内合奏団
[制作]1997年
(約1時間11分)

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シューベルト:ミサ曲第6番変ホ長調

●初回放送:5月5日(月・祝)12:00

現在も日曜ミサでウィーン少年合唱団が歌っているウィーン宮廷礼拝堂にも注目。ウィーン・フィルのメンバーなどで構成されるウィーン・ホーフムジークカペレ(シューベルトもメンバーだった)とウィーン少年合唱団の天上的な響きが堪能できる番組。

[指揮]カール・ベーム
[演奏]ウィーン・ホーフムジークカペレ、ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン少年合唱団
ペーター・シュライアー(テノール)ヴェルナー・クレン(テノール)ヴァルター・ベリー(バス)
[収録]1976年ウィーン宮廷礼拝堂
(約1時間2分)

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シューマン:チェロ協奏曲イ短調

●初回放送:5月3日(土・祝)6:20

[チェロ]ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ
[指揮]レナード・バーンスタイン
[演奏]フランス国立管弦楽団
[収録]1976年10月〜11月シャンゼリゼ劇場(パリ)
(約32分)

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ショスタコーヴィチ:交響曲第6番ロ短調

●初回放送:5月27日(火)23:10

[指揮]レナード・バーンスタイン
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1986年10月ムジークフェラインザール(ウィーン)
(約42分)

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ショパン:スケルツォ第2番変ロ短調

●初回放送:5月28日(水)8:15

[ピアノ]クリスティアン・ツィマーマン

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ショパン:バラード集(全4曲)

●初回放送:5月1日(木)27:20

[ピアノ]クリスティアン・ツィマーマン
[収録]1987年2月ローゼンヒューゲル(ウィーン)
(約39分)

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スカルラッティ:ソナタ集

●初回放送:5月16日(金)21:30

[ピアノ]イヴォ・ポゴレリチ
[収録]1987年1月エッカルトザウ城(ニーダーエスターライヒ)
(約23分)

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スメタナ:弦楽四重奏曲第1番ホ短調『わが生涯より』

●初回放送:5月3日(土・祝)16:20

[演奏]スメタナ四重奏団
[制作]1989年
(約30分)

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聖なる響き〜サウンズ・ライク・クリスマス

●初回放送:5月28日(水)20:00

バロック音楽からジャズまで、さまざまなアーティストのコラボレーションによるクリスマスの響き。元ライプツィヒ聖トーマス教会合唱団員で構成されたアンサンブル・アマルコルドのアカペラ・サウンド、フライブルク・バロック・オーケストラのオリジナル楽器によるバロック・サウンド、カリスマ・トランペッター、トマシュ・スタンコのヨーロピアン・ジャズ・サウンド、そしてアンゲリカ・キルヒシュラーガーが歌うメゾ・ソプラノ・サウンド。美しい雪景色の映像とともに、ヨーロッパのクリスマスの雰囲気をお楽しみ下さい。

[演目]賛美歌『エサイの根より』、J・S・バッハ:クリスマス・オラトリオBWV248〜備えよシオン、伝承歌『バイレロ』、賛美歌『高き天よりわれは来たり』、賛美歌『マリアは茨の森を通った』、スタンコ・クヮルテット:イン・ザ・サイレンス・オブ・ザ・ナイト、コレッリ:合奏協奏曲作品6〜第8番ト短調 『クリスマス』、賛美歌『エサイの根より』、グルーバー:きよしこの夜、J・S・バッハ:カンタータBWV82『われは満ち足れり』〜眠れ、疲れし眼よ、J・S・バッハ:おおいとしき御子
[出演]アンゲリカ・キルヒシュラーガー(ソプラノ)アンサンブル・アマルコルド、トマシュ・スタンコ(トランペット)スタンコ・クヮテット、フライブルク・バロック・オーケストラ(リーダー:ゴットフリート・フォン・デア・ゴルツ)
[収録]2002年シトー会修道院教会(プフォルタ)
(約1時間1分)

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チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲ニ長調

●初回放送:5月22日(木)22:25

[ヴァイオリン]イツァーク・パールマン
[指揮]ユージン・オーマンディ
[演奏]フィラデルフィア管弦楽団
[収録]1979年6月13日&14日音楽アカデミー(フィラデルフィア)
(約39分)

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チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調

●初回放送:5月6日(火・振休)11:00

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1973年5月フィルハーモニー(ベルリン)
(約50分)

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ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調『新世界より』〜初演100周年記念特別演奏会ライブ

●初回放送:5月3日(土・祝)17:00

[指揮]ヴァーツラフ・ノイマン
[演奏]チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1993年12月11日ルドルフィヌム・ドヴォルザーク・ホール(プラハ)
(約50分)

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ドヴォルザーク:チェロ協奏曲ロ短調

●初回放送:5月3日(土・祝)18:00

[チェロ]グスタフ・リヴィニウス
[指揮]ヴァーツラフ・ノイマン
[演奏]チェコ・フィルハーモニー管弦楽団
[制作]1991年
(約46分)

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ドビュッシー:弦楽四重奏曲ト短調

●初回放送:5月16日(金)5:05

[演奏]ブロドスキー四重奏団
[制作]1987年
(約26分)

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ドビュッシー:交響詩『海』

●初回放送:5月6日(火・振休) 24:55

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1978年2月フィルハーモニー(ベルリン)
(約27分)

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ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲

●初回放送:5月6日(火・振休) 24:40

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1978年2月フィルハーモニー(ベルリン)
(約12分)

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トリニテ教会のオリヴィエ・メシアン

●初回放送:5月2日(金)20:00

メシアンはトリニテ教会のオルガニストに1931年就任。以来日曜日の午後6時の晩祷では、詩篇やマニフィカトの間に即興演奏を行うのが慣例となっており、今回の即興演奏はそれを収録したもの。

[演目]即興演奏(羊飼いたちは荒れ野で主の天使が「いと高き所には栄光あれ」と歌うのを見た/そして3人の王は、東方より、輝く主イエス・キリストの星に導かれ、ナザレの町に来た/そして王たちは、マリアと幼児イエスに、王となるべく黄金を、神となるべく乳香を、不滅たるべく投薬を、供物として捧げた)
[出演]オリヴィエ・メシアン(オルガン)
[収録]1985年10月21日トリニテ教会(パリ)
(約54分)

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ハイドン:弦楽四重奏曲第74番ト短調『騎士』

●初回放送:5月4日(日・祝)11:00

[演奏]ウィーン・アルティス・クヮルテット
[収録]2001年1月モーツァルテウム大ホール(ザルツブルク)「モーツァルト週間」
(約28分)

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ハイドン:交響曲第103番変ホ長調『太鼓連打』

●初回放送:5月23日(金)20:00

[指揮]シギスヴァルト・クイケン
[演奏]ラ・プティット・バンド
[制作]1994年
(約32分)

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ハイドン:交響曲第104番ニ長調『ロンドン』

●初回放送:5月23日(金)20:35

[指揮]ユベール・スダーン
[演奏]ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団
[収録]2001年1月モーツァルテウム大ホール(ザルツブルク)「モーツァルト週間」
(約32分)

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ハイドン:スケルツァンド第1番ヘ長調

●初回放送:5月23日(金)21:40

[指揮]ハンスイェルク・シェレンベルガー
[演奏]ハイドン・アンサンブル・ベルリン
[収録]2000年モーツァルテウム大ホール(ザルツブルク)「モーツァルト週間」
(約10分)

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ハイドン:チェロ協奏曲第1番ハ長調/第2番ニ長調

●初回放送:5月2日(金)4:00

[チェロ&指揮]ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ
[演奏]アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ
[収録]1975年11月17日&18日ロンドン
(約53分)

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ハイドン:ピアノ協奏曲ニ長調

●初回放送:5月23日(金)21:50

[ピアノ]オメロ・フランセシュ
[指揮]サー・ネヴィル・マリナー
[演奏]アカデミー・オブ・セントマーティン・イン・ザ・フィールズ
[収録]1983年マルクグレフリッヒ・オペラハウス(バイロイト)
(約23分)

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パヴァロッティ・イン・チャイナ

●初回放送:5月30日(金)20:00

デビュー25周年を迎えたパヴァロッティの「1986年中国ツアー」の貴重な映像。当時51歳。最も脂が乗った時期のオペラ・アリア・コンサートで、テノールの名曲中の名曲が全て収められた番組です。パヴァロッティが公式な場として最後に登場した2006年2月トリノ冬季オリンピック開会式で世界中に大きな印象を残したプッチーニ「誰も寝てはならぬ」。パヴァロッティ十八番といわれたこの名曲は、当番組ではラストに登場。その輝かしい高音と美しい歌声をご堪能下さい!

[演目](順不同):
ヴェルディ:歌劇『ナブッコ』〜「行け、わが思いよ、金色の翼にのって」、歌劇『ルイザ・ミラー』〜「穏やかな夜には」、歌劇『シチリア島の夕べの祈り』〜序曲、歌劇『リゴレット』〜「あれかこれか」「風の中の羽のように(女心の歌)」
ドニゼッティ:歌劇『ドン・パスクヮーレ』〜「召使いたちの合唱」
チレア:歌劇『アルルの女』〜ありふれた話(フェデリコの嘆き)、
プッチーニ:歌劇『マダム・バタフライ』〜ハミング・コーラス、歌劇『トゥーランドット』〜「誰も寝てはならぬ」、歌劇『マノン・レスコー』〜「なんと素晴らしい美人」「美しい人たちの中で」
ジョルダーノ:歌劇『フェドーラ』〜「愛さずにはいられぬこの思い」
レオンカヴァッロ:歌劇『道化師』〜「衣装をつけろ」
マスカーニ:歌劇『カヴァレリア・ルスティカーナ』〜「オレンジの花は香り」、間奏曲
イタリア歌曲集より『マンマ』(チェーザレ・アンドレア・ピクシオ)『巣に帰るツバメ』(デ・クレシェンツォ)『ロリータ』(パッツィ)『ローマのギター』(ラッサーロ)『風におくるわが歌』(チェーザレ・アンドレア・ピクシオ)『忘れな草』(エルネスト・デ・クルティス)
ディ・カプア:私の太陽(オ・ソレ・ミオ)
デ・クルティス:帰れソレントへ
[テノール]ルチアーノ・パヴァロッティ
[指揮]エマーソン・バックリー
[演奏]ジェノヴァ歌劇場管弦楽団及び同合唱団
[収録]1986年北京劇場展示ホール
(約1時間36分)

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パウル・バドゥラ=スコダのシューベルト三大ピアノ・ソナタ

●初回放送:5月5日(月・祝)13:10

[演目]シューベルト:ピアノ・ソナタ第19番ハ短調、第20番イ長調、第21番変ロ長調
[ピアノ]パウル・バドゥラ=スコダ
[収録]1993年ラフィット家の城(フランス)
(約1時間9分)

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ピエール・ブーレーズinウィーン芸術週間2004

●初回放送:5月7日(水) 14:20

[指揮]ピエール・ブーレーズ
[演奏]アンサンブル・アンテルコンタンポラン
[演出]クラウス=ミヒャエル・グルーバー
[照明]ドミニク・ボリニ
[装置&衣裳]ティティナ・マゼリ(ペドロ親方の人形芝居&きつね)ジル・アイラウド(月に憑かれたピエロ)
[振付]ミカエル・ケレメニス(きつね)
[収録]2004年アン・デア・ウィーン「ウィーン芸術週間」
【1】ファリャ:歌劇『ペドロ親方の人形芝居』
[出演]ベアトリーチェ・プティ=キルヒャー(少年)ドミトリ・ウォロパエフ(ペドロ親方)ロナン・ネドゥレ(ドン・キホーテ)
【2】ストラヴィンスキー:ブルレスケ『きつね』
[出演]アンドレイ・イリュシニコフ(テノール1)ドミトリ・ウォロパエフ(テノール2)ロナン・ネドゥレ(バス1)パヴェル・シュミューレヴィチ(バス2)
【3】シェーンベルク:月に憑かれたピエロ
[ソプラノ]アニヤ・シリア
(約1時間30分)

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フィッシャー=ディースカウ『シューベルト歌曲集』

●初回放送:5月4日(日)12:00

20世紀を代表するバリトン歌手のシューベルト歌曲。1台のカメラでワンカット撮影された、1991年ニュルンベルク市立歌劇場で行われた引退直前の壮絶な映像。

[バリトン]ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ
[収録]1991年5月9日ニュルンベルク市立歌劇場

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ブラームス:交響曲第2番ニ長調

●初回放送:5月13日(火)20:00

[指揮]カール・ベーム
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1970年ムジークフェラインザール大ホール(ウィーン)
(約41分)

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ブラームス:ドイツ・レクイエム

●初回放送:5月7日(水) 24:00

[指揮・芸術総監督]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン楽友協会合唱団(合唱指揮:ヘルムート・フロシャウアー)グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ)ジョゼ・ヴァン・ダム(バス・バリトン)
[収録]1978年3月ザルツブルク祝祭大劇場「ザルツブルク・イースター音楽祭1978」
(約1時間22分)

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ブラームス:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調

●初回放送:5月14日(水)20:00

[ピアノ]マウリツィオ・ポリーニ
[指揮]クラウディオ・アバド
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1977年ムジークフェラインザール(ウィーン)
(約52分)

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ブレンデルが語る巡礼の年〜第1年『スイス』

●初回放送:5月5日(月・祝) 4:00

[ピアノ&解説]アルフレート・ブレンデル
[演目]リスト:巡礼の年第1年『スイス』
1)ウィリアム・テルの礼拝堂、2)ワレンシュタートの湖にて、3)パストラール、4)泉のほとりで、5)嵐、6)オーベルマンの谷、7)牧歌(エピローグ)、8)望郷、9)ジュネーヴの鐘
[制作]1986年
(約1時間)

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ブレンデルが語る巡礼の年〜第2年『イタリア』

●初回放送:5月5日(月・祝) 5:00

[ピアノ&解説]アルフレート・ブレンデル
[演目]リスト:巡礼の年第2年『イタリア』
1)婚礼、2)物思いに沈む人、3)サルヴァトーレ・ローザのカンツォネッタ、4)ペトラルカのソネット第47番、5)ペトラルカのソネット第104番、6)ペトラルカのソネット第123番、7)ダンテを読んで
[制作]1986年
(約58分)

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ベートーヴェン:劇音楽『エグモント』序曲

●初回放送:5月5日(月・祝) 24:10

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1975年フィルハーモニーザール(ベルリン)
(約11分)

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ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第13番変ロ長調

●初回放送:5月6日(火・振休)20:00

[演奏] アルバン・ベルク四重奏団
[収録]1989年6月コンツェルトハウス・モーツァルトザール(ウィーン)
(約1時間1分)

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ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調

●初回放送:5月6日(火・振休)20:45 

[演奏] アルバン・ベルク四重奏団
[収録]1989年6月コンツェルトハウス・モーツァルトホール(ウィーン)
(約40分)

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ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第15番イ短調

●初回放送::5月6日(火・振休)21:30

[演奏]アルバン・ベルク四重奏団
[収録]1989年6月15日コンツェルトハウス・モーツァルトザール(ウィーン)
(約49分)

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ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番ヘ長調

●初回放送:5月6日(火・振休)22:40

[演奏] アルバン・ベルク四重奏団
[収録]1989年6月コンツェルトハウス・モーツァルトホール(ウィーン)
(約31分)

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ベートーヴェン:弦楽四重奏のための『大フーガ』変ロ長調

●初回放送:5月6日(火・振休)22:20

[演奏]アルバン・ベルク四重奏団
[収録]1989年6月17日コンツェルトハウス・モーツァルトザール(ウィーン)
(約19分)

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ベートーヴェン:交響曲第2番ニ長調

●初回放送:5月5日(月・祝)20:00

[指揮]クラウディオ・アバド
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]2001年2月12日ローマ聖チェチーリア音楽院ホール
(約40分)

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ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調『英雄』

●初回放送:5月5日(月・祝)21:25

[指揮]クラウディオ・アバド
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]2001年2月9日ローマ聖チェチーリア音楽院ホール
(約55分)

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ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調『運命』

●初回放送:5月5日(月・祝)20:40

[指揮]クラウディオ・アバド
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]2001年2月12日ローマ聖チェチーリア音楽院ホール
(約41分)

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ベートーヴェン:序曲『コリオラン』

●初回放送:5月5日(月・祝) 24:00

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1975年フィルハーモニー(ベルリン)
(約10分)

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ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス二長調

●初回放送:5月8日(木)5:20

[出演]グンドゥラ・ヤノヴィッツ(ソプラノ)ルジャ・バルダーニ(アルト)エリク・タピー(テノール)ジョセ・ヴァン・ダム(バス)
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン楽友協会合唱団(合唱指揮:ヘルムート・フロシャウアー)
[指揮・芸術総監督]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[収録]1979年4月ザルツブルク祝祭大劇場「ザルツブルク・イースター音楽祭1979」
(約1時間29分) 

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ベルク:弦楽四重奏曲

●初回放送:5月5日(月・祝) 27:35

[演奏]アルバン・ベルク四重奏団
(約21分)

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ベルリオーズ:幻想交響曲

●初回放送:5月26日(月) 19:00

[指揮]レナード・バーンスタイン
[演奏]フランス国立管弦楽団
[制作]1976年
(約57分)

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ヘンデル:オルガン協奏曲第1集

●初回放送:5月2日(金)22:00

[オルガン&指揮]カール・リヒター
[演奏]ミュンヘン・バッハ管弦楽団
[制作]1971年

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ポゴレリチのショパン・リサイタル Vol.1

●初回放送:5月16日(金)22:00

[演目]ショパン:ポロネーズ第4番ハ短調、夜想曲第16番変ホ長調、前奏曲第25番嬰ハ短調、ピアノ・ソナタ第3番ロ短調
[ピアノ]イーヴォ・ポゴレリチ
(約1時間5分)

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ポゴレリチのショパン・リサイタル Vol.2

●初回放送:5月16日(金)23:05

[演目]ショパン:ピアノ・ソナタ第2番変ロ短調『葬送』、前奏曲第21番変ロ長調、ポロネーズ第5番嬰ハ短調
[ピアノ]イーヴォ・ポゴレリチ
(約44分)

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ポゴレリチ・プレイズ・バッハ

●初回放送:5月16日(金)20:00

[演目]J・S・バッハ:イギリス組曲第2番イ短調BWV807、イギリス組曲第3番ト短調BWV808
[ピアノ]イーヴォ・ポゴレリチ
[収録]1986年10月パラッツォ・パラディアーナ・ディ・カルドーニョ(ノルデラ、ヴィンチェンツァ近郊)
(約56分)

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ホルスト:組曲『惑星』

●初回放送:5月22日(木)20:00

[指揮]ユージン・オーマンディ
[演奏]フィラデルフィア管弦楽団
[収録]1977年音楽アカデミー(フィラデルフィア)
(約52分)

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マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』

●初回放送:5月14日(水)14:05

[指揮]レナード・バーンスタイン
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1974年10月コンツェルトハウス(ウィーン)
(約58分)

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マーラー:交響曲第8番変ホ長調『千人の交響曲』

●初回放送:5月1日(木)23:00

[指揮]レナード・バーンスタイン
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン楽友協会合唱団、ウィーン少年合唱団 エッダ・モーザー、ジュディス・ブレゲン、ゲルティ・ツォイマー(ソプラノ)イングリッド・マイル、アグネス・バルツァ(メゾ・ソプラノ)ケネス・リーゲル(テノール)ヘルマン・プライ(バリトン)ホセ・ファン・ダム(バス・バリトン)
[収録]1975年9月コンツェルトハウス(ウィーン)
(約1時間29分)

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マイスキーのバッハ『無伴奏チェロ組曲』Vol.2

●初回放送:5月1日(木) 15:00

[演目]J・S・バッハ:無伴奏チェロ組曲第3番ハ長調BWV1009、第4番変ホ長調BWV1010
[チェロ]ミッシャ・マイスキー
[収録]1986年10月&11月ヴィラ・カルドーニョ(イタリア)
(約57分)

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マイスキーのバッハ『無伴奏チェロ組曲』Vol.3

●初回放送:5月12日(月) 21:50

[演目]J・S・バッハ:無伴奏チェロ組曲第5番ハ短調BWV1011、第6番ニ長調BWV1012
[チェロ]ミッシャ・マイスキー
[収録]1986年10月&11月ヴィラ・カルドーニョ(イタリア)
(約1時間7分)

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ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲『展覧会の絵』

●初回放送:5月22日(木)21:00

[指揮]ユージン・オーマンディ
[演奏]フィラデルフィア管弦楽団
[収録]1978年音楽アカデミー(フィラデルフィア)
(約33分)

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メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調

●初回放送:5月3日(土・祝)8:20

[ヴァイオリン]チョン・キョンファ
[指揮]サー・ゲオルグ・ショルティ
[演奏]シカゴ交響楽団
[収録]1979年10月オーケストラ・ホール(シカゴ)
(約32分)

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メンデルスゾーン:弦楽のための交響曲第11番ヘ長調

●初回放送:5月5日(月・祝)8:10

[指揮]ヘスス・ロペス=コボス
[演奏]ローザンヌ室内管弦楽団
[収録]1994年ボーリュ劇場、ローザンヌ
(約40分)

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モーツァルト:幻想曲ニ短調K397

●初回放送:5月1日(木)9:20

[ピアノ]エミール・ギレリス
[収録]1971年オシアッハ修道院附属教会「ケルンテンの夏音楽祭」
(約9分)

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モーツァルト:交響曲第39番変ホ長調K543/第40番ト短調K550/第41番ハ長調K551『ジュピター』

●初回放送:5月1日(木)6:30

[指揮]カール・ベーム
[演奏]ウィーン交響楽団(第39番)ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(第40番、第41番)
[制作]1969年(第39番)
[収録]1973年6月4日〜16日ムジークフェラインザール(ウィーン)(第40番、第41番)
(約1時間26分)

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モーツァルト生誕250年祝賀コンサート・イン・ベルリン

●初回放送:5月3日(土・祝) 12:00

PHOTO

[演目]モーツァルト:歌劇『皇帝ティートの慈悲』K621〜序曲、ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K219『トルコ風』、歌劇『フィガロの結婚』K492〜とうとうその時が来た・・・恋人よ早くここへ、ピアノ協奏曲第23番イ長調K488、コンサート・アリア『この美しい手にかけて』K612、歌劇『魔笛』K620〜可愛い娘か女房がいれば/パパゲーナ!パパゲーノ!、交響曲第40番ト短調K550
[指揮&ピアノ]ジュリアン・サレムクール
[演奏]ベルリン国立歌劇場管弦楽団、ニコライ・スナイダー(ヴァイオリン)シルヴィア・シュヴァルツ(ソプラノ)トーマス・クヮストフ(バリトン)
[収録]2006年1月27日ベルリン国立歌劇場
(約2時間)

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モーツァルト:セレナード第13番ト長調K525『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』

●初回放送:5月17日(土) 17:35

[指揮]カール・ベーム
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1974年11月ムジークフェラインザール(ウィーン)
(約22分)

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モーツァルト:ピアノ協奏曲第9番変ホ長調K271『ジュノーム』

●初回放送:5月1日(木)8:40

[ピアノ]マリア・ジョアン・ピリス
[指揮]ジョン・エリオット・ガーディナー
[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
(約37分)

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モーツァルト:ピアノ・ソナタ第11番イ長調K331『トルコ行進曲付』

●初回放送:5月3日(土・祝)11:30

[ピアノ]イーヴォ・ポゴレリチ
[制作]1986年
(約28分)

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モーツァルト:フルート協奏曲第1番ト長調K.313(285c)

●初回放送:5月1日(木)8:10

[フルート]エマニュエル・パユ
[指揮]ハンスイェルク・シェレンベルガー
[演奏]ハイドン・アンサンブル・ベルリン
[収録]2000年モーツァルテウム大ホール(ザルツブルク)「モーツァルト週間」
(約30分)

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モーツァルト:ミサ曲ハ短調K.427(417a)

●初回放送:5月3日(土・祝)19:00

[指揮]シギスヴァルト・クイケン
[演奏]ラ・プティット・バンド、デュ・レイゲール(ソプラノ)ジェニファー・スミス(ソプラノ)ニコ・ファン・デア・メール(テノール)ファン・デア・カンプ(バス)
[制作]1991年
(約57分)

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モンテヴェルディ:聖母マリアの夕べの祈り

●初回放送:5月27日(火)20:00

[指揮]ニコラウス・アーノンクール
[演奏]ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス、アーノルド・シェーンベルク合唱団、テルツ少年合唱団、マーガレット・マーシャル(ソプラノ)フェリシティ・パーマー(メゾ・ソプラノ)フィリップ・ラングリッジ(テノール)クルト・エクヴィルツ(テノール)アルトゥール・コーン(バス)
[制作]1986年
(約1時間43分)

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ヨーロッパ・コンサート2000〜アバドの『第九』

●初回放送:5月5日(月・祝)22:25

[指揮]クラウディオ・アバド
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、スウェーデン放送合唱団、エリック・エリクソン室内合唱団、カリータ・マッティラ(ソプラノ)ヴィオレタ・ウルマーナ(メゾ・ソプラノ)トーマス・モーザー(テノール)アイケ・ヴィルム・シュルテ(バス)[合唱指揮]トヌ・カリユステ
[収録]2000年5月1日フィルハーモニー(ベルリン)
(約1時間11分)

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ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』第2組曲

●初回放送:5月6日(火・振休) 25:25

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1978年2月フィルハーモニー(ベルリン)
(約18分)

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リムスキー=コルサコフ:交響組曲『シェエラザード』

●初回放送:5月8日(木)19:10

[指揮]ユージン・オーマンディ
[演奏]フィラデルフィア管弦楽団
[収録]1978年音楽アカデミー(フィラデルフィア)
(約47分)

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ローマ教皇ベネディクト16世就任祝賀コンサート

●初回放送:5月29日(木)20:00

[演目]パレストリーナ:教皇マルチェルスのミサ曲〜キリエ、ラッツィンガー:聖年のミサ曲〜サンクトゥス、メンデルスゾーン:オラトリオ『エリヤ』〜主は天使たちに命じられた(詩篇第91篇)、モーツァルト:モテット『アヴェ・ヴェルム・コルプス』K.618、リスト:オラトリオ『キリスト』〜ペドロよ、プフィッツナー:『パレストリーナ』〜第1幕前奏曲&第3幕前奏曲、ヴェルディ:聖歌四篇〜テ・デウム、ワーグナー:歌劇『タンホイザー』序曲
[指揮]クリスティアン・ティーレマン
[合唱指揮]ローラント・ビュヒナー
[合唱]レーゲンスブルク大聖堂聖歌隊、アテスティス合唱団
[演奏]ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]2005年10月20日パウロ6世記念講堂、ヴァティカン
(約1時間31分)

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ロッシーニ:歌劇『ウィリアム・テル』序曲

●初回放送:5月5日(月・祝) 24:35

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1975年フィルハーモニーザール(ベルリン)
(約14分)

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ワーグナー:歌劇『タンホイザー』序曲

●初回放送:5月5日(月・祝) 24:50

[指揮]ヘルベルト・フォン・カラヤン
[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1975年フィルハーモニー(ベルリン)
(約16分)

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