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【クラシック大全第2章】振付家でみる名作バレエ〜マッツ・エックと北欧の振付家たち

解説 Commentary

マッツ・エックの作風と影響力

 北欧のバレエというと、まず多くの人が思い浮かべるのは、19世紀にデンマーク・ロイヤル・バレエで作られたオーギュスト・ブルノンヴィルの名作の数々だろう。『ナポリ』『コンセルヴァトワール』『ラ・シルフィード』、『ゼンツァーノの花祭り』のパ・ド・ドゥ等、独特の軽快なフットワークと清澄でときに微笑ましくもある物語は、特に20世紀後半以降“ブルノンヴィル・スタイル”として世界的に好まれてきた。
 けれどもそれ以上に大きな ―破格の― 影響を現代のダンス・シーンに与えてきたのは、なんといってもマッツ・エックである。

 エックは1945年、スウェーデン第三の都市マルメ生まれ。母は現代バレエの草創期を担った大振付家で、ストリンドベリ原作の『令嬢ジュリー』など社会性の強い名作を多数遺したビルギット・クルベリ。父は俳優のアンデルス・エック、兄ニコラスも長じてダンサーになるという環境で育った。マッツ自身のダンスへの開眼は決して早くなかったようだが、20代後半になって母が芸術監督を務める国立クルベリ・バレエに入団し、まもなく振付を手がけるようになった。

 異色の振付家として世界的名声を獲得したのが、1980年代に発表した『ジゼル』(1982)と『白鳥の湖』(1987)だ。いずれも原典は誰もが知る19世紀の古典名作だが、エックはバレエの聖典のようなこの二作の既存のイメージに一切寄りかからず、それまで誰も触れなかった主人公の本質を前面に押し出したのだ。
 たとえば『ジゼル』でヒロインの悲劇の元になったのは、彼女が“繊細で身体の弱い美女だったこと”ではなく“粗暴でエキセントリックで、そもそも共同体から浮いた存在だったこと”であるのを、剥き出しにして突きつける。『白鳥の湖』では、王子は悩めるロマンティストではなく、優柔不断なマザコン青年であると指摘した(看破した、と言ってもいいかもしれない)。そこでは白鳥オデットは男性の理想の投影=受動的な女性像ではなく王子を翻弄する攻撃的で身勝手な存在であり、通常はオデットと対をなすはずの黒鳥オディールもまた、彼の理想とはかけ離れている。
 振付自体も、たいへんユニークだ。一見して印象に残るのは、子供の悪ふざけや本能的な反応にも似た、一種の幼児性とも見えるものだ。大きく四肢を延ばし全身をこわばらせた強い動きは、切迫した心理表現であるとともに、ユーモアやペーソス、あるいは不条理性すら漂わせる。その描写力に息を呑むしかないが、同時にそれは振付家自身が作中の人物に向ける共感の結晶でもあり、最も観る者の胸を打つ部分でもある。

 エックのこの二作は、高尚だが問題意識に欠くとされる19世紀の古典と、現代社会との橋渡しをするものだ。そして振り返ってみれば、アパルトヘイトを取り上げた『ソウェト』(1977)や、母ビルギットの社会批判を含んだ文学性を思い出させる『ベルナルダ・アルバの家』(1978)のように抑圧を直接的なテーマとした初期の作品から、社会や家族の構造、人種の違いを若い恋人たちの悲劇の発端とした近作『ジュリア&ロメオ』(2015)に至るまで、エックの視線はつねに現代と個人とを冷徹に見つめるものでもあった。その視線の強さゆえに、観る者の懐に直接飛び込むインパクトのある作風が生まれ、それまでバレエに興味を示さなかった(あるいは幻滅していた)多くの観客を惹きつけた。そして、バレエ界の内部にも因習を打破する勇気を与え、マシュー・ボーンやジャン=クリストフ・マイヨーら後続の振付家がそれぞれ独自の古典改定で成功する端緒となったともいえるのではないだろうか。

 今回は、さらに若い世代であるテロ・サーリネンの『ハント』(2002)、フレデリック・ライドマンの『白鳥の湖 リローデッド』(2011)、アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』(2014)が併せて放映される。サーリネン作品はじつは『春の祭典』に基づくもので、奇しくもバレエ史を代表する名作の独自版が並ぶことになった。
 なかでも、興味と怖れの相半ばする気持ちにさせられるのが、ふたつの『白鳥の湖』。エックが伝統の振付を離れることでパンドラの匣(はこ)を開き、ボーンが現代の都会の風俗やセクシュアリティを物語にすり合わせたことで、もはやその蓋は全開になった。ライドマンはパフォーミング・アーツにおいて「劇場」と対立する概念であった「ストリート」を拠りどころとし、魔法や幻想の要素を跡形もなく消し去った。そしてエクマンは神秘と死のイメージとして背景に描かれる湖の代わりに舞台に本物の水を張り、さらには『白鳥の湖』を『白鳥の湖』たらしめる、もはや最後の砦とも見えたチャイコフスキーの音楽さえ分断してみせたのだ。

 2015年にエックの『Bye』を踊ってシルヴィ・ギエムが引退し、明けて2016年1月にはエックが自作の上演権を世界中から引き上げる方向であることを表明した。ひとつの時代の終わりを感じさせる今だからこそ、思い巡らさずにはいられない。
 最後にこの匣の底に残るのは何なのだろう、と。

長野由紀(舞踊評論家)

長野由紀 Yuki Nagano

1990年代初頭から、舞踊評論、翻訳に携わる。ダンスマガジン(新書館)、日本経済新聞、Dance Europe(London)、公演プログラム等に寄稿。テレビ番組の解説、カルチャーセンター講師等を務める。著書に『バレエの見方・新装版』(新書館)他、訳書に『バランシン伝』(テイパー著、新書館)、絵本『ブロントリーナ』(ハウ著、同)、共訳書に『オックスフォードバレエダンス事典』(平凡社)。また新国立劇場バレエ団オフィシャルDVD BOOKSシリーズ(世界文化社)の編集アドヴァイザーを務めた。

©Moment 22 Film & Video AB

PROGRAM

マッツ・エックの『ジュリア&ロメオ』

初回放送 2月6日(月)21:00~22:55

©Gert Weigelt

鬼才振付家マッツ・エックの、全幕バレエとしては17年ぶりの新作。有名なプロコフィエフのバレエ音楽ではなく、チャイコフスキーのポピュラーな名曲から再構成。古典の新解釈はエック作品の特徴の一つ。『ジュリア&ロメオ』ではシェイクスピアの物語を、2011年「アラブの春」の象徴的出来事であるチュニジアの事件と重ね合わせ、2人の悲劇は時の社会や家族の構造の問題という斬新な解釈。ジュリアは、2000年ローザンヌ国際バレエコンクールでスカラシップ賞受賞の木田真理子。彼女は、この役で“バレエ界のアカデミー賞”ブノワ賞2014最優秀女性ダンサー賞を受賞し、2014年6月には同バレエ団最高位のプリンシパルに昇格するなど、今注目のダンサー。ベンヴォーリオには、木田のパートナーで同バレエ団第1ソリストの児玉北斗がダイナミックな舞踊を披露。スウェーデン王立バレエ団は1773年設立。パリ・オペラ座バレエ、デンマーク王立バレエ、マリインスキー・バレエに次ぐ、世界で4番目に古いバレエ団。本来2012年に主役に抜擢されていた木田は稽古中に負傷。エックは松葉杖の彼女に「ジュリアはあなたじゃないとできない」と励まし、彼女の復帰を待って上演された。

[振付&選曲]マッツ・エック
[音楽]チャイコフスキー:組曲第3番ト長調Op.55/幻想曲『テンペスト』Op.18/ピアノ協奏曲第1番変ロ短調Op.23/交響曲第5番ホ短調Op.64/組曲第1番ニ短調Op.43/イタリア奇想曲Op.45/幻想曲『運命』Op.77/マンフレッド交響曲Op.58/弦楽四重奏曲第1番ニ長調Op.11~第2楽章「アンダンテ・カンタービレ」(管弦楽編曲版)より
[指揮]アレクサンドル・ポリャニチコ
[演奏]スウェーデン王立歌劇場管弦楽団、ベングト=オーケ・ルンディン(ピアノ)
[出演]木田真理子(ジュリア)アンソニー・ロマルジョ(ロメオ)アルセン・メグラビアン(キャピュレット公)マリー・リンドクヴィスト(キャピュレット夫人)ニクラス・エック(ヴェローナ太守)アナ・ラグーナ(乳母)ジェローム・マルシャン(マキューシオ)児玉北斗(ベンヴォーリオ)スウェーデン王立バレエ団
[収録]2013年5月スウェ-デン王立歌劇場

PROGRAM

マッツ・エック『ジュリア&ロメオ』を振付ける

初回放送 2月7日(火)21:00~22:10

©Moment 22 Film & Video AB

バレエの振付はどのように作られていくのか。この番組は、スウェーデンの世界的振付家マッツ・エックの『ジュリア&ロメオ』の振付過程を追ったドキュメンタリー。2013年5月スウェーデン王立歌劇場で初演された『ジュリア&ロメオ』は、マッツ・エックの全幕バレエとしては17年ぶりの新作として大きな話題を呼び、主演の日本人ダンサー、木田真理子が“バレエ界のア カデミー賞”ブノワ賞2014最優秀女性ダンサー賞を受賞した。リハーサルスタジオではどのようなことが行われているのか。ダンサーたちは振付家のあふれ出るクリエイティヴィティにどのように対応しているのか。カメラはこの作品の初期段階から密着。彼の両親(父親は俳優アンドレアス・エック、母親はスウェーデンの国民的ダンサー&振付家ビルギット・クルベリ)についてのコメントもあり、彼の芸術を知る上で大変興味深い内容になっている。ここまで振付家の振付過程を暴露する番組は珍しく、その緊張感に満ちた現場は最後まで目が離せない。70歳を機に振付家としての引退を宣言したマッツ・エック(1945年生まれ)。彼の芸術の秘密を知る大変貴重なドキュメンタリー。

[出演]マッツ・エック(振付家)アナ・ラグーナ(乳母/マッツ・エック夫人)木田真理子(ジュリア)アンソニー・ロマルジョ(ロメオ)ジェローム・マルシャン(マキューシオ)児玉北斗(ベンヴォーリオ)ニクラス・エック(ヴェローナ太守)アルセン・メグラビアン(キャピュレット公)マリー・リンドクヴィスト(キャピュレット夫人)パスカル・ヤンソン(ティボルト)オスカル・サロモンソン(パリス)ダリア・イワノワ(ロザリンダ)ジョルゲン・ストヴィンド(ピーター)アレクサンドル・ポリャニチコ(指揮者)スウェーデン王立バレエ団
[収録]2012年9月~2013年5月スウェ-デン王立歌劇場他
[制作・編集・音楽]ビョルン・エリクソン
[制作・撮影・インタビュー]アンドレアス・ソダーバーグ

PROGRAM

テロ・サーリネン『ハント』

初回放送 2月13日(月)21:00~21:45

©Marita Liulia

ヨーロッパのコンテンポラリー・ダンスの一大勢力といえる北欧諸国の中で、フィンランドの中心的存在がテロ・サーリネン。彼はフィンランド国立バレエでダンサーとして活躍した後、フランスのヌーヴェルダンスに大きな影響を与えたカロリン・カールソンや“フィンランドのダンス界の父”と評されるヨルマ・ウオッティネンの薫陶を受け、日本の大野一雄の舞踏を学び、1996年に自身のカンパニーを設立して本格的な振付活動を開始。2002年ヴェネツィア・ビエンナーレ委嘱による『ハント』は、ストラヴィンスキー『春の祭典』を使い、振付&ダンサーのサーリネンとマルチメディアアーティスト、マリア・リウリアとのコラボレーションによって生まれたソロ作品。彼は『春の祭典』初演100周年の2013年まで『ハント』全世界ツアーを敢行し、アジア、アフリカ、アメリカ大陸、ヨーロッパの32カ国82都市で174公演を行い、2002年の彼の初来日でこの作品が踊られた。この番組は、2013年5月フィンランド国立劇場で行われたツアーのファイナル公演を収録。必見は、サーリネンのエネルギッシュで伸びやかな振付と独特な身体語法、そして彼の肉体に照射されるマリア・リウリアの映像。彼と長年コンビを組むフィンランドを代表する照明デザイナー、ミキ・クントのドラマティックで緻密な舞台照明も見どころ。

[振付&出演]テロ・サーリネン
[マルチメディア]マリア・リウリア
[照明]ミキ・クント
[衣裳]エリカ・トゥルネン
[音楽]イーゴル・ストラヴィンスキー:バレエ『春の祭典』(エサ=ペッカ・サロネン指揮フィルハーモニア管弦楽団)
[収録]2013年5月22日&23日フィンランド国立劇場、2013年10月28日~31日YLEフィンランド放送スタジオ2(ヘルシンキ)

PROGRAM

アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』

放送日時 2月20日(月)21:00~22:45

©2014 DNO&B

スウェーデンの鬼才アレクサンダー・エクマンが振付・演出したファンタスティックな舞台は、水が張られたステージ上でダイナミックな水しぶきとダンサーの肉体が躍動する第2幕が圧巻!この番組では、日本人ダンサー稲尾芳文の活躍に大注目。コール・ド・バレエには松井学朗の姿も。1000羽のゴムのアヒルも天から降ってくる、かなり奇抜で斬新な舞台。

[振付・演出・脚本・装置]アレクサンダー・エクマン
[音楽]ミカエル・カールソン
[衣裳]ヘンリック・ヴィブスコフ
[指揮]ペール・クリスチャン・スカルスタード
[演奏]ノルウェー国立歌劇場管弦楽団
[出演]ヤン・グン、ナル・ロイセ、フリチョフ・ソーハイム、クレール・コンスタン、エリザベス・タイゲ、フィリップ・クレル、稲尾芳文、カミラ・スピショ、ヤニフ・コーエン、メリッサ・ヒュー、アルネ・クリスティアン・ルウトゥ、エンマ・ロイド、カロヤン・ボヤジェフ、カタリーナ・チェン(ヴァイオリン/コンサートマスター)ノルウェー国立バレエ、ノルウェー国立バレエ学校の生徒たち[収録]2014年4月26日オスロ歌劇場(ノルウェー)

PROGRAM

フレデリック・ライドマン『白鳥の湖 リローデッド』

放送日時 2月27日(月)21:00~22:30

©Mats Backer

チャイコフスキーのバレエ『白鳥の湖』が、ストリートダンスと組み合わさった異色の舞台。スウェーデンの振付師フレデリック・ライドマンのアイデアで、強烈なビートと大編成のオーケストラをバックに、ブレイクダンスとクラシックバレエが融合!ストーリーの基本は『白鳥の湖』そのものだが、白鳥たちはドラッグ中毒の売春婦、ロットバルトはドラッグのディーラー。チャイコフスキーの音楽にラップやヒップホップが混在。ストーリーに即した振付の斬新さと奇抜なアイデアが面白く、誰が見ても最後まで飽きさせない。ユニークな「四羽の白鳥の踊り」やアクロバティックなブレイクダンスが炸裂する「黒鳥の32回のフェッテ」など見どころも満載。ヨーロッパ各国で大ヒットを記録。21世紀の『白鳥の湖』」と絶賛されたポップでスタイリッシュなパフォーマンスの数々。衝撃のラストは感動。

[振付&アイデア]フレデリック・ライドマン
[オリジナル音楽]チャイコフスキー
[音楽]アディアム・ダイモット、Eye N’I(PHより3)アーロン・フィリ、サレム・アル・ファキル、Lune、マネーブラザー、マリオ・ペレス・アミーゴ、スキッツ(ストックホルムシンドロームより)、フレデリック・ヴェンツェル
[装置]フレデリック・ベンケ・ライドマン&レーナ・エドヴァル
[グラフィックアート]ダニエル・“Mr.パペット”ブロムクヴィスト
[照明]リヌス・フェルボム&エマ・ヴァイル
[衣裳&メイキャップ]レーナ・エドヴァル
[出演]マリア・アンデルション、リサ・アーノルド、アレクサンドロ・ドゥフェン、ダニエル・コイヴネン、ロベルト・マルムボルグ、アンナ・ネストローム、マリオ・ペレス・アミーゴ、アンブラ・スッチ、フレデリック・ヴェンツェル、ジェニー・ヴィデグレン
[スウィング]エヴァ・ガードフォース
[収録]ダンスハウス(ストックホルム)
[制作]2016年

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お知らせNEWS
  • 2018.02.20
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 放送時間変更のお知らせ
    3月20日に初放送を予定しております、
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 につきまして、
    権利元から到着した番組尺が当初のものより長いことが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    3/20(火)
    ■変更前
    21:00~21:55 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    21:55~22:25 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:25~25:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:10~26:55 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    26:55~28:10 ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデン『ブルックナー:交響曲第3番』

    ■変更後
    21:00~22:10 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    22:10~22:40 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:40~25:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:25~27:10 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    27:10~28:10 ハンヌ・リントゥ&フィンランド放送響『シベリウス:交響曲第7番』

    3/21(水・祝)
    ■変更前
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~16:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    16:50~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/22(木)
    ■変更前
    12:05~13:05 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:05~13:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    13:40~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    12:05~13:10 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:10~13:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    13:25~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    3/23(金)
    ■変更前
    09:10~09:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第14番』
    09:40~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    09:10~09:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    09:25~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/24(土)
    ■変更前
    06:00~08:40 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    08:40~09:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    09:10~10:50 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:50~11:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:40~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    06:00~06:15 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    06:15~08:25 陳銀淑:歌劇『不思議の国のアリス』
    08:25~08:55 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    08:55~10:35バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:35~11:25 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:25~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/25(日)
    ■変更前
    22:55~23:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    23:50~24:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:40~26:00 ピエール・ブーレーズ追悼コンサート2016 in パリ

    ■変更後
    22:55~24:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    24:05~24:55 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:55~26:00 ポートレート「シャロン・イスビン」

    3/26(月)
    ■変更前
    24:55~25:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    25:50~26:20 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:20~29:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:10~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第7番』

    ■変更後
    24:55~26:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    26:05~26:35 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:35~29:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:25~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』

    3/27(火)
    ■変更前
    28:35~29:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    29:05~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    28:35~28:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    28:50~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
  • 2018.02.20
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』 放送時間変更のお知らせ
    2月25日に初放送を予定しております、
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』につきまして、
    想定より番組が早く終了することが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    2月及び3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    2/25(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    21:00~22:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    22:40~23:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/26(月)
    ■変更前
    22:50~24:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    22:50~24:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    24:30~24:50 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/27(火)
    ■変更前
    19:00~21:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    19:00~20:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    20:40~21:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/28(水)
    ■変更前
    15:00~17:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:00~16:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:40~17:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    3/1(木)
    ■変更前
    12:00~14:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    12:00~13:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    13:40~14:00 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/2(金)
    ■変更前
    7:50~9:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    7:50~9:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    9:30~9:50 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/3(土)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/11(日)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』



  • 2018.01.15
    アプリのメンテナンスに関して
    1月17日午前2時から午前5時まで、メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上での動画再生ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

  • 2017.12.18
    WEBサイトをリニューアルしました
    クラシカ・ジャパンは2018年1月に開局20周年を迎えるにあたり、 テレビ放送の枠組みを超えたクラシック音楽ファンのためのコミュニティー・メディアへとパワーアップします!
     
    開局20周年に先立ちまして、WEBサイトをリニューアル!
    また、「クラシカ・ジャパン会員」サービスをスタートしました。
     
    「クラシカ・ジャパン会員」サービスでは、国内外のクラシック音楽の最新情報とともに、クラシカ・ジャパンのオリジナル番組や、インタビュー動画などの独占映像、そしてプレゼント応募などが無料でお楽しみいただけます。

    ぜひ、ご登録ください。
  • 2017.10.18
    10月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    10月22日に初放送を予定しております、
    BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    につきまして、想定より番組が早く終了することが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    10/22(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    21:00~22:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    22:35~23:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/23(月)
    ■変更前
    22:40~24:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    22:40~24:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    24:15~24:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/24(火)
    ■変更前
    18:40~20:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    18:40~20:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    20:15~20:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/25(水)
    ■変更前
    14:40~16:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    14:40~16:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    16:15~16:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/26(木)
    ■変更前
    11:40~13:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    11:40~13:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    13:15~13:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/27(金)
    ■変更前
    7:40~9:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    7:40~9:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    9:15~9:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/28(土)
    ■変更前
    16:00~18:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    16:00~17:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    17:35~18:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」


  • 2017.09.22
    「ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』」放送中止のお知らせ
    9月30日に初回放送を予定しておりました、ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』につきまして、出演者の都合により、放送が不可能になりました。
    それに伴いまして、9月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    9/30(土)
    ■変更前
    21:00~23:05 ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』

    ■変更後
    21:00~23:05 映画『椿姫』 
     
    放送を楽しみにお待ちいただいていた皆様には、大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
  • 2017.08.15
    2017年8・9月放送「ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』」出演者変更のお知らせ
    8月26日初回放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    において、出演者が変更となりますので下記にお知らせ致します。

    出演者
    (誤)
    クリスティナ=アントアネッタ・パサロイウ(ミカエラ/ソプラノ)
    イシュトヴァーン・ホルヴァート(レメンダード/テノール)
    エイドリアン・クラーク(ダンカイロ/バリトン)
    平野和(スニガ/バス)

    (正)
    エレナ・ツァラゴワ(ミカエラ/ソプラノ)
    シメオン・エスパー(レメンダード/テノール)
    ダリウス・ペルツァク(ダンカイロ/バリトン)
    セバスチャン・ソレス(スニガ/バス)

  • 2017.08.08
    2017年8月、9月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    8月19日に初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    8月26日に同じく初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    につきまして、プログラムが想定より短くなったことが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    8/19(土)
    ■変更前
    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    21:00~23:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    23:40~24:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/21(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    17:00~19:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    19:40~20:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/22(火)
    ■変更前
    13:00~16:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    13:00~15:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    15:40~16:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/23(水)
    ■変更前
    09:20~12:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    09:20~12:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    12:00~12:20 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/24(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    06:00~08:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    08:40~09:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/25(金)
    ■変更前
    24:00~27:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    24:00~26:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    26:40~27:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/26(土)
    ■変更前
    13:40~16:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    13:40~16:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    16:20~16:40 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    21:00~23:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    23:15~24:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/28(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    17:00~19:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    19:15~20:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/29(火)
    ■変更前
    12:45~15:45 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    12:45~15:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    15:00~15:45 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/30(水)
    ■変更前
    08:55~11:55 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    08:55~11:10 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    11:10~11:55 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/31(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    06:00~08:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    08:15~09:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    9月の編成内容につきましては8月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。
  • 2017.07.10
    2017年7月、8月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    7月30日(日)及び、8月に放送を予定しております、「佐渡裕『真夏の夜のガラ・コンサート2017』 in グラフェネック」につきまして、当初出演予定だったカティア・ブニアティシヴィリのキャンセルにより、コンサートが想定より短くなりました。
    そのため、既にお知らせしております、放送時間が下記の通り一部変更となります。
    8月の編成内容につきましては7月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。

    7/30(日)
    ■変更前
    21:00~24:00 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック

    ■変更後
    21:00~22:05 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック
    22:05~24:00 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』
  • 2017.02.14
    2017年2月、3月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    2月19日に初放送を予定しております【ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」】の番組時間が想定より長いことが判明致しました。そのため、既にお知らせしております2月、3月の放送時間が下記の通り一部変更となります。詳しくはWEBサイトの日別番組表でご確認ください。

    2/19(日)
    ■変更前
    21:00~22:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:35~23:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:05~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    ■変更後
    21:00~22:40 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:40~23:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:10~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    2/20(月)
    ■変更前
    21:00~22:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:45~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    21:00~22:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:40~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/21(火)
    ■変更前
    17:00~18:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:45~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    17:00~18:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:40~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/22(水)
    ■変更前
    13:00~14:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:45~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    13:00~14:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:40~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/23(木)
    ■変更前
    10:00~11:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:45~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    10:00~11:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:40~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/24(金)
    ■変更前
    7:45~9:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:20~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」
      ↓
    ■変更後
    7:45~9:25 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:25~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」

    2/25(土)
    ■変更前
    15:55~17:30 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:30~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    15:55~17:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:35~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    3/5(日)
    ■変更前
    17:35~19:10 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:10~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    17:35~19:15 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:15~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
  • 2017.02.14
    番組ガイド内容誤表記のお詫び
    2月号、3月号の番組ガイドの索引におきまして、下記タイトルの番組情報表記に誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げます。

    ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    <誤>
    [演目]フランシス・プーランク:二重混声合唱のためのカンタータ『人間の顔』、シャルル・ケクラン:ラドヤード・キップリングの「ジャングル・ブック」を題材にした『レ・バンダール=ログ』(猿のスケルツォ)、ジェルジ・クルターク:厳かな小音楽~ピエール・ブーレーズの90歳の誕生日に(ドイツ初演)、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送合唱団[合唱指揮]ギース・レーンナールス[収録]2016年2月20日フィルハーモニー(ベルリン)
    ■字幕/約1時間41分

    <正>
    [演目]モーリス・ラヴェル:クープランの墓(プレリュード/フォルラーヌ/メヌエット/リゴドン)、アンリ・デュティユー:ヴァイオリン協奏曲『夢の樹』、モーリス・ドラージュ:4つのインドの詩、アンリ・デュティユー:メタボール、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』第2組曲[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ロンドン交響楽団、レオニダス・カヴァコス(ヴァイオリン)ジュリア・ブロック(ソプラノ)[収録]2016年1月13日バービカンホール(バービカンセンター内、ロンドン)[映像監督]フランソワ=ルネ・マルタン
    ■ 字幕/約1時間41分
  • 2016.11.10
    放送障害のお詫び
    2016年11月10日(木)10時07分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。

    今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。
  • 2016.09.30
    10月編成変更のお知らせ
    10月9日(日)21時~放送の BBCプロムス2016「バレンボイム&アルゲリッチ」 において、公演プログラムに変更があり、予定より長いコンサートとなりました。

    そのため、既にお知らせしております10月の編成内容が一部変更となります。

    10月9日(日)~15日(土)、23日(日)の放送スケジュールについては、各日別番組表のページをご確認ください。
  • 2016.04.04
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』の公演収録日について
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』につきまして、3月27日公演を放送予定でしたが、主催者側の都合により、3月27日には映像収録が行われませんでしたので、クラシカ・ジャパンでは、予定を変更して3月19日プレミエ公演を日本語字幕付きで放送いたします。
  • 2016.03.01
    『スカパー!プレミアムサービス 新規加入キャンペーン』
    3月中にスカパー!プレミアムサービスにて、クラシカ・ジャパンのご視聴をお申込みいただくと、4月、5月の2ヵ月間、各月の月額視聴料が1,000円(税込)になります!
    3月31日(木)のお手続き完了分まで対象となります。今が加入のチャンス!
    詳しくは、スカパー!0120-039-888(受付時間/10:00~20:00年中無休)までお電
    話ください。
  • 2015.10.30
    ホームページをリニューアルしました。
    ホームページをリニューアルし、10月30日に公開いたしました。コラムやアーティスト・インタビュー、クラシックの動画、放送情報などが楽しめるように内容をより分かりやすくし、デザインや構成を見直しております。今後、内容をさらに充実してまいりますので、引き続き、クラシカ・ジャパンをよろしくお願いします。
  • 2015.10.28
    スカパー!プレミアムサービス、プレミアムサービス光でクラシカ・ジャパンをご視聴頂いているお客様へ
    2015年10月26日(月)深夜3時より放送のシリーズ「明日のスターたち」#12はメンテナンスの為、スカパー!プレミアムサービスまたはスカパー!プレミアムサービス光にご加入のお客様はご視聴いただけません。一部の番組表に番組名の記載があり、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
  • 2015.10.20
    11月の番組情報を公開いたしました。
    11月の番組表情報と番組表・番組ガイドのebookをUPしました。ぜひご覧ください。
  • 2015.10.07
    番組情報表記変更のお詫び
    2015年9月より放送している「ボリショイ・バレエ1991『ジゼル』」におきまして、番組情報表記に一部誤りがございました。下記の通り変更し、お詫び申し上げます。

    【変更前】
    ヴィクトール・バリキン(アルベルト)

    【変更後】
    アレクセイ・ファジェーチェフ(アルベルト)