CLASSICA JAPAN

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045-330-2178 クラシカジャパンカスタマーセンター月〜金9:30〜18:30祝日は除く

クラシカ音楽祭 〜【クラシック・スター名鑑】スタート記念!スターの懐かしい映像大集合〜

5月5日(金・祝)~7日(日)は3日間無料放送!

無料放送とは

スカパー!プレミアムサービス、スカパー!プレミアムサービス光、J:COM、一部のCATV局にご加入の方は、
この期間はクラシカ・ジャパンをご契約されてなくても、無料でご覧いただけます。

見方はカンタン!詳しくはコチラ!

数百年に及ぶ歴史を有するクラシック音楽が現代でも長く愛されているのは、
音楽的な魅力もさることながら、演奏する人、時代を象徴するスターの存在がなくては語れません。
GWは現代の人気アーティストから往年の巨匠まで、
彼らの若かりし頃の映像を集めた特別編成。貴重映像も満載!

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ラインナップ

おすすめ番組

その他のスターの懐かしい映像

アルブレヒト・マイヤー(オーボエ)

アルブレヒト・マイヤー(オーボエ)

ドイツ生まれ。バンベルグ交響楽団を経て1992年にベルリン・フィルの首席オーボエ奏者に就任し、ソリストとして著名な指揮者と多数共演。室内楽活動にも熱心に取り組みザビーネ・マイヤーらとも共演している。番組では数々の映像で彼の音楽活動の一端を知る事ができる。 ポートレート『アルブレヒト・マイヤー』

アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリニスト)

アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリニスト)

1963年ドイツ生まれ。13歳でデビュー。カラヤンに見出され、世界的に活躍し、ヴァイオリンの女王と形容される。音楽活動と並んで、「アンネ=ゾフィー・ムター財団」を設立するなど若手音楽家の支援も積極的に行っている。番組ではモーツァルト生誕250年と自身のコンサートデビュー30周年を記念した約10年前の2006年の公演がご覧いただけます。 ムターのモーツァルト『ヴァイオリン・ソナタ集』Vol.1 ムターのモーツァルト『ヴァイオリン・ソナタ集』Vol.2 ムターのモーツァルト『ヴァイオリン・ソナタ集』Vol.3

イーヴォ・ポゴレリチ(ピアニスト)

1980年のショパン・コンクール事件(ポゴレリチの本選落選に激怒したアルゲリッチが「彼こそ天才」という言葉を残して審査員を辞任)で一躍脚光を浴びたイーヴォ・ポゴレリチ。番組では、それから7年後の1987年にイタリア・パドヴァで収録された、若きポゴレリチが放つ瑞々しいサウンドのスクリャービンがご覧いただけます。 スクリャービン:12の練習曲作品8より第2番/2つの詩曲作品32

エディタ・グルベローヴァ(ソプラノ)

1946年生まれ。圧倒的な美声と驚異的な歌唱技巧を併せ持った“コロラトゥーラの女王”。イタリアオペラを得意とし、40年以上も歌手として第一線で活躍する比類なき名歌手。11月に来日公演が、2018年にはヨーロッパ各地でデビュー50周年コンサートが予定されている。番組では強烈なコロラトゥーラで魅了する、まだ30代半ばのエディタ・グルベローヴァが演じる夜の女王がご覧いただけます。
バイエルン州立歌劇場1983『魔笛』

オルガ・ペレチャツコ(ソプラノ)

1980年生まれ。その美貌と美声でアンナ・ネトレプコ2世との呼び声も高いロシアの美人ソプラノ。「ベルカントの新女王」とも呼ばれ、最近ではオルガ・ペレチャッコ=マリオッティとも名乗っている、指揮者ミケーレ・マリオッティ夫人。6月にはペレチャツコ特集を予定しています。番組では、ほぼ休みなく出演するジューリア役を演じる29歳のペレチャツコがご覧いただけます。
ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』

ギドン・クレーメル(ヴァイオリニスト)

1947年生まれ。傑出した音楽性と解釈で現代を代表するヴァイオリニスト。現代作曲家の発掘と紹介、若手音楽家の育成など、その活躍ぶりは世界的に注目されています。2016年第28回高松宮殿下記念世界文化賞音楽部門受賞。番組では独特な風貌とオーラに誰もが目を離せない1981年34歳の若きクレーメルをご覧いただけます。
クレーメルの「ヴィヴァルディ:四季」

グスターボ・ドゥダメル(指揮者)

1981年ベネズエラ生まれ。ベネズエラの音楽教育システム「エル・システマ」出身。2017年のウィーン・フィル・ニューイヤー・コンサートを最年少で指揮。2009年よりLAフィルの音楽監督を務めるなど最も勢いのある若手指揮者の一人。番組では20代の10年前にドイツ・ボンのベートーヴェン音楽祭に出演するまでの裏側をご覧いただけます。 ドゥダメル『プロミス・オヴ・ミュージック』

クリスティアン・ツィメルマン(ピアニスト)

1956年生まれ。1975年のショパン国際ピアノ・コンクールで、史上初のポーランド人優勝、しかも史上最年少優勝が大きな話題を呼んだ。現在では世界最高のピアニストの一人として、日本でも高い人気を誇る。番組では30代前半の若きツィメルマンのピアニズムが目と耳の両方で味わえます。
ツィメルマンのショパン『幻想曲へ短調』

クリスティアン・ティーレマン(指揮者)

古き良きドイツの伝統を正統的に映し出す、現代のカリスマ指揮者。ザルツブルク・イースター音楽祭、バイロイト音楽祭の音楽監督であり、シュターツカペレ・ドレスデンの首席指揮者。番組では約10年前のミュンヘン・フィル時代のティーレマンによるブルックナーをご覧いただけます。また、6月の“クラシカ・音楽人”では、50周年を迎えるザルツブルク・イースター音楽祭の直前に収録したティーレマンの貴重なインタビューを日本初放送いたします。 ティーレマン&ミュンヘン・フィル・コンサート2006

クリストフ・フォン・ドホナーニ(指揮者)

1929年生まれ。現在87歳のドイツ系現役指揮者の重鎮的存在。名門歌劇場の音楽監督やクリーヴランド管弦楽団との長期に渡る信頼関係など、オペラとコンサート共に最高峰と言える指揮者。番組では40代後半のドホナーニの颯爽とした指揮姿と音楽作りがご覧いただけます。 ドホナーニのメンデルスゾーン『スコットランド』

クルト・モル(バス)

1938年生まれ。カラヤンやクライバーが指揮した『ばらの騎士』のオックス男爵を筆頭にショルティ、ベームなど20世紀の巨匠と数々の名演を残し、世界的に活躍。2017年3月5日に78歳で死去。番組では親交の深かったサヴァリッシュ指揮で40代半ばの全盛期のザラストロがご覧いただけます。
バイエルン州立歌劇場1983『魔笛』

ケヴィン・ヘイゲン(ダンサー)

1954年生まれ。ハンブルク・バレエでプリンシパルとして活躍したほか、ジョン・ノイマイヤー、イリ・キリアン、ナチョ・ドゥアトらの作品に貢献。番組では、端正な顔立ちと肉体美、華やかさを兼ね備えた、今なお伝説といわれているヘイゲンのヨーゼフをご覧いただけます。 ウィーン国立歌劇場バレエ『ヨーゼフの伝説』

ジェイムズ・レヴァイン(ピアニスト、指揮者)

1943年アメリカ生まれの指揮者。ピアニスト。40年務めたメトロポリタン・オペラの音楽監督を退任。番組ではMET芸術監督に就任する1986年40代前半のピアニストとしての姿がご覧いただけます。5月23日初回放送の「ドミンゴ『わが心のセビリア』」では指揮者として出演しています。
ベートーヴェン:ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調 モーツァルト:ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調

ダニエル・ハーディング(指揮者)

1975年イギリス生まれ。20代前半でベルリン・フィルと協演したほか、BBCプロムスに当時最年少指揮者として登場。ウィーン・フィル、ロイヤル・コンセルトヘボウ管など名門オーケストラとも数多く協演している。現在はパリ管弦楽団音楽監督を務めている日本でもおなじみの指揮者。番組では2006年のドイツワールドカップ開催に合わせ、当時31歳のサッカー好きのハーディングが行った楽しいコンサートの様子をご覧いただけます。 ダニエル・ハーディング&マーラー・チェンバー・オーケストラ『ゴーーール!2006』

チェチーリア・バルトリ(メゾ・ソプラノ)

1966年、プロ歌手を両親にローマで生まれ、聖チェチーリア音楽院で学ぶ。1985年イタリアのテレビでリッチャレッリやヌッチと共演し、同年「マリア・カラス・メモリアル・コンサート」でパリ・オペラ座デビュー。以後世界的に活躍する現代最高のメゾ・ソプラノ歌手。番組ではバルトリが技巧的で官能的でもあるカストラートのためのアリアを歌います。 チェチーリア・バルトリ『カストラートの芸術』

チョン・キョンファ(ヴァイオリニスト)

1948年生まれ。幼少より才能を発揮しジュリアード音楽院に留学。1970年代よりマゼール、アバド、バレンボイムなどの巨匠と共演し活躍。音楽一家でチェリストのチョン・ミョンファは姉。指揮者・ピアニストのチョン・ミョンフンは弟。番組では当時31歳の繊細ながらも力強い圧巻の演奏がご覧いただけます。 ショルティ&チョン・キョンファ『メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲』

ニコラウス・アーンクール(指揮者)

1929年ドイツ生まれ。20世紀の古楽運動の主導者としてクラシック音楽界に革命をもたらし、2016年3月に86歳で亡くなった巨匠。番組では、50代前半の若々しく精悍なアーノンクールの姿と1953年に妻アリスと共に設立した「ウィーン・コンツェントゥス・ムジクス」のバッハをご覧いただけます。
アーノンクールのバッハ『管弦楽組曲第3番』 アーノンクールのバッハ『コーヒー・カンタータ』 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

ピエール・ブーレーズ(指揮者・作曲家)

1925年生まれ。20世紀を代表する作曲家・指揮者。メシアンなどに師事し、現代音楽の作曲家としてキャリアをスタート。その後、1960年代より指揮活動を行うようになる。世界中のオーケストラや音楽ファンから敬愛され尊敬されていましたが、2016年1月5日に90歳で死去。番組では得意としたドビュッシーを指揮する40代のブーレーズの貴重映像をご覧いただけます。 シリーズ「20世紀の巨匠たち」〜ピエール・ブーレーズ

フアン・ディエゴ・フローレス(テノール)

1973年ペルー生まれ。正確でありながら感情豊かな歌声、超高音を得意とし、“100年に1人のテノール”などといわれる世界的なスーパースター。番組では約10年前の30代中盤のフローレスをご覧いただけます。また、5月に“観てよし聴いてよし〜魅惑のスター・テノール”で特集します。
バルセロナのフローレス『チェネレントラ』

プラシド・ドミンゴ(テノール)

1941年スペイン生まれ。パヴァロッティ、カレーラスと共に「世界三大テノール」として一世を風靡したオペラ界を代表する歌手の一人。その類まれな表現力と豊かな美声、ギリシャ彫刻のような出で立ちで世界的人気を誇る。5月に“観てよし聴いてよし〜魅惑のスター・テノール”でも特集。番組では名匠ゼッフィレッリが手掛けた映画版で若き日のドミンゴの絶唱がご覧いただけます。
ゼッフィレッリの映画『カヴァレリア・ルスティカーナ』 ゼッフィレッリの映画『道化師』

マウリツィオ・ポリーニ(ピアニスト)

1942年イタリア生まれ。1960年の第6回ショパン国際ピアノ・コンクールでは最年少記録で優勝。審査員全員一致の評価で優勝した事で一躍スターになった。以来積極的に演奏を重ね世界最高のピアニストとして君臨している。番組では当時34歳のクリアでシャープなピアノがご覧いただけます。
ベーム&ポリーニ『モーツァルト:ピアノ協奏曲第19番』 

ミッシャ・マイスキー(チェリスト)

1948年生まれ。巨匠ピアティゴルスキーやロストロポーヴィチに師事。ロシア時代には身に覚えのない罪により強制収容所で2年以上過ごす。苦難を乗り越え渡米後は順調に演奏活動を重ねる。現在では世界中で圧倒的な人気を誇るチェリスト。5月に宮崎国際音楽祭に出演予定。番組では30代後半のマイスキーの若き日の演奏姿がご覧いただけます。 マイスキーのバッハ『無伴奏チェロ組曲第6番』

ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェリスト)

1927年生まれ。豊かな表現力と卓抜とした技術で絶賛された20世紀最高のチェリストの一人。旧ソ連でショスタコーヴィチらを擁護したとして対立、74年亡命した。親日家で日本でも多くの音楽ファンに愛されたが2007年80歳で死去。番組ではロシアを代表する2人の偉大な演奏家ロストロポーヴィチとリヒテルの丁々発止のやりとりがご覧いただけます。 ロストロポーヴィチ&リヒテルのベートーヴェン『チェロ・ソナタ第3番』

ユリア・フィッシャー(ヴァイオリニスト、ピアニスト)

1983年生まれ。わずか11歳ながらユーディ・メニューイン国際ヴァイオリン・コンクールで優勝したほか、ヴァイオリンとピアノそれぞれでコンクール優勝を果たすなど、類まれな才能を持つ天才アーティスト。番組ではヴァイオリン協奏曲とピアノ協奏曲のソロを一晩で弾いた驚愕の2008年公演がご覧いただけます。
ユリア・フィッシャー『フランクフルト・コンサート』

ヨナス・カウフマン(テノール)

1969年ミュンヘン生まれ。現代のオペラ界で高い人気と実力を誇る世界的スーパースター。現在最もチケットの取りにくい歌手の一人。輝かしい高音や重く暗い低音、高い演技力も合わさりレパートリーも幅広い。番組では40代前半のカウフマンをご覧いただけます。5月に“観てよし聴いてよし〜魅惑のスター・テノール”でも特集。日本初放送番組もお送りします。 バイエルン州立歌劇場2010『トスカ』

ルチアーノ・パヴァロッティ(テノール)

1935年生まれ。ドミンゴ、カレーラスと共に「世界三大テノール」として一世を風靡した20世紀を代表する歌手の一人。メトロポリタン歌劇場で歌った『連隊の娘』でのハイCが話題となり、“キング・オブ・ハイC”と言われた。2007年に71歳で死去。番組では当時31歳の髭の無い若々しいパヴァロッティがご覧いただけます。 カラヤン&ミラノ・スカラ座「ヴェルディ:レクイエム」

ルドルフ・ヌレエフ(ダンサー)

1938年生まれ。20世紀最大のダンサーで振付家。1961年、海外公演中にパリで亡命。高い跳躍、気高さや表現力など世界中のバレエファンを魅了した。1993年に54歳で死去。番組では「奇跡のパートナーシップ」と言われるヌレエフ28歳、フォンテイン47歳の歴史的映像がご覧いただけます。
ルドルフ・ヌレエフ&マーゴ・フォンテイン『白鳥の湖』

ルネ・コロ(テノール)

1937年ドイツ生まれ。20世紀を代表するドイツ・オペラ歌手であり、最重要ワーグナー歌手であった。また、ソリストとしてのコンサート、オペレッタやオペラ映画等にも多数出演。長らく活躍していたが、高齢の為2014年に日本での「さよならコンサート」を開催した。番組では、まだ30代半ばの若きルネ・コロの名演技名唱がご覧いただけます。
オペレッタ映画『微笑みの国』

レオ・ヌッチ(バリトン)

1942年イタリア生まれ。現代最高のヴェルディ・バリトン。2007年にはミラノ・スカラ座デビュー30周年記念コンサートを開催。スカラ座でソロ・リサイタルを行えるアーティストは限られ、彼がいかに特別な存在であるかがわかる。6月にパレルモ・マッシモ劇場と来日予定。番組では破滅に突き進む武将マクベスを若々しく雄渾な歌唱で演じる40代半ばヌッチをご覧いただけます。
オペラ映画『マクベス』

タイムテーブル

5日(金・祝) 6日(土) 7日(日)
06:00 06:00コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『交響曲第5番』 06:00コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『千人の交響曲』 06:00五嶋みどり&メータ「ブラームスとヒンデミット」
07:00 07:25ハンヌ・リントゥ&フィンランド放送響『シベリウス:交響曲第7番』 07:35コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『交響曲第10番』 07:35クラシカ音楽人〈びと〉「アーティストとの二人三脚~ジャスパー・パロット」
08:00 08:25五嶋みどり&メータ「ブラームスとヒンデミット」 08:55佐渡裕の「レッドリボン・コンサート」2015 08:05コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『交響曲第5番』
09:00 09:30ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第1番』
10:00

10:00 アリス=紗良・オット、ショパンを弾く


10:25 バルセロナのフローレス『チェネレントラ』
10:00バイエルン州立歌劇場1983『魔笛』 10:00カラヤン&ミラノ・スカラ座「ヴェルディ:レクイエム」
11:00 11:35ゼッフィレッリの映画『カヴァレリア・ルスティカーナ』
12:00 12:55ゼッフィレッリの映画『道化師』
13:00 13:20ダニエル・ハーディング&マーラー・チェンバー・オーケストラ『ゴーーール!2006』 13:00ムターのモーツァルト『ヴァイオリン・ソナタ集』Vol.1
14:00 14:25ドゥダメル『プロミス・オヴ・ミュージック』 14:15クレーメルの「ヴィヴァルディ:四季」
15:00 15:00ムターのモーツァルト『ヴァイオリン・ソナタ集』Vol.2 15:05シリーズ「20世紀の巨匠たち」~ピエール・ブーレーズ
16:00 16:05ポートレート『アルブレヒト・マイヤー』 16:50ムターのモーツァルト『ヴァイオリン・ソナタ集』Vol.3

16:10 ロストロポーヴィチ&リヒテルのベートーヴェン『チェロ・ソナタ第3番』



16:45 ルドルフ・ヌレエフ&マーゴ・フォンテイン『白鳥の湖』
17:00

17:15 ベートーヴェン:ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調


17:50 モーツァルト:ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調K.452
18:00

18:25 スクリャービン:12の練習曲作品8より第2番/2つの詩曲作品32


18:40 バイエルン州立歌劇場2010『トスカ』
18:25ユリア・フィッシャー『フランクフルト・コンサート』 18:40オペラ映画『マクベス』
19:00
20:00 20:30クラシカ音楽人〈びと〉「アーティストとの二人三脚~ジャスパー・パロット」
21:00 21:00アドベンチャーズ・イン・モーション・ピクチャーズ『白鳥の湖』 21:00ウィーン国立歌劇場2007『マノン』 21:00ラトル&ベルリン・フィル「ベートーヴェン:交響曲第8番&第6番『田園』」
22:00 22:30アーノンクールのバッハ『管弦楽組曲第3番』
23:00 23:10ウィーン国立歌劇場バレエ『ヨーゼフの伝説』 23:00コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『千人の交響曲』
00:00

00:25 アーノンクールのバッハ『管弦楽組曲第3番』


00:55 アーノンクールのバッハ『コーヒー・カンタータ』
00:00ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』 00:35クラシカ音楽人〈びと〉「アーティストとの二人三脚~ジャスパー・パロット」
01:00 01:35アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』 01:55チェチーリア・バルトリ『カストラートの芸術』

01:05 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第1番』


01:35 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第1番』
02:00

02:00 ツィメルマンのショパン『幻想曲へ短調』


02:20 ティーレマン&ミュンヘン・フィル・コンサート2006

02:05 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第2番』


02:30 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第2番』
02:50 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第3番』
03:00

03:05 ショルティ&チョン・キョンファ『メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲』



03:45 ベーム&ポリーニ『モーツァルト:ピアノ協奏曲第19番』

03:10 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第3番』


03:30 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第4番』
03:50 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第4番』
04:00 04:10オペレッタ映画『微笑みの国』 04:25マイスキーのバッハ『無伴奏チェロ組曲第6番』

04:15 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第5番』


04:40 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第5番』
05:00 05:10ドホナーニのメンデルスゾーン『スコットランド』

05:10 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第6番』


05:35 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第6番』
5日(金・祝)
06:00 06:00 コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『交響曲第5番』
07:00 07:25 ハンヌ・リントゥ&フィンランド放送響『シベリウス:交響曲第7番』
08:00 08:25 五嶋みどり&メータ「ブラームスとヒンデミット」
09:00
10:00

10:00 アリス=紗良・オット、ショパンを弾く



10:25 バルセロナのフローレス『チェネレントラ』
11:00
12:00
13:00 13:20 ダニエル・ハーディング&マーラー・チェンバー・オーケストラ『ゴーーール!2006』
14:00 14:25 ドゥダメル『プロミス・オヴ・ミュージック』
15:00
16:00 16:05 ポートレート『アルブレヒト・マイヤー』
17:00

17:15 ベートーヴェン:ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調



17:50 モーツァルト:ピアノと管楽のための五重奏曲変ホ長調K.452
18:00

18:25 スクリャービン:12の練習曲作品8より第2番/2つの詩曲作品32



18:40 バイエルン州立歌劇場2010『トスカ』
19:00
20:00
21:00 21:00 アドベンチャーズ・イン・モーション・ピクチャーズ『白鳥の湖』
22:00
23:00 23:10 ウィーン国立歌劇場バレエ『ヨーゼフの伝説』
00:00

00:25 アーノンクールのバッハ『管弦楽組曲第3番』



00:55 アーノンクールのバッハ『コーヒー・カンタータ』
01:00 01:35 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』
02:00

02:00 ツィメルマンのショパン『幻想曲へ短調』



02:20 ティーレマン&ミュンヘン・フィル・コンサート2006
03:00
04:00 04:10 オペレッタ映画『微笑みの国』
05:00
6日(土)
06:00 06:00 コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『千人の交響曲』
07:00 07:35 コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『交響曲第10番』
08:00 08:55 佐渡裕の「レッドリボン・コンサート」2015
09:00
10:00 10:00 バイエルン州立歌劇場1983『魔笛』
11:00
12:00
13:00 13:00 ムターのモーツァルト『ヴァイオリン・ソナタ集』Vol.1
14:00
15:00 15:00 ムターのモーツァルト『ヴァイオリン・ソナタ集』Vol.2
16:00 16:50 ムターのモーツァルト『ヴァイオリン・ソナタ集』Vol.3
17:00
18:00 18:25 ユリア・フィッシャー『フランクフルト・コンサート』
19:00
20:00 20:30 クラシカ音楽人〈びと〉「アーティストとの二人三脚~ジャスパー・パロット」
21:00 21:00 ウィーン国立歌劇場2007『マノン』
22:00
23:00
00:00 00:00 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』
01:00 01:55 チェチーリア・バルトリ『カストラートの芸術』
02:00
03:00

03:05 ショルティ&チョン・キョンファ『メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲』



03:45 ベーム&ポリーニ『モーツァルト:ピアノ協奏曲第19番』
04:00 04:25 マイスキーのバッハ『無伴奏チェロ組曲第6番』
05:00 05:10 ドホナーニのメンデルスゾーン『スコットランド』
7日(日)
06:00 06:00 五嶋みどり&メータ「ブラームスとヒンデミット」
07:00 07:35 クラシカ音楽人〈びと〉「アーティストとの二人三脚~ジャスパー・パロット」
08:00 08:05 コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『交響曲第5番』
9:00 09:30 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第1番』
10:00 10:00 カラヤン&ミラノ・スカラ座「ヴェルディ:レクイエム」
11:00 11:35 ゼッフィレッリの映画『カヴァレリア・ルスティカーナ』
12:00 12:55 ゼッフィレッリの映画『道化師』
13:00
14:00 14:15 クレーメルの「ヴィヴァルディ:四季」
15:00 15:05 シリーズ「20世紀の巨匠たち」~ピエール・ブーレーズ
16:00

16:10 ロストロポーヴィチ&リヒテルのベートーヴェン『チェロ・ソナタ第3番』



16:45 ルドルフ・ヌレエフ&マーゴ・フォンテイン『白鳥の湖』
17:00
18:00 18:40 オペラ映画『マクベス』
19:00
20:00
21:00 21:00 ラトル&ベルリン・フィル「ベートーヴェン:交響曲第8番&第6番『田園』」
22:00 22:30 アーノンクールのバッハ『管弦楽組曲第3番』
23:00 23:00 コンセルトヘボウのマーラー・チクルス『千人の交響曲』
00:00 00:35 クラシカ音楽人〈びと〉「アーティストとの二人三脚~ジャスパー・パロット」
01:00

01:05 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第1番』



01:35 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第1番』
02:00

02:05 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第2番』



02:30 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第2番』

02:50 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第3番』
03:00

03:10 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第3番』



03:30 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第4番』

03:50 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第4番』
04:00

04:15 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第5番』



04:40 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第5番』
05:00

05:10 アーノンクールが語る『ブランデンブルク協奏曲第6番』



05:35 アーノンクールの『ブランデンブルク協奏曲第6番』

視聴方法

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  • スカパー!プレミアムサービス CH637
  • スカパー!プレミアムサービス光 CH637
  • J:COM CH353
  • 苫小牧ケーブルテレビ CH775
  • 花巻ケーブルテレビ CH775
  • 大館ケーブルテレビ CH775
  • 大崎ケーブルテレビ CH775
  • 青葉ケーブルテレビ CH775
  • 研究学園都市コミュニティケーブルサービス CH775
  • JWAY CH575
  • 結城ケーブルテレビ CH101
  • 筑西ケーブルテレビ CH101
  • 栃木ケーブルテレビ CH101
  • 館林ケーブルテレビ CH101
  • 千葉ニュータウンセンター CH775
  • 東京ケーブルネットワーク CH575/またはCH775
  • 豊島ケーブルネットワーク CH575
  • J:COM CH353
  • あさがおテレビ CH775
  • テレビ松本ケーブルビジョン CH575
  • 東近江ケーブルネットワーク CH775
  • 明石ケーブルテレビ CH775
  • 岡山ネットワーク CH575
  • ちゅピCOMひろしま CH775
  • 山口ケーブルビジョン CH575
  • アイ・キャン CH775
  • 萩ケーブルネットワーク CH775
  • ケーブルテレビジョン島原 CH775
  • 福江ケーブルテレビ CH775
  • 宮崎ケーブルテレビ CH300
  • 沖縄ケーブルネットワーク㈱ CH775

※無料放送の見方がよく分からないという方は、
クラシカ・ジャパン カスタマーセンターへお問い合わせください。
TEL:045-330-2178
(月~金 9:30~18:30/祝日は除く)
※5/5(金・祝)~5/7(日)は受け付けております。

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