バーンスタイン&ツィメルマン『ブラームス:ピアノ協奏曲第1番』
Brahms: Piano Concerto No.1
25歳のブラームスにとって初のピアノ協奏曲。見栄えのするピアノの超絶技巧と情熱的な作風から、ブラームス初期の代表作に挙げられる。この番組はバーンスタインとウィーン・フィルのブラームス全集映像の一環として収録され、ピアノはショパンと同じポーランド生まれのピアニスト、クリスティアン・ツィメルマン。
[演目]ヨハネス・ブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調Op.15
[ピアノ]クリスティアン・ツィメルマン[指揮]レナード・バーンスタイン[演奏]ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1983年11月ムジークフェラインザール(ウィーン)[映像監督]ハンフリー・バートン
■約59分
(c)Unitel

- シリーズ「20世紀の巨匠たち」〜ベンノ・モイセイヴィチ
放送:05月22日(水)21:00

- グレン・グールド・プレイズ・バッハ第2話「フーガの技法をめぐって」
放送:05月23日(木)21:00

- シュターツカペレ・ドレスデン「アジアン・ナイト」
放送:05月24日(金)21:00
シリーズ「20世紀の巨匠たち」〜ベンノ・モイセイヴィチ:(c)ideale audience グレン・グールド・プレイズ・バッハ第2話「フーガの技法をめぐって」:(c)Clasart Classic シュターツカペレ・ドレスデン「アジアン・ナイト」:(c) Matthias Creutziger




