CLASSICA JAPAN

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【クラシック・スター名鑑】観てよし聴いてよし〜魅惑のスター・テノール

<ヨナス・カウフマン>

PROGRAM

ヨナス・カウフマンが辿る「ドイツ・オペレッタの黄金時代」

初回放送 5月9日(火)21:00~22:00

©Lena Wunderlich

現代のスーパースター・テノール、ヨナス・カウフマンが、1920~30年代ヨーロッパを席巻したドイツのオペレッタとヒット・ソングに想いを馳せるドキュメンタリー。第一次世界大戦後の1919年からヒトラーが政権を握る1933年までのドイツは、ワイマール共和国と呼ばれている。この時代のベルリンは、芸術の革新的機運にあふれる一方、深刻な失業と政治的経済的危機に瀕しており、人々は、レハールやカールマンのオペレッタや、リヒャルト・タウバー、ヨーゼフ・シュミット、ヤン・キープラなど当時の人気テノールが出演するトーキー映画といった大衆音楽に熱狂した。しかし、ナチスが政権を握ると、彼ら音楽家たちは抑圧され、悲劇的な運命を辿ることになる。この番組は、彼らの遺されたフィルムやオペレッタ映画、報道映像やヒットレコード音源、イヴォンヌ・カールマン(カールマンの娘)や女優マルタ・エッゲルト、クラリッサ・シュトルツ=ヘンリー(ロベルト・シュトルツの養女)のインタビューなど貴重な資料や証言が満載。カウフマンのアルバム「君は我が心のすべて~華麗なるオペレッタとヒット・ソングの世界」のレコーディング風景も見どころ。


[監督]トーマス・フォクト&ヴォルフガング・ヴンダーリヒ
[制作]2014年

PROGRAM

パリ・オペラ座2015 『ファウストの劫罰』

初回放送 5月13日(土)21:00~23:30

©Felipe Sanguinetti-OnP

ドイツの文豪ゲーテの『ファウスト』が、こんな物語になってしまうのか、驚きを禁じ得ない番組。真理を追求するファウストを宇宙物理学者スティーヴン・ホーキング博士に見立て、ファウストの物語がホーキング博士の研究として、さらには人類による火星探索の旅へと繋がっていく。演奏は大絶賛、賛否両論の演出が話題を呼んだニュープロダクションの初演映像。演出は、今ヨーロッパで最も熱い視線を浴びるラトヴィア人演出家アルヴィス・ヘルマニス。『ファウストの劫罰』は、オーケストラに声楽と合唱が加わる大作で、1846年12月6日パリのオペラ=コミック座の初演は大失敗に終わった。その評価が高まるのは作曲家の死後で、近年はコンサートではなくオペラでの上演が増えている。ファウストを演じるのは現代最高の人気テノール、ヨナス・カウフマン。この演出のキャラクター設定に対して見た目もぴったりな風貌と人間味を感じさせる演技力、そして歌唱も絶好調。電動車椅子のホーキング博士を演じるのは、ピナ・バウシュ亡き後、ヴッパタール舞踊団芸術監督に就任したドミニク・メルシー。指揮は、指揮者アルミン・ジョルダンを父に持つ1974年チューリヒ生まれのフィリップ・ジョルダン。2009年に35歳の若さでパリ・オペラ座音楽監督に就任した彼は、現在もなお伝統あるパリ・オペラ座を新時代へと導いている存在。ドラマティックな音楽にスピード感あふれる演奏、奇抜な演出と舞踊、美術から衣裳、照明、映像まで、あらゆるエンターテイメントの要素を駆使した総合芸術の一大スペクタクルは圧巻。

[出演]ヨナス・カウフマン(ファウスト)ブリン・ターフェル(メフィストフェレス)ソフィー・コッシュ(マルグリート)エドウィン・クロスリー=メルセル(ブランデル)ソフィー・クレス(天使の声)ドミニク・メルシー(スティーヴン・ホーキング)
[演目]ベルリオーズ:4部からなる劇的物語『ファウストの劫罰』Op.24
[原作]ゲーテの戯曲『ファウスト』のジェラール・ドゥ・ネルヴァルによるフランス語翻訳
[演出&装置]アルヴィス・ヘルマニス
[衣裳]クリスティーネ・ノイマイスター
[振付]アラ・シガロヴァ
[指揮]フィリップ・ジョルダン
[演奏]パリ・オペラ座管弦楽団及び同合唱団、パリ・オペラ座児童合唱団、オー・ド・セーヌ聖歌隊
[収録]2015年12月15日&17日パリ・オペラ座バスティーユ

PROGRAM

ヨナス・カウフマン「君こそ我が心のすべて~ライヴ・イン・ベルリン」

初回放送 5月14日(日)21:00~22:15

©Lena Wunderlich

現代のスーパースター・テノール、ヨナス・カウフマンが、1920~30年代にヨーロッパを席巻した黄金時代のオペレッタとヒット・ソングをオーケストラ伴奏で熱唱。この番組は、CD「君は我が心のすべて~華麗なるオペレッタとヒット・ソングの世界」レコーディングの最終日、録音会場となった旧東独時代の国営放送局の巨大な施設跡にある大ホール「ベルリンフンクハウス・ナレーパシュトラーセ」に観客を招待して行ったコンサート。1920年代最大のヒットとなったコルンゴルトの歌劇『死の都』からの美しいナンバー「この身にとどまるしあわせよ」ではドイツの人気ソプラノ、ユリア・クライターが共演。カウフマンのアンコールの定番「君はわが世界」「歌は世界を巡る」やレハール「君こそ我が心のすべて」など、カウフマンがロマンティックに歌う往年のヒット・ソングは見どころ満載。

[演目]レハール:喜歌劇『ジュディッタ』~「友よ、人生は生きる価値がある」、喜歌劇『フラスキータ』~「青空が天蓋の寝台に」、喜歌劇『パガニーニ』~「僕は女たちによくキスをした」、喜歌劇『微笑みの国』~「君こそ我が心のすべて」、カールマン:喜歌劇『マリッツァ伯爵夫人』~「ウィーンによろしく」、シュトルツ:映画『歌は終わった』~「別れるわけは聞かないで」、映画『愛のコマンド』~「君は夢の中で全てを」、メイ:映画『歌は世界を駆け巡る』~「歌は世界を巡る」、ベナツキー:喜歌劇『白馬亭にて』~「それは素晴らしいもの」、タウバー:喜歌劇『歌う夢』~「君は我が世界」、スポリアンスキー:映画『夕暮れの歌』~「今宵こそは」、ヘイマン:映画『ブロンドの夢』~「世界のどこかに」、コルンゴルト:歌劇『死の都』~「この身にとどまるしあわせよ」、アブラハム:喜歌劇『ヴィクトリアと軽騎兵』~「私に再び別れの手を」、喜歌劇『ハワイの花』~「長椅子のお人形さん」
[指揮]ヨッヘン・リーダー
[演奏]ベルリン放送交響楽団、ヨナス・カウフマン(テノール)ユリア・クライター(ソプラノ)
[収録]2014年1月22日ベルリン・フンクハウス・ナレーパシュトラーセ

<フアン・ディエゴ・フローレス>

PROGRAM

ドキュメンタリー『失われた歌劇「マティルデ・ディ・シャブラン」』

初回放送 5月16日(火)21:00~21:50

©Unitel

ペルーのリマで生まれ、1996年ロッシーニ・オペラ・フェスティバル『マティルデ・ディ・シャブラン』に23歳の若さで彗星の如く登場。その輝かしい高音と抜群の歌唱テクニックで、瞬く間に世界の頂点に昇りつめたスーパーテノール、フアン・ディエゴ・フローレス。この番組は、彼のスター誕生となった公演のドキュメンタリー。フローレスのピアノリハーサルやGPでの輝かしい歌唱とインタビューもお楽しみいただける。


[出演]フアン・ディエゴ・フローレス(コッラディーノ)、エリザベス・フトラル(マティルデ・ディ・シャブラン)、パトリシア・スペンス(エドアルド)、ブルーノ・プラティコ(詩人イジドーロ)、ナターレ・デ・カロリス(ジナルド)、ロベルト・フロンターリ(医師アリプランド)フランチェスカ・フランチ(アルコ伯爵夫人)、ピエラッリ(演出)、イヴ・アベル(指揮)、ユルゲン・ゼルク(解説/批判校訂)
[監督]ロベルト・モレイラ
[制作]1996年

PROGRAM

ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2012『マティルデ・ディ・シャブラン』

初回放送 5月20日(土)21:00~24:45

©Studio Amati Bacciardi

ロッシーニの32作目の歌劇。記録では1892年を最後に、1996年ロッシーニ・オペラ・フェスティバルまで一度も上演されたことはなく、23歳のフアン・ディエゴ・フローレスが代役で大成功を収め、一躍時の人となった。この番組は、1996年、2004年に続く3回目となる2012年ロッシーニ・オペラ・フェスティバル公演。今やトップスターとなったフローレスの輝かしい歌声と超絶技巧、カリスマ的存在感が圧倒的。指揮はイタリアの未来を担う若手指揮者の筆頭ミケーレ・マリオッティ。1979年生まれの彼は自ら首席指揮者を務めるボローニャ歌劇場管を自在に操り、的確なテンポとフレージング、メリハリのついたアクセントなど、躍動感あふれるロッシーニが存分に堪能できる。マティルデ役は、今年3月新国立劇場『ランメルモールのルチア』公演が絶賛され、現在マリオッティ夫人でもあるロシアの美人ソプラノ、オルガ・ペレチャツコ。

[出演]オルガ・ペレチャツコ(マティルデ)、フアン・ディエゴ・フローレス(コッラディーノ)、アンナ・ゴリャチョヴァ(エドアルド)、パオロ・ボロドーニャ(詩人イジドーロ)、シモン・オルフィラ(ジナルド)、ニコラ・アライモ(アリプランド)、キアラ・キアッリ(アルコ伯爵夫人)他
[演目]ロッシーニ:歌劇『マティルデ・ディ・シャブラン』
[演出] マリオ・マルトーネ
[指揮] ミケーレ・マリオッティ
[演奏] ボローニャ歌劇場管弦楽団及び同合唱団 
[収録] 2012年8月 アドリアティック・アレーナ(ペーザロ)「ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2012」

PROGRAM

フローレス「ザルツブルク・リサイタル2015」

初回放送 5月21日(日)21:00~22:35

©Marco Borrelli

ザルツブルク祝祭大劇場2,200のチケットは早々とソールドアウト。この番組では、イタリアとフランスの歌曲とオペラ・アリアを組み合わせ、アンコールではギターを弾きながらスペイン語の流行歌も歌い、フローレス最大の魅力である力強く輝かしい高音と明るく伸びやかな歌声だけでなく、その茶目っ気たっぷりなエンターテイナーぶりもたっぷり楽しめる。冒頭のレオンカヴァルロとトスティの歌曲から、既に観客のボルテージは最高潮。ロッシーニ、グノー、ドニゼッティのオペラ・アリアでは、抜けるような高音と息の長いフレージング、驚異のテクニックが圧巻。必見はアンコール。ギター弾き語りの『ベサメ・ムーチョ』『マラゲーニャ・サレローサ』(クエンティン・タランティーノの映画『キル・ビル2』のエンディング曲)のメドレーや、テノールおなじみの名曲『グラナダ』、そして高音のハイCが連発する歌劇『連帯の娘』のアリアでは観客全員総立ちの大熱狂。フローレスはギターも上手い!数々の名歌手と共演を重ねてきたヴィンチェンツォ・スカレーラのピアノも素晴らしい。まさに会場が一体となる感動と興奮を見ることができる。

[演目]レオンカヴァルロ:四月/おいで、愛する人/マッティナータ(朝の歌)、トスティ:魅惑/暁は光から/マレキアーレ、ロッシーニ:歌劇『イタリアのトルコ人』~ドン・ナルチーゾのレチタティーヴォとアリア「聞いた、ああ!全部聞いたぞ…私の計画を助けてください」、ドニゼッティ:歌劇『ルクレツィア・ボルジア』~ジェンナーロのレチタティーヴォとアリア「私はここを去らねばならぬ…私はあなたを愛しています、人が天使を愛するように」、デュパルク:悲しき歌/フィデレ/旅への誘い/ローズモンドの館、グノー:歌劇『ファウスト』~ファウストのアリア「この清らかな住まい」、ドニゼッティ:歌劇『ランメルモールのルチア』~エドガルドのアリア「わが祖先の墓よ…やがてこの世に別れを告げよう」、バラスケス:ベサメ・ムーチョ、ガラルサ/ブルゴス:マラゲーニャ・サレローサ、ララ:グラナダ、ドニゼッティ:歌劇『連隊の娘』~トニオのアリア「ああ、友よ…僕にとっては何という幸運」
[テノール]フアン・ディエゴ・フローレス
[ピアノ]ヴィンチェンツォ・スカレーラ
[収録]2015年8月3日ザルツブルク祝祭大劇場(ザルツブルク)「ザルツブルク音楽祭2015」

<プラシド・ドミンゴ>

PROGRAM

ドミンゴ『わが心のセビリア』

初回放送 5月23日(火)21:00~22:05

©A. Schäfer

その類まれな表現力と豊かな美声、ギリシャ彫刻のような出で立ちで世界的人気を誇るスペイン出身のスーパースター、プラシド・ドミンゴが自ら案内役となり、セビリアを舞台にしたオペラの中から名シーン名アリアを、実在の美しい街路や歴史的建造物をバックに自ら歌い演じる!映像監督が天才演出家の故ジャン=ピエール・ポネル、指揮がジェイムズ・レヴァイン。演奏はウィーン交響楽団。ドミンゴと才能あふれるアーティストたちが作り上げる、高い芸術性と娯楽性を兼ね備えた、若きドミンゴの魅力100%のエンターテイメント番組。

[演目]歌劇『ドン・ジョヴァンニ』、『セビリアの理髪師』、『カルメン』、『運命の力』、『フィデリオ』、サラスエラ『山猫』、歌劇『カルメン』
[指揮]ジェイムズ・レヴァイン
[演奏]ウィーン交響楽団、プラシド・ドミンゴ(テノール&バリトン)ヴァージニア・アロンソ(ソプラノ)ヴィクトリア・ヴェルガーラ(メゾ・ソプラノ)
[音声収録]1981年7月~8月ブレゲンツ
[映像収録]1981年12月セビリア

PROGRAM

ミラノ・スカラ座2016『二人のフォスカリ』

初回放送 5月27日(土)21:00~23:20

Brescia e Amisano©Teatro alla Scala

実在のヴェネツィア共和国総督フランチェスコ・フォスカリが、政敵の罠によって無実の罪で投獄された息子ヤコポへの愛と、総督としての立場の狭間で苦悩する。ヤコポの妻ルクレツィアの懇願も虚しく、ヤコポは流刑地へ赴く途中で亡くなり、老フォスカリは地位を奪われて憤死する。近年とみに人気と評価が高まっているヴェルディ初期作品。“三大テノール”プラシド・ドミンゴがイタリア・オペラの殿堂で“ヴェルディ・バリトンの最高峰”フランチェスコ・フォスカリを演じる。共演も豪華で、ヤコポを演じるフランチェスコ・メーリはミラノ・スカラ座2015-16年シーズン開幕公演『ジョヴァンナ・ダルコ』で名演を披露したばかりの30代のテノール。ルクレツィアには、2013年ザルツブルク音楽祭『ナブッコ』でタチアナ・セルジャンの代役として指揮者リッカルド・ムーティに起用され彗星の如く現れたドラマティック・ソプラノの新星、アンナ・ピロッツィ。彼女はこの公演がスカラ座主役デビューとなる。 “イタリアの未来”と期待される若きボローニャ歌劇場芸術監督ミケーレ・マリオッティが、“イタリアの魂”ヴェルディの初期オペラを、“イタリア・オペラの殿堂”ミラノ・スカラ座で指揮することも大きな話題を呼んだ。演出はザルツブルク音楽祭『兵士たち』の衝撃的な演出が絶賛された1965年ラトヴィア生まれのアルヴィス・ヘルマニス。この公演で彼は装置も担当、衣裳やビデオ映像もラトヴィア人アーティストで固めた。

[出演]プラシド・ドミンゴ(フランチェスコ・フォスカリ)フランチェスコ・メーリ(ヤコポ・フォスカリ)アンナ・ピロッツィ(ルクレツィア)アンドレア・コンチェッティ(ヤコポ・ロレダーノ)エドアルド・ミッレッティ(バルバリーゴ)キアーラ・ポリドーリ(ピザーナ)アゼル・レザ=ザデ(十人委員会の委員)ティル・フォン・オルロフスキー(総督の従僕)
[演目]ヴェルディ:3幕のトラジェディア・リリカ『二人のフォスカリ』
[演出&装置]アルヴィス・ヘルマニス
[指揮]ミケーレ・マリオッティ
[演奏]ミラノ・スカラ座管弦楽団及び同合唱団
[収録]2016年2月25日ミラノ・スカラ座

PROGRAM

「恋人よ、わが命よ」ドミンゴ サルスエラを歌う

初回放送 5月28日(日)21:00~22:50

©Magdalena Lepka

サルスエラとはスペインの国民的な歌芝居のこと。両親がサルスエラ歌手であったプラシド・ドミンゴの、オペラとは異なるサルスエラ歌手の一面を見せた、2007年8月ザルツブルク音楽祭公演。番組では、何といってもドミンゴの66歳とは思えないエンターテイナーぶりが必見。プエルトリコ生まれのソプラノ、アナ・マリア・マルティネスが共演し、華やかな盛り上がりを見せた。基本的なサルスエラの名曲から、ファリャのバレエ音楽『恋は魔術師』『三角帽子』からのポピュラーな楽曲まで、ラテン風味たっぷりの舞台。

[演目]サルスエラ『洗礼式』、『マラビーリャ』より「恋人よ、わが命よ」、『ユダヤの子』より、『ラ・チュラポーナ』より、『マルチェネーラの女』より、ファリャ:バレエ音楽『恋は魔術師』より「火祭りの踊り」、サルスエラ『ルイサ・フェルナンダ』より、『カーネーション』より、『ソト・デル・パラルの女』より、『ルイス・アロンソの婚礼』より、『アルカラのドン・ヒル』より、『港の酒場女』より、『ルイサ・フェルナンダ』」より、ファリャ:バレエ音楽『三角帽子』より「ホタ」、サルスエラ『ゼベーデオの娘たち』より、『忘却の歌』より、『ルイサ・フェルナンダ』より、『港の酒場女』より、『山猫』より、ほか
[指揮]ヘスス=ロペス・コボス
[演奏]ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団、プラシド・ドミンゴ(テノール)アナ・マリア・マルティネス(ソプラノ)
[収録]2007年8月9日&12日ザルツブルク祝祭大劇場「ザルツブルク音楽祭」

TEL:045-330-2178 月〜金 9:30〜18:30 祝日は除く
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NEWS
  • 2017.10.18
    10月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    10月22日に初放送を予定しております、
    BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    につきまして、想定より番組が早く終了することが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    10/22(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    21:00~22:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    22:35~23:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/23(月)
    ■変更前
    22:40~24:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    22:40~24:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    24:15~24:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/24(火)
    ■変更前
    18:40~20:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    18:40~20:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    20:15~20:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/25(水)
    ■変更前
    14:40~16:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    14:40~16:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    16:15~16:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/26(木)
    ■変更前
    11:40~13:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    11:40~13:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    13:15~13:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/27(金)
    ■変更前
    7:40~9:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    7:40~9:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    9:15~9:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/28(土)
    ■変更前
    16:00~18:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    16:00~17:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    17:35~18:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」


  • 2017.09.22
    「ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』」放送中止のお知らせ
    9月30日に初回放送を予定しておりました、ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』につきまして、出演者の都合により、放送が不可能になりました。
    それに伴いまして、9月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    9/30(土)
    ■変更前
    21:00~23:05 ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』

    ■変更後
    21:00~23:05 映画『椿姫』 
     
    放送を楽しみにお待ちいただいていた皆様には、大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
  • 2017.08.15
    2017年8・9月放送「ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』」出演者変更のお知らせ
    8月26日初回放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    において、出演者が変更となりますので下記にお知らせ致します。

    出演者
    (誤)
    クリスティナ=アントアネッタ・パサロイウ(ミカエラ/ソプラノ)
    イシュトヴァーン・ホルヴァート(レメンダード/テノール)
    エイドリアン・クラーク(ダンカイロ/バリトン)
    平野和(スニガ/バス)

    (正)
    エレナ・ツァラゴワ(ミカエラ/ソプラノ)
    シメオン・エスパー(レメンダード/テノール)
    ダリウス・ペルツァク(ダンカイロ/バリトン)
    セバスチャン・ソレス(スニガ/バス)

  • 2017.08.08
    2017年8月、9月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    8月19日に初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    8月26日に同じく初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    につきまして、プログラムが想定より短くなったことが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    8/19(土)
    ■変更前
    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    21:00~23:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    23:40~24:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/21(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    17:00~19:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    19:40~20:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/22(火)
    ■変更前
    13:00~16:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    13:00~15:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    15:40~16:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/23(水)
    ■変更前
    09:20~12:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    09:20~12:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    12:00~12:20 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/24(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    06:00~08:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    08:40~09:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/25(金)
    ■変更前
    24:00~27:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    24:00~26:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    26:40~27:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/26(土)
    ■変更前
    13:40~16:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    13:40~16:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    16:20~16:40 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    21:00~23:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    23:15~24:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/28(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    17:00~19:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    19:15~20:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/29(火)
    ■変更前
    12:45~15:45 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    12:45~15:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    15:00~15:45 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/30(水)
    ■変更前
    08:55~11:55 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    08:55~11:10 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    11:10~11:55 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/31(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    06:00~08:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    08:15~09:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    9月の編成内容につきましては8月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。
  • 2017.07.10
    2017年7月、8月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    7月30日(日)及び、8月に放送を予定しております、「佐渡裕『真夏の夜のガラ・コンサート2017』 in グラフェネック」につきまして、当初出演予定だったカティア・ブニアティシヴィリのキャンセルにより、コンサートが想定より短くなりました。
    そのため、既にお知らせしております、放送時間が下記の通り一部変更となります。
    8月の編成内容につきましては7月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。

    7/30(日)
    ■変更前
    21:00~24:00 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック

    ■変更後
    21:00~22:05 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック
    22:05~24:00 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』
  • 2017.02.14
    2017年2月、3月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    2月19日に初放送を予定しております【ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」】の番組時間が想定より長いことが判明致しました。そのため、既にお知らせしております2月、3月の放送時間が下記の通り一部変更となります。詳しくはWEBサイトの日別番組表でご確認ください。

    2/19(日)
    ■変更前
    21:00~22:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:35~23:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:05~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    ■変更後
    21:00~22:40 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:40~23:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:10~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    2/20(月)
    ■変更前
    21:00~22:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:45~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    21:00~22:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:40~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/21(火)
    ■変更前
    17:00~18:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:45~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    17:00~18:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:40~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/22(水)
    ■変更前
    13:00~14:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:45~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    13:00~14:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:40~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/23(木)
    ■変更前
    10:00~11:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:45~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    10:00~11:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:40~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/24(金)
    ■変更前
    7:45~9:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:20~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」
      ↓
    ■変更後
    7:45~9:25 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:25~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」

    2/25(土)
    ■変更前
    15:55~17:30 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:30~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    15:55~17:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:35~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    3/5(日)
    ■変更前
    17:35~19:10 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:10~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    17:35~19:15 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:15~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
  • 2017.02.14
    番組ガイド内容誤表記のお詫び
    2月号、3月号の番組ガイドの索引におきまして、下記タイトルの番組情報表記に誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げます。

    ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    <誤>
    [演目]フランシス・プーランク:二重混声合唱のためのカンタータ『人間の顔』、シャルル・ケクラン:ラドヤード・キップリングの「ジャングル・ブック」を題材にした『レ・バンダール=ログ』(猿のスケルツォ)、ジェルジ・クルターク:厳かな小音楽~ピエール・ブーレーズの90歳の誕生日に(ドイツ初演)、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送合唱団[合唱指揮]ギース・レーンナールス[収録]2016年2月20日フィルハーモニー(ベルリン)
    ■字幕/約1時間41分

    <正>
    [演目]モーリス・ラヴェル:クープランの墓(プレリュード/フォルラーヌ/メヌエット/リゴドン)、アンリ・デュティユー:ヴァイオリン協奏曲『夢の樹』、モーリス・ドラージュ:4つのインドの詩、アンリ・デュティユー:メタボール、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』第2組曲[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ロンドン交響楽団、レオニダス・カヴァコス(ヴァイオリン)ジュリア・ブロック(ソプラノ)[収録]2016年1月13日バービカンホール(バービカンセンター内、ロンドン)[映像監督]フランソワ=ルネ・マルタン
    ■ 字幕/約1時間41分
  • 2016.11.10
    放送障害のお詫び
    2016年11月10日(木)10時07分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。

    今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。
  • 2016.09.30
    10月編成変更のお知らせ
    10月9日(日)21時~放送の BBCプロムス2016「バレンボイム&アルゲリッチ」 において、公演プログラムに変更があり、予定より長いコンサートとなりました。

    そのため、既にお知らせしております10月の編成内容が一部変更となります。

    10月9日(日)~15日(土)、23日(日)の放送スケジュールについては、各日別番組表のページをご確認ください。
  • 2016.04.04
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』の公演収録日について
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』につきまして、3月27日公演を放送予定でしたが、主催者側の都合により、3月27日には映像収録が行われませんでしたので、クラシカ・ジャパンでは、予定を変更して3月19日プレミエ公演を日本語字幕付きで放送いたします。
  • 2016.03.01
    『スカパー!プレミアムサービス 新規加入キャンペーン』
    3月中にスカパー!プレミアムサービスにて、クラシカ・ジャパンのご視聴をお申込みいただくと、4月、5月の2ヵ月間、各月の月額視聴料が1,000円(税込)になります!
    3月31日(木)のお手続き完了分まで対象となります。今が加入のチャンス!
    詳しくは、スカパー!0120-039-888(受付時間/10:00~20:00年中無休)までお電
    話ください。
  • 2015.10.30
    ホームページをリニューアルしました。
    ホームページをリニューアルし、10月30日に公開いたしました。コラムやアーティスト・インタビュー、クラシックの動画、放送情報などが楽しめるように内容をより分かりやすくし、デザインや構成を見直しております。今後、内容をさらに充実してまいりますので、引き続き、クラシカ・ジャパンをよろしくお願いします。
  • 2015.10.28
    スカパー!プレミアムサービス、プレミアムサービス光でクラシカ・ジャパンをご視聴頂いているお客様へ
    2015年10月26日(月)深夜3時より放送のシリーズ「明日のスターたち」#12はメンテナンスの為、スカパー!プレミアムサービスまたはスカパー!プレミアムサービス光にご加入のお客様はご視聴いただけません。一部の番組表に番組名の記載があり、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
  • 2015.10.20
    11月の番組情報を公開いたしました。
    11月の番組表情報と番組表・番組ガイドのebookをUPしました。ぜひご覧ください。
  • 2015.10.07
    番組情報表記変更のお詫び
    2015年9月より放送している「ボリショイ・バレエ1991『ジゼル』」におきまして、番組情報表記に一部誤りがございました。下記の通り変更し、お詫び申し上げます。

    【変更前】
    ヴィクトール・バリキン(アルベルト)

    【変更後】
    アレクセイ・ファジェーチェフ(アルベルト)