CLASSICA JAPAN

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特集/FEATURE

今月のラインナップ

初回放送 7月8日(土) 21:00~23:15

©Bregenzer Festspiele/Karl Forster

オーストリアのブレゲンツで毎夏行われるブレゲンツ音楽祭より、3年がかりの新制作で話題となったイタリアのオペラ作曲家ジョルダーノの最高傑作。フランス革命の嵐に翻弄された実在の詩人シェニエと伯爵令嬢の悲恋を描いたこのオペラの見どころは全編に散りばめられた数々の美しいアリア。甘く情熱的なタイトルロールを歌うのは人気急上昇中、メキシコ出身のテノール エクトル・サンドヴァル。純真な貴族の娘マッダレーナには日本でも絶大な人気を誇るソプラノ、ノルマ・ファンティーニ。演出は先鋭的な表現で話題のキース・ウォーナー。湖上に設けられた巨大なステージで大スペクタクル歴史劇の幕が開く!


[出演]エクトル・サンドヴァル(アンドレア・シェニエ)、ノルマ・ファンティーニ(マッダレーナ・ド・コワニー)、スコット・ヘンドリックス(カルロ・ジェラール) 、ターニャ・クロス(ベルシ)、ロザリンド・プロウライト(ド・コワニー伯爵夫人&老婆マデロン) 他
[演出]キース・ウォーナー 
[振付]リン・ペイジ 
[指揮]ウルフ・シルマー 
[演奏]ウィーン交響楽団、プラハ・フィルハーモニー合唱団、他  
[収録]2011年7月22日ボーデン湖上舞台(ブレゲンツ)「第66回ブレゲンツ音楽祭」(オーストリア)

初回放送 7月15日(土) 21:00~23:20

©Karl Forster

オペラ作家としての地位を確立したヴェルディが、スエズ運河開通を祝して委嘱されたオペラ『アイーダ』は、古代エジプトを舞台に、女奴隷となったエチオピアの王女アイーダと敵対するエジプトの将軍ラダメスの悲恋物語。「清きアイーダ」「勝ちて帰れ」「凱旋行進曲」は有名だが、その他にも手に汗握る緊迫の場面が続出。スペクタクルな展開のみならず、心理劇としても存分に楽しめるオペラ。この番組は、1946年に始まったブレゲンツ音楽祭で初上演となる『アイーダ』。巨大な青い自由の女神のオブジェ、衝撃的なオープニング、度肝を抜かれる凱旋の場、そしてクレーンを用いた感動のエンディングまで、グレアム・ヴィックの演出とポール・ブラウンの装置によるスケールの大きな湖上舞台は圧巻。広い舞台を動き回り、ある時は水に浸かりながら歌唱演技共に魅せる歌手たちの熱演も必見。夏の夕暮れから夜にかけてのボーデン湖畔の涼しげな空気を感じながら、「湖水の上で演じられる砂漠のオペラ」をお楽しみください。


[出演]タチアナ・セルジャン(アイーダ)イアノ・タマール(アムネリス)ルーベンス・ペリッツァーリ(ラダメス)イアン・パターソン(アモナスロ)ティグラン・マルティロシアン(ランフィス)ケヴィン・ショート(エジプト王)ロナルド・サム(使者)エリザベッタ・マルトラーナ(巫女)
[演目]ヴェルディ:4幕のオペラ『アイーダ』
[演出]グレアム・ヴィック
[装置&衣裳]ポール・ブラウン
[振付]ロン・ハウエル
[指揮]カルロ・リッツィ
[演奏]ウィーン交響楽団、カメラータ・シレジア、クラクフポーランド放送合唱団、ブレゲンツ音楽祭合唱団 
[ステージ演奏]フォアアールベルク州立音楽院(指揮:ヘルベルト・ヴァルザー=ブロイス)
[収録]2009年7月22日&24日ボーデン湖上舞台(ブレゲンツ)「第64回ブレゲンツ音楽祭」 

初回放送 7月22日(土) 21:00~24:05

©Karl Forster

詩人ホフマンと彼が恋した3人のヒロイン(人形オランピア、歌姫アントニア、娼婦ジュリエッタ)、3人の悪魔、そして彼を見守るミューズが織りなす幻想的な物語と、有名な「ホフマンの舟歌」や「クラインザックの物語」をはじめとする豪華絢爛な音楽。オペレッタ作家として「シャンゼリゼのモーツァルト」と讃えられた19世紀フランスの作曲家オッフェンバックの最後の作品で、その死により未完に終わったオペラ。この番組は、1946年の創設以来、第70回を迎えた2015年のブレゲンツ音楽祭で、湖上ではなく祝祭劇場で行われた新制作。見どころは、オスロ出身の演出家シュテファン・ヘアハイムによる驚 愕の演出。ホフマンを演じるスウェーデン人テノール、ダニエル・ヨハンソンは頻繁に女装しながらの大熱演。4つの敵役と酒場の主人の5役を演じるのはドイツの名バリトン、ミヒャエル・フォレ。オランピアはスウェーデンのソプラノ、ケシュティン・アヴェモ、アントニアはドイツの若手ソプラノで新国立劇場『フィガロの結婚』で伯爵夫人を演じたマンディ・フレドリヒ。ミューズとニウラウスにはイスラエルの若手メゾ・ソプラノ、ラヘル・フレンケル。演技派テノール、クリストフ・モルターニュがオッフェンバックそっくりの扮装で演じる召使3役にも注目。


[出演]ダニエル・ヨハンソン(ホフマン)ミヒャエル・フォレ(顧問官リンドルフ、酒場の主人ルーテル、コッペリウス、ミラクル博士、ダペルトゥット)ケシュティン・アヴェモ(オランピア、ジュリエッタ)マンディ・フレドリヒ(アントニア、ジュリエッタ)ラヘル・フレンケル(ミューズ、ニクラウス、亡霊)クリストフ・モルターニュ(アンドレ、コシュニーユ、フランツ)ベングト・オラ・モルニー(スパランツァーニ)ケティル・フガース(クレスペル)オエル・トロアデック(ナタナエル)ヨーゼフ・コヴァチッチ(ヘルマン)ペトル・スヴォボーダ(ヴィルヘルム)ペレ・カールソン(ステッラ)
[演目]オッフェンバック:5幕の幻想的オペラ『ホフマン物語』(マイケル・ケイ&ジャン=クリストフ・ケック版)のブレゲンツ音楽祭バージョン
[演出]シュテファン・ヘアハイム
[装置]クリストフ・ヘッツァー
[衣裳]エステル・ビアラス
[ビデオデザイナー]フェットフィルム、モンメ・ヒンリクス&トルゲ・メラー
[ドラマトゥルギー]オラフ・A・シュミット
[指揮]ヨハネス・デブス
[演奏]ウィーン交響楽団、プラハ・フィルハーモニー合唱団
[収録]2015年7月23日ブレゲンツ祝祭劇場「第70回ブレゲンツ音楽祭」

初回放送 7月29日(土) 21:00~23:45

©Bregenzer Festspiele/Karl Forster

イタリアの指揮者兼作曲家フランコ・ファッチョ(1840~1891)は、ミラノ音楽院院長、ミラノ・スカラ座音楽監督、そしてヴェルディの歌劇『アイーダ』イタリア初演と『シモン・ボッカネグラ』『ドン・カルロ』改訂版初演、さらには『オテロ』世界初演の指揮者として、19世紀後半のミラノで大活躍した人物。彼の生涯にわたる友人が、歌劇『メフィストーフェレ』の作曲家でヴェルディの歌劇『オテロ』『ファルスタッフ』の台本を担当したアッリーゴ・ボーイト。このボーイト台本/ファッチョ作曲によって1865年ジェノヴァ初演、1871年ミラノ・スカラ座で改訂版初演されたオペラが、近年ファッチョの代表作として評価が高まる『アムレート』。
このオペラは、2014年アメリカ・ニューメキシコ州「オペラ・サウスウェスト」が143年ぶりに全幕上演を果たした。この時の指揮者アントニー・バレーズはファッチョの自筆譜を自らが再構成した批判校訂版を使用。ブレゲンツ音楽祭でもこの版が使われている。
チェコのテノール、パヴェル・チェルノフが演じる迫真のハムレット、イタリアの新世代バリトン、クラウディオ・スグーラが歌うクローディアス、新進ソプラノのユリア・マリア・ダンが演じるオフィーリアなど、シェイクスピアの戯曲を演じているような緊張感が見どころ。さらに、ウィーンで活躍する1977年生まれの日本人バス・バリトン、平野和がルチアーノと墓掘り人を演じているのも見逃せない。指揮は1961年ミラノ生まれのパオロ・カリニャーニ。フランクフルト・オペラ音楽総監督を10年近く務めるなど世界の歌劇場で活躍するベテランのオペラ指揮者。演出と装置は、サイトウ・キネン・フェスティバル松本2003『ファルスタッフ』でもタッグを組んだオリヴィエ・タンボージとフランク・フィリップ・シュレスマン。シェイクスピア没後400年(2016年)の音楽界最大のハイライトと言われた公演。 世界で唯一の『アムレート』映像。お見逃しなく。


[出演]パヴェル・チェルノフ(アムレート)ユリア・マリア・ダン(オフェーリア(オフィーリア))クラウディオ・スグーラ(クラウディオ(クローディアス))シャミリア・カイザー(ゲルトルーデ(ガートルード))ジャンルカ・ブラット(幽霊&司祭)エドゥアルド・ツァンガ(ポローニオ(ポローニアス))セバスチャン・スーレ(オラツィオ(ホレイショー))パウル・シュヴァイネスター(ラエルテ(レアティーズ))平野和(ルチアーノ&第1の墓掘り人)
[演目]ファッチョ:歌劇『アムレート(ハムレット)』
[演出]オリヴィエ・タンボージ
[指揮]パオロ・カリニャーニ
[演奏]ウィーン交響楽団、プラハ・フィルハーモニー合唱団、ブレゲンツ音楽祭合唱団
[収録]2016年7月20日ブレゲンツ祝祭劇場「第71回ブレゲンツ音楽祭」

TEL:045-330-2178 月〜金 9:30〜18:30 祝日は除く
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07 月の番組ガイド&番組表 e-Book
NEWS
  • 2017.07.10
    2017年7月、8月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    7月30日(日)及び、8月に放送を予定しております、「佐渡裕『真夏の夜のガラ・コンサート2017』 in グラフェネック」につきまして、当初出演予定だったカティア・ブニアティシヴィリのキャンセルにより、コンサートが想定より短くなりました。
    そのため、既にお知らせしております、放送時間が下記の通り一部変更となります。
    8月の編成内容につきましては7月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。

    7/30(日)
    ■変更前
    21:00~24:00 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック

    ■変更後
    21:00~22:05 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック
    22:05~24:00 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』
  • 2017.02.14
    2017年2月、3月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    2月19日に初放送を予定しております【ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」】の番組時間が想定より長いことが判明致しました。そのため、既にお知らせしております2月、3月の放送時間が下記の通り一部変更となります。詳しくはWEBサイトの日別番組表でご確認ください。

    2/19(日)
    ■変更前
    21:00~22:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:35~23:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:05~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    ■変更後
    21:00~22:40 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:40~23:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:10~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    2/20(月)
    ■変更前
    21:00~22:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:45~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    21:00~22:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:40~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/21(火)
    ■変更前
    17:00~18:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:45~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    17:00~18:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:40~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/22(水)
    ■変更前
    13:00~14:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:45~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    13:00~14:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:40~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/23(木)
    ■変更前
    10:00~11:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:45~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    10:00~11:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:40~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/24(金)
    ■変更前
    7:45~9:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:20~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」
      ↓
    ■変更後
    7:45~9:25 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:25~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」

    2/25(土)
    ■変更前
    15:55~17:30 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:30~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    15:55~17:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:35~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    3/5(日)
    ■変更前
    17:35~19:10 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:10~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    17:35~19:15 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:15~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
  • 2017.02.14
    番組ガイド内容誤表記のお詫び
    2月号、3月号の番組ガイドの索引におきまして、下記タイトルの番組情報表記に誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げます。

    ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    <誤>
    [演目]フランシス・プーランク:二重混声合唱のためのカンタータ『人間の顔』、シャルル・ケクラン:ラドヤード・キップリングの「ジャングル・ブック」を題材にした『レ・バンダール=ログ』(猿のスケルツォ)、ジェルジ・クルターク:厳かな小音楽~ピエール・ブーレーズの90歳の誕生日に(ドイツ初演)、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送合唱団[合唱指揮]ギース・レーンナールス[収録]2016年2月20日フィルハーモニー(ベルリン)
    ■字幕/約1時間41分

    <正>
    [演目]モーリス・ラヴェル:クープランの墓(プレリュード/フォルラーヌ/メヌエット/リゴドン)、アンリ・デュティユー:ヴァイオリン協奏曲『夢の樹』、モーリス・ドラージュ:4つのインドの詩、アンリ・デュティユー:メタボール、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』第2組曲[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ロンドン交響楽団、レオニダス・カヴァコス(ヴァイオリン)ジュリア・ブロック(ソプラノ)[収録]2016年1月13日バービカンホール(バービカンセンター内、ロンドン)[映像監督]フランソワ=ルネ・マルタン
    ■ 字幕/約1時間41分
  • 2016.11.10
    放送障害のお詫び
    2016年11月10日(木)10時07分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。

    今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。
  • 2016.09.30
    10月編成変更のお知らせ
    10月9日(日)21時~放送の BBCプロムス2016「バレンボイム&アルゲリッチ」 において、公演プログラムに変更があり、予定より長いコンサートとなりました。

    そのため、既にお知らせしております10月の編成内容が一部変更となります。

    10月9日(日)~15日(土)、23日(日)の放送スケジュールについては、各日別番組表のページをご確認ください。
  • 2016.04.04
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』の公演収録日について
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』につきまして、3月27日公演を放送予定でしたが、主催者側の都合により、3月27日には映像収録が行われませんでしたので、クラシカ・ジャパンでは、予定を変更して3月19日プレミエ公演を日本語字幕付きで放送いたします。
  • 2016.03.01
    『スカパー!プレミアムサービス 新規加入キャンペーン』
    3月中にスカパー!プレミアムサービスにて、クラシカ・ジャパンのご視聴をお申込みいただくと、4月、5月の2ヵ月間、各月の月額視聴料が1,000円(税込)になります!
    3月31日(木)のお手続き完了分まで対象となります。今が加入のチャンス!
    詳しくは、スカパー!0120-039-888(受付時間/10:00~20:00年中無休)までお電
    話ください。
  • 2015.10.30
    ホームページをリニューアルしました。
    ホームページをリニューアルし、10月30日に公開いたしました。コラムやアーティスト・インタビュー、クラシックの動画、放送情報などが楽しめるように内容をより分かりやすくし、デザインや構成を見直しております。今後、内容をさらに充実してまいりますので、引き続き、クラシカ・ジャパンをよろしくお願いします。
  • 2015.10.28
    スカパー!プレミアムサービス、プレミアムサービス光でクラシカ・ジャパンをご視聴頂いているお客様へ
    2015年10月26日(月)深夜3時より放送のシリーズ「明日のスターたち」#12はメンテナンスの為、スカパー!プレミアムサービスまたはスカパー!プレミアムサービス光にご加入のお客様はご視聴いただけません。一部の番組表に番組名の記載があり、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
  • 2015.10.20
    11月の番組情報を公開いたしました。
    11月の番組表情報と番組表・番組ガイドのebookをUPしました。ぜひご覧ください。
  • 2015.10.07
    番組情報表記変更のお詫び
    2015年9月より放送している「ボリショイ・バレエ1991『ジゼル』」におきまして、番組情報表記に一部誤りがございました。下記の通り変更し、お詫び申し上げます。

    【変更前】
    ヴィクトール・バリキン(アルベルト)

    【変更後】
    アレクセイ・ファジェーチェフ(アルベルト)