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コラム&インタビュー COLUMN & INTERVIEW

2019 / 04 / 08

新国立劇場『フィレンツェの悲劇/ジャンニ・スキッキ』のジャンニ・スキッキ役、カルロス・アルバレスさんに独占インタビュー!

©CLASSICA JAPAN / 堀田力丸

 今シーズンより大野和士を芸術監督に迎えた新国立劇場が1年おきに行うダブルビル(1幕物オペラの2本立ての新制作公演)。その第1回が、4月7日よりスタートした『フィレンツェの悲劇』と『ジャンニ・スキッキ』だ。
 今回、『ジャンニ・スキッキ』でタイトルロールを歌うバリトン歌手カルロス・アルバレスさんにインタビュー。クラシカ・ジャパンはこれまで彼が出演した数々の舞台を放送。筆者自身、ミラノ・スカラ座2016/17シーズン開幕公演『蝶々夫人』(初演版)でアルバレスさんが歌うシャープレス役が今も印象に残っている。
 その深くて美しいバリトンヴォイスと舞台映えする容姿、悲劇から喜劇までこなす演技力で、世界中の観客を虜にするアルバレスさんのジャンニ・スキッキへの想いを聞いてみた。

©CLASSICA JAPAN / 堀田力丸

──クラシカ・ジャパンは、これまでアルバレスさんが出演した『オテロ』(2008年ザルツブルク音楽祭/2016年ザルツブルク・イースター音楽祭)『ドン・ジョヴァンニ』(2006年ミラノ・スカラ座)『運命の力』(2008年ウィーン国立歌劇場)を放送しています。

 まさに悪役ばかりですね(笑)。僕は普通の人間ですが、舞台上で自分でない人物になれることにカタルシスを感じます。演技が終わると悪役の要素を舞台に置いていけるので、精神的にはすごく健康的にいられるんですよ。

──でも、役柄によっては置いていけないものもあったのでは。

 ひとつだけ。リゴレットですね。1993年ミラノ・スカラ座のシーズンプレミエの新制作で、“マエストロ”ムーティからタイトルロールのオファーをいただきました。
 ちょうどその時、ロンドンでコリン・デイヴィス指揮のベルリオーズ『トロイ人』をやっていました。ムーティは声楽的に僕の声がリゴレットに合っていると確信していたのですが……僕は思ったのです。リゴレットをやるにはもう少し歳をとらなくちゃいけない。もう少し人生の苦悩も知らなくちゃならないし、父親であるという経験も必要なのではと。まだ26歳でしたからね。だからマエストロに手紙を書いて丁重にお断りしました。でも、今がリゴレットを演じるときですね。

──そういう意味では、今回のジャンニ・スキッキは50歳。ちょうどの年齢ですね。

 今年8月で53歳になります。やっと自分の実年齢と役柄が一致するようになってきました。

©CLASSICA JAPAN / 堀田力丸

──今のアルバレスさんからみて、ジャンニ・スキッキはどういう人物だと思いますか。

 自分にちょっと似ているかな(笑)。僕は一歩引いて周囲をみるタイプ。他人の様子をみてから自分の決断を下すところがあるんです。ジャンニ・スキッキも周囲を注意深く観察していますよね。その上で、確信をもって最良の決断を下すことができる人物だと思います。

──『ジャンニ・スキッキ』は、プッチーニの完成された最後のオペラです。ヴェルディ最後のオペラ『ファルスタッフ』同様、喜劇であり、アンサンブルオペラでもあります。

 おっしゃる通り。私は幸いなことにファルスタッフも演じることができました。それも20年間フォードを演じ続けた後にです。

──多くの偉大なファルスタッフたちを傍らでみてきたのですね。

 譜面に書かれていることだけでなく、ファルスタッフを演じるためのさまざまなポイントを吸収してきました。だから、今回のジャンニ・スキッキも同じ気持ちで臨んでいます。

──ジャンニ・スキッキは、声楽的にはどのような役なのですか。

 ジャンニ・スキッキの登場は、オペラが始まり20分くらい経ってからで、舞台にいるのは40分程。普段から2時間出ずっぱりといった状況に慣れているので、そういう意味では『ジャンニ・スキッキ』は小品といえます。でも、その中にいろいろな要素が凝縮されている。
 前半には小さなアリアがあり、アクート(高音)もあって、それをレガートに美しくエレガントに歌わなくてはならない。“ザ・バリトン歌手”という感じですね。しかし後半は、演技声で歌います。軽妙に、しかもカンタービレで台詞の言葉を伝えなければなりません。
 だから、ジャンニ・スキッキを歌うバリトン歌手には柔軟性が必要です。全体を通して、演技と歌唱の両方で、説得力のある人物像を創っていかなくてはならないからです。だから、まずは楽譜に書かれたことを忠実に再現することが重要。やはりジャンニ・スキッキはプッチーニが書いたように歌うべきですし、私もそのために全力を尽くします。

©CLASSICA JAPAN / 堀田力丸

──今回はどのような演出ですか。

 『フィレンツェの悲劇』(16~17世紀に物語設定)とのコントラストをつけ、『ジャンニ・スキッキ』は1950年代に舞台を設定しています。ジャンニ・スキッキは世の中を知っている社会的な男性で、しかもインテリ。二十歳の娘がいて、彼女の将来を考えている父親です。この男性像は今の時代とそれほど変わらないので、とても自然でリアルな演技ができます。
 それと対照的なのがセットですね。全くリアリスティックじゃない。巨大な机の上で演技が行われ、そのギャップが面白いと思います。

──演出は、粟國淳さんです。

 今回、淳と仕事ができたことが本当に嬉しい。彼はイタリア語が母語なのだそうです。『ジャンニ・スキッキ』も『フィレンツェの悲 劇』も熟知しており、テキストの読み方も巧みで、細部へのこだわり、特に単語レベルでの言葉にもこだわります。すべての登場人物を、彼自身が演技しながら演出したんですよ。
 美術もコンセプトが明確で、観客を喜劇の世界に誘うビジュアルが素晴らしい。決して下品に走らず、とても考え抜かれたセットです。
 このオペラはブオーゾ・ドナーティが遺言を書いているという設定ですが、実際書いているのはジャンニ・スキッキですよね。家族でも親戚でもない彼が何故?それはただひとつの目的のため。淳によると、ジャンニ・スキッキは何も取っていません。彼には何の利益もないのです。製粉所や屋敷やロバをもらうのは彼の娘であり、全ては娘の将来のための策略だったのです。

──アルバレスさんは、今回がジャンニ・スキッキのロールデビューだそうですね。

 そうなんです。それも東京で!新国立劇場からオファーをいただいたとき、素晴らしいプレゼントをもらったなあと思いました。そして、この作品はアンサンブルオペラなので、他の歌手たちと友情関係を結べるようにチームとして楽しくやるぞ!という気持ちで臨んでいます。

©CLASSICA JAPAN / 堀田力丸

──『ジャンニ・スキッキ』は、本来「三部作」の最後を飾る作品です。

 テーマが全て異なり、最初の『外套』は悲劇、『修道女アンジェリカ』は社会的問題を提起し、最後にちょっと笑って終わりたい。それが『ジャンニ・スキッキ』だと思います。いつか三部作としてジャンニ・スキッキと一緒に『外套』のミケーレも歌いたいなあ。

──プッチーニでバリトンが主役というのはあまりないですよね。

 プッチーニ作品にはバリトンの重要な役が少ないのです。『トスカ』のスカルピアと『ラ・ボエーム』のマルチェッロくらい。でも、彼は最後にバリトンを主役にして、バリトンの声楽的な面白さを存分に発揮したオペラを作ってくれました。
 ヴェルディもプッチーニも、観客の感動のツボを音楽で表現し、劇場空間の中でどのように物語を構築したら観客が喜ぶかを追求した作曲家だと思います。そういう意味で、バリトンが主役のオペラが彼らに存在していること自体がラッキーですよね。

──バリトン好きという作曲家では、モーツァルトもそうではありませんか。

 モーツァルトの時代は、まだバリトンという声部が確立されていませんでした。当時はやはりバスですよね。バリトンを確立したのはヴェルディだと思います。
 モーツァルトのバリトンは声域的に少し低い。でもモーツァルトを演じるのは大好きです。特にダ・ポンテ三部作はね。全部やりました。キャリア初期にグリエルモ(コジ・ファン・トゥッテ)、それからフィガロと伯爵(フィガロの結婚)、そしてドン・ジョヴァンニです。『フィガロの結婚』は、最初は伯爵ばかりでしたが、ウィーンのムーティのプロダクションでフィガロをやってくれと。おそらく僕がセビリアから200kmしか離れていないマラガ出身だからでしょう。ちなみに僕の妻はセビリア出身。だから、世の中にセビリアを舞台にしたオペラが数ある中で、一番セビリアに近いのは俺だ!(笑)

©CLASSICA JAPAN / 堀田力丸

──マラガで医学の勉強をしていたアルバレスさんが、歌手になるきっかけとは。

 自分の天職は医者だと思っていました。本当に医者になりたかった。学校の児童合唱団に抜擢され、7歳で歌を始めて以来、音楽は常に自分のそばにありましたが、自分の職業になるなんて夢にも思っていませんでしたね。
 その後もずっと歌ってはいたのです。街のオペラ座の合唱団でね。大学の医学部に行きながらコンセルバトワールで声楽を勉強するといった二足の草鞋でした。
 でも、医者になるか声楽に進むか、決断しなければならない時期がやってきます。そんなとき、自分というよりも他の人が、僕を音楽の道に押してくれました。お前ならできるって。でも、もしかしたら声楽家という職業が僕を引っ張ってくれたのかもしれません。この仕事をしろと。
 マラガの歌劇場の合唱団にいたとき、劇場のディレクターから役をやらないかと言われ、それが1989年。僕は22歳。『椿姫』のドビニー侯爵役でソリストデビューです。プロの歌手になって、舞台を踏みながら音楽的にも人間的にも成長できたことは本当に幸運でした。

──今年はキャリア30周年。これまで挫折はありましたか。

 この4月で30周年です。自分から声楽をあきらめようと思ったことは一度もありませんが、病気のために歌から遠ざかるのを余儀なくされたことはありました。ピテリウムという声帯をカバーする物質の生成が阻害される病気になったのです。癌ではないですよ。先生は大学時代の友人で、いろいろアドバイスをくれましたが、今後歌えないかもと言われたこともあります。
 自分も医学を勉強した身ですから、何かよくないことがあるとは感じていたのです。なので3回手術しました。そしてラッキーなことに、今ここにいます!(笑)

──今後の予定を教えてください。

 この後、マラガで『オテロ』、ジェノヴァで『トスカ』『道化師』があります。『道化師』のトニオは初めてなんです。録音はありますが(リッカルド・シャイー指揮コンセルトヘボウ/ホセ・クーラ&バルバラ・フリットリ共演)、舞台は初めて。シーズン最後はウィーン国立歌劇場『トスカ』。その後、アントニオ・パッパーノ指揮サンタ・チェチーリア国立アカデミー管弦楽団で『オテロ』の録音に臨みます。オテロを歌うヨナス・カウフマンとの共演も楽しみですね。

クラシカ・ジャパン編成部 石川了

 

©CLASSICA JAPAN / 堀田力丸

カルロス・アルバレス
スペインのマラガ生まれ。現代を代表するバリトン歌手の一人。世界中の一流歌劇場をはじめ、ザルツブルク音楽祭やアレーナ・ディ・ヴェローナといった世界的音楽祭でも活躍中。2度のグラミー賞、カンヌクラシック賞、芸術ゴールドメダルなど数々の受賞歴のほか、2007年にウィーン国立歌劇場宮廷歌手の称号を、2013年にバルセロナ・リセウ大劇場ゴールドメダルを贈られている。新国立劇場には2005年『マクベス』のタイトルロールに出演した。

 

<以降の公演概要>

新国立劇場
オペラ「フィレンツェの悲劇/ジャンニ・スキッキ」【新制作】
2019年
4月10日(水)19:00 オペラパレス
4月14日(日)14:00 オペラパレス
4月17日(水)14:00 オペラパレス

指揮:沼尻竜典
演出:粟國 淳
美術:横田あつみ
衣裳:増田恵美
照明:大島祐夫
舞台監督:斉藤美穂

ツェムリンスキー『フィレンツェの悲劇』(全1幕/ドイツ語上演/字幕付)
グイード・バルディ:ヴゼヴォロド・グリヴノフ
シモーネセルゲイ・レイフェルクス
ビアンカ:齊藤純子

プッチーニ『ジャンニ・スキッキ』(全1幕/イタリア語上演/字幕付)
ジャンニ・スキッキ:カルロス・アルバレス
ラウレッタ:砂川涼子
ツィータ:寺谷千枝子
リヌッチョ:村上敏明
ゲラルド:青地英幸
ネッラ:針生美智子
ゲラルディーノ:吉原圭子
ベット・ディ・シーニャ:志村文彦
シモーネ:大塚博章
マルコ:吉川健一
チェスカ:中島郁子
スピネッロッチョ先生:鹿野由之
アマンティオ・ディ・ニコーラオ:大久保光哉
ピネッリーノ:松中哲平
グッチョ:水野秀樹

管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団
芸術監督:大野和士

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  • 2019.04.02
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  • 2018.07.20
    7月及び8月の放送時間変更のお知らせ
    7月23日に初放送を予定しております、
    マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』につきまして、
    想定より番組が長くなることが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    7月及び8月の放送時間が下記の通り一部変更となります。

    7/23(月)
    ■変更前
    21:00~22:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    22:20~23:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」


    ■変更後
    21:00~22:25 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    22:25~23:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」

    7/24(火)
    ■変更前
    17:30~18:00 カヴァコス『ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番』
    18:00~19:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    17:30~17:55 カヴァコス『ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番』
    17:55~19:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/25(水)
    ■変更前
    12:30~13:20 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    13:20~14:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    12:30~13:15 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    13:15~14:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/26(木)
    ■変更前
    8:40~9:30 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    9:30~10:50 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    8:40~9:25 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    9:25~10:50 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/27(金)
    ■変更前
    6:00~7:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    7:20~8:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」


    ■変更後
    6:00~7:25 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    7:25~8:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」

    7/28(土)
    ■変更前
    12:15~13:35 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:35~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』


    ■変更後
    12:15~13:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:40~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』

    7/29(日)
    ■変更前
    21:55~22:50 ヘンゲルブロック&NDRエルプフィル「ブラームス:交響曲第4番」
    22:50~23:55 マックス・ラーベ&パラストオーケストラ2016
    23:55~25:35 映画『ロパートキナ 孤高の白鳥』
    25:35~26:55 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    21:55~22:45 ヘンゲルブロック&NDRエルプフィル「ブラームス:交響曲第4番」
    22:45~23:50 マックス・ラーベ&パラストオーケストラ2016
    23:50~25:30 映画『ロパートキナ 孤高の白鳥』
    25:30~26:55 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    8/5(日)
    ■変更前
    12:15~13:35 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:35~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』


    ■変更後
    12:15~13:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:40~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』
  • 2018.06.21
    アプリのメンテナンスに関して
    6月25日(月)午前1時から午前7時まで、
    メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上でのサービス利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください
  • 2018.02.20
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 放送時間変更のお知らせ
    3月20日に初放送を予定しております、
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 につきまして、
    権利元から到着した番組尺が当初のものより長いことが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    3/20(火)
    ■変更前
    21:00~21:55 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    21:55~22:25 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:25~25:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:10~26:55 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    26:55~28:10 ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデン『ブルックナー:交響曲第3番』

    ■変更後
    21:00~22:10 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    22:10~22:40 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:40~25:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:25~27:10 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    27:10~28:10 ハンヌ・リントゥ&フィンランド放送響『シベリウス:交響曲第7番』

    3/21(水・祝)
    ■変更前
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~16:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    16:50~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/22(木)
    ■変更前
    12:05~13:05 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:05~13:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    13:40~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    12:05~13:10 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:10~13:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    13:25~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    3/23(金)
    ■変更前
    09:10~09:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第14番』
    09:40~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    09:10~09:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    09:25~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/24(土)
    ■変更前
    06:00~08:40 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    08:40~09:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    09:10~10:50 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:50~11:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:40~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    06:00~06:15 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    06:15~08:25 陳銀淑:歌劇『不思議の国のアリス』
    08:25~08:55 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    08:55~10:35バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:35~11:25 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:25~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/25(日)
    ■変更前
    22:55~23:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    23:50~24:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:40~26:00 ピエール・ブーレーズ追悼コンサート2016 in パリ

    ■変更後
    22:55~24:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    24:05~24:55 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:55~26:00 ポートレート「シャロン・イスビン」

    3/26(月)
    ■変更前
    24:55~25:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    25:50~26:20 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:20~29:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:10~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第7番』

    ■変更後
    24:55~26:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    26:05~26:35 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:35~29:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:25~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』

    3/27(火)
    ■変更前
    28:35~29:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    29:05~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    28:35~28:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    28:50~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
  • 2018.02.20
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』 放送時間変更のお知らせ
    2月25日に初放送を予定しております、
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』につきまして、
    想定より番組が早く終了することが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    2月及び3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    2/25(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    21:00~22:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    22:40~23:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/26(月)
    ■変更前
    22:50~24:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    22:50~24:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    24:30~24:50 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/27(火)
    ■変更前
    19:00~21:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    19:00~20:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    20:40~21:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/28(水)
    ■変更前
    15:00~17:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:00~16:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:40~17:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    3/1(木)
    ■変更前
    12:00~14:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    12:00~13:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    13:40~14:00 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/2(金)
    ■変更前
    7:50~9:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    7:50~9:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    9:30~9:50 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/3(土)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/11(日)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』



  • 2018.01.15
    アプリのメンテナンスに関して
    1月17日午前2時から午前5時まで、メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上での動画再生ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

  • 2017.12.18
    WEBサイトをリニューアルしました
    クラシカ・ジャパンは2018年1月に開局20周年を迎えるにあたり、 テレビ放送の枠組みを超えたクラシック音楽ファンのためのコミュニティー・メディアへとパワーアップします!
     
    開局20周年に先立ちまして、WEBサイトをリニューアル!
    また、「クラシカ・ジャパン会員」サービスをスタートしました。
     
    「クラシカ・ジャパン会員」サービスでは、国内外のクラシック音楽の最新情報とともに、クラシカ・ジャパンのオリジナル番組や、インタビュー動画などの独占映像、そしてプレゼント応募などが無料でお楽しみいただけます。

    ぜひ、ご登録ください。
  • 2017.10.18
    10月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    10月22日に初放送を予定しております、
    BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    につきまして、想定より番組が早く終了することが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    10/22(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    21:00~22:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    22:35~23:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/23(月)
    ■変更前
    22:40~24:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    22:40~24:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    24:15~24:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/24(火)
    ■変更前
    18:40~20:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    18:40~20:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    20:15~20:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/25(水)
    ■変更前
    14:40~16:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    14:40~16:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    16:15~16:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/26(木)
    ■変更前
    11:40~13:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    11:40~13:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    13:15~13:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/27(金)
    ■変更前
    7:40~9:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    7:40~9:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    9:15~9:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/28(土)
    ■変更前
    16:00~18:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    16:00~17:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    17:35~18:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」


  • 2017.09.22
    「ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』」放送中止のお知らせ
    9月30日に初回放送を予定しておりました、ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』につきまして、出演者の都合により、放送が不可能になりました。
    それに伴いまして、9月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    9/30(土)
    ■変更前
    21:00~23:05 ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』

    ■変更後
    21:00~23:05 映画『椿姫』 
     
    放送を楽しみにお待ちいただいていた皆様には、大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
  • 2017.08.15
    2017年8・9月放送「ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』」出演者変更のお知らせ
    8月26日初回放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    において、出演者が変更となりますので下記にお知らせ致します。

    出演者
    (誤)
    クリスティナ=アントアネッタ・パサロイウ(ミカエラ/ソプラノ)
    イシュトヴァーン・ホルヴァート(レメンダード/テノール)
    エイドリアン・クラーク(ダンカイロ/バリトン)
    平野和(スニガ/バス)

    (正)
    エレナ・ツァラゴワ(ミカエラ/ソプラノ)
    シメオン・エスパー(レメンダード/テノール)
    ダリウス・ペルツァク(ダンカイロ/バリトン)
    セバスチャン・ソレス(スニガ/バス)

  • 2017.08.08
    2017年8月、9月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    8月19日に初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    8月26日に同じく初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    につきまして、プログラムが想定より短くなったことが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    8/19(土)
    ■変更前
    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    21:00~23:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    23:40~24:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/21(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    17:00~19:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    19:40~20:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/22(火)
    ■変更前
    13:00~16:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    13:00~15:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    15:40~16:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/23(水)
    ■変更前
    09:20~12:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    09:20~12:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    12:00~12:20 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/24(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    06:00~08:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    08:40~09:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/25(金)
    ■変更前
    24:00~27:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    24:00~26:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    26:40~27:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/26(土)
    ■変更前
    13:40~16:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    13:40~16:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    16:20~16:40 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    21:00~23:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    23:15~24:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/28(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    17:00~19:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    19:15~20:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/29(火)
    ■変更前
    12:45~15:45 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    12:45~15:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    15:00~15:45 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/30(水)
    ■変更前
    08:55~11:55 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    08:55~11:10 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    11:10~11:55 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/31(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    06:00~08:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    08:15~09:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    9月の編成内容につきましては8月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。
  • 2017.07.10
    2017年7月、8月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    7月30日(日)及び、8月に放送を予定しております、「佐渡裕『真夏の夜のガラ・コンサート2017』 in グラフェネック」につきまして、当初出演予定だったカティア・ブニアティシヴィリのキャンセルにより、コンサートが想定より短くなりました。
    そのため、既にお知らせしております、放送時間が下記の通り一部変更となります。
    8月の編成内容につきましては7月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。

    7/30(日)
    ■変更前
    21:00~24:00 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック

    ■変更後
    21:00~22:05 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック
    22:05~24:00 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』
  • 2017.02.14
    2017年2月、3月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    2月19日に初放送を予定しております【ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」】の番組時間が想定より長いことが判明致しました。そのため、既にお知らせしております2月、3月の放送時間が下記の通り一部変更となります。詳しくはWEBサイトの日別番組表でご確認ください。

    2/19(日)
    ■変更前
    21:00~22:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:35~23:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:05~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    ■変更後
    21:00~22:40 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:40~23:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:10~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    2/20(月)
    ■変更前
    21:00~22:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:45~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    21:00~22:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:40~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/21(火)
    ■変更前
    17:00~18:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:45~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    17:00~18:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:40~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/22(水)
    ■変更前
    13:00~14:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:45~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    13:00~14:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:40~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/23(木)
    ■変更前
    10:00~11:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:45~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    10:00~11:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:40~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/24(金)
    ■変更前
    7:45~9:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:20~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」
      ↓
    ■変更後
    7:45~9:25 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:25~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」

    2/25(土)
    ■変更前
    15:55~17:30 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:30~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    15:55~17:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:35~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    3/5(日)
    ■変更前
    17:35~19:10 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:10~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    17:35~19:15 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:15~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
  • 2017.02.14
    番組ガイド内容誤表記のお詫び
    2月号、3月号の番組ガイドの索引におきまして、下記タイトルの番組情報表記に誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げます。

    ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    <誤>
    [演目]フランシス・プーランク:二重混声合唱のためのカンタータ『人間の顔』、シャルル・ケクラン:ラドヤード・キップリングの「ジャングル・ブック」を題材にした『レ・バンダール=ログ』(猿のスケルツォ)、ジェルジ・クルターク:厳かな小音楽~ピエール・ブーレーズの90歳の誕生日に(ドイツ初演)、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送合唱団[合唱指揮]ギース・レーンナールス[収録]2016年2月20日フィルハーモニー(ベルリン)
    ■字幕/約1時間41分

    <正>
    [演目]モーリス・ラヴェル:クープランの墓(プレリュード/フォルラーヌ/メヌエット/リゴドン)、アンリ・デュティユー:ヴァイオリン協奏曲『夢の樹』、モーリス・ドラージュ:4つのインドの詩、アンリ・デュティユー:メタボール、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』第2組曲[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ロンドン交響楽団、レオニダス・カヴァコス(ヴァイオリン)ジュリア・ブロック(ソプラノ)[収録]2016年1月13日バービカンホール(バービカンセンター内、ロンドン)[映像監督]フランソワ=ルネ・マルタン
    ■ 字幕/約1時間41分
  • 2016.11.10
    放送障害のお詫び
    2016年11月10日(木)10時07分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。

    今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。
  • 2016.09.30
    10月編成変更のお知らせ
    10月9日(日)21時~放送の BBCプロムス2016「バレンボイム&アルゲリッチ」 において、公演プログラムに変更があり、予定より長いコンサートとなりました。

    そのため、既にお知らせしております10月の編成内容が一部変更となります。

    10月9日(日)~15日(土)、23日(日)の放送スケジュールについては、各日別番組表のページをご確認ください。
  • 2016.04.04
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』の公演収録日について
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』につきまして、3月27日公演を放送予定でしたが、主催者側の都合により、3月27日には映像収録が行われませんでしたので、クラシカ・ジャパンでは、予定を変更して3月19日プレミエ公演を日本語字幕付きで放送いたします。
  • 2016.03.01
    『スカパー!プレミアムサービス 新規加入キャンペーン』
    3月中にスカパー!プレミアムサービスにて、クラシカ・ジャパンのご視聴をお申込みいただくと、4月、5月の2ヵ月間、各月の月額視聴料が1,000円(税込)になります!
    3月31日(木)のお手続き完了分まで対象となります。今が加入のチャンス!
    詳しくは、スカパー!0120-039-888(受付時間/10:00~20:00年中無休)までお電
    話ください。
  • 2015.10.30
    ホームページをリニューアルしました。
    ホームページをリニューアルし、10月30日に公開いたしました。コラムやアーティスト・インタビュー、クラシックの動画、放送情報などが楽しめるように内容をより分かりやすくし、デザインや構成を見直しております。今後、内容をさらに充実してまいりますので、引き続き、クラシカ・ジャパンをよろしくお願いします。
  • 2015.10.28
    スカパー!プレミアムサービス、プレミアムサービス光でクラシカ・ジャパンをご視聴頂いているお客様へ
    2015年10月26日(月)深夜3時より放送のシリーズ「明日のスターたち」#12はメンテナンスの為、スカパー!プレミアムサービスまたはスカパー!プレミアムサービス光にご加入のお客様はご視聴いただけません。一部の番組表に番組名の記載があり、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
  • 2015.10.20
    11月の番組情報を公開いたしました。
    11月の番組表情報と番組表・番組ガイドのebookをUPしました。ぜひご覧ください。
  • 2015.10.07
    番組情報表記変更のお詫び
    2015年9月より放送している「ボリショイ・バレエ1991『ジゼル』」におきまして、番組情報表記に一部誤りがございました。下記の通り変更し、お詫び申し上げます。

    【変更前】
    ヴィクトール・バリキン(アルベルト)

    【変更後】
    アレクセイ・ファジェーチェフ(アルベルト)
  • 英国ロイヤル・オペラ 2019
  • バルセロナ交響楽団
  • ボローニャ歌劇場
  • 映画『ピアソラ 永遠のリベルタンゴ』クラシカ・ジャパン開局20周年記念作品