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コラム&インタビュー COLUMN & INTERVIEW

2019 / 06 / 19

「熱弁!ムーティが語るトスカニーニ」に出演したトスカニーニ研究の世界的権威ハーヴェイ・サックス氏に独占インタビュー!

©CLASSICA JAPAN / 飯田耕治

 『トスカニーニ自伝』の著者で、アルトゥーロ・トスカニーニ研究の世界的権威ハーヴェイ・サックス氏が、東京・春・音楽祭2019のリッカルド・ムーティ「イタリア・オペラ・アカデミー in 東京」開催にあたり来日し、彼にとっては日本で初めてとなる講演会を行った。
 クラシカ・ジャパンではこの6月に、彼ら二人がトスカニーニについて語る討論番組「熱弁!ムーティが語るトスカニーニ」を日本初放送。来日の際、サックス氏に、トスカニーニとムーティについてお話を伺った。

取材・文:石川了(クラシカ・ジャパン編成部)
取材協力:東京・春・音楽祭実行委員会

 

──ムーティとの出会いを教えてください。

 ムーティとは1976年に出会っているので、もう40年以上の付き合いです。彼が指揮するミラノ・スカラ座でのコンサートのリハーサルに見学に行ったのです。あの頃は二人とも若かった!
 彼のリハーサルを見るのは初めてでしたが大きな感銘を受けました。手帳にも「彼は素晴らしい才能を持っている」とメモしています。何年も後にそれをムーティに見せると、とても喜んでくれましたよ。

©CLASSICA JAPAN / 飯田耕治

──トスカニーニ研究の道に進むきっかけは何ですか。

 実は私の本来の目標は指揮者になることでした。私はミラノに住んでいて、著名な指揮者や演出家の公演を観るためにミラノ・スカラ座に通っていました。
 ある時、英国の出版社からトスカニーニの伝記を書かないかと打診されました。彼らは人づてに、私がトスカニーニについて様々な資料を集めていることを知ったのです。それまで私は本を書いたことがなかったのですが、やり遂げました。これをきっかけに指揮者をやめ、著述業の道を決めたのです。

──トスカニーニのどんなところに魅了されたのでしょうか。

 もちろん最初は彼の指揮者としての素晴らしさに魅了されたのですが、その後、強く惹かれたのは彼の政治観です。特に、彼のファシズムに対する抵抗は私にとって重要でした。私も21歳の時にベトナム戦争に反対してアメリカを離れ、かなりの若い年齢で政治的決断をしたのです。
 トスカニーニの反ファシズム思想は、学べば学ぶほど、自分の腑に落ちていきました。彼の政治的スタンスがどんどん魅力的に思えましたね。最初はムッソリーニ批判、次にヒトラー批判。彼は人種差別にも断固反対していました。
 トスカニーニは私が10歳の時に亡くなっているので、直接会ったり、実際に指揮するところも見たことはありません。見たこと があるのは収録されたものだけです。しかし、彼の政治観には親近感を抱きました。理由の一つが、ムッソリーニです。私はユダヤ人の家庭に生まれましたが、トスカニーニはユダヤ人のためにムッソリーニの人種差別政策に立ち向かってくれました。
 その後、彼は体制に反発してイタリアを離れ、1936年にはドイツから亡命していたユダヤ人によって構成された新しいオーケストラを指揮するため自費でパレスチナに赴きます。彼は別のコンサートでもノーギャラで指揮していますが、当時これはとても重要な行為でした。そのようなことがトスカニーニを、音楽家以上の巨大な存在にしていったのです。

──音楽史的に、トスカニーニはどのような役割を果たしましたか。

 トスカニーニはオペラと劇場を改革しました。オーケストラも改革しています。そして、彼は軍隊的ともいえる規律をオーケストラや歌手に求めました。
 オペラはステージ上の歌手がただ突っ立って歌うものではなく、音楽や演技、美術など全てが揃った総合芸術であると彼は信じていました。そして、歌手中心であったオペラを、指揮者がコントロールするものに変えました。歌手には役者であることを要求し、リハーサル通りに本番を歌うことを徹底。演出もリアルさを求めるなど、全てに説得力を持つことを望んだのです。
 当時のイタリアは、演奏者が一年ごとに契約を結ぶフルタイムのオーケストラはありましたが、恒常的に運営される管弦楽団はありませんでした。彼はオーケストラを組織化してレベルの向上を図り、妥協のない徹底的なリハーサルを施したのです。
 トスカニーニは気性が荒く、時に怒りが爆発することで知られていますが、基本的にはとてもシャイな性格でした。横暴だったわけではないのですが、実現させると決めたら何があろうと絶対にそうする人でした。それくらい音楽が大切だったのです。
 殆どイタリア・オペラしか上演しないイタリアで、ドイツやフランスなど国際色豊かな音楽もレパートリーに取り込もうとしました。純粋な器楽曲である交響曲をイタリアの人々に紹介したかったのです。また、『ラ・ボエーム』『トゥーランドット』『道化師』といった新作イタリア・オペラの初演のみならず、『ジークフリート』『神々の黄昏』『サロメ』『エフゲニー・オネーギン』など国境を越えた最新オペラのイタリア初演も行っています。

©CLASSICA JAPAN / 飯田耕治

──トスカニーニは、当時の現代音楽を指揮していたわけですね。

 ある意味、そうですね。彼は当時のコンテンポラリー音楽にとても影響を受けていましたが、シェーンベルクやバルトークといった新しい語法の音楽には惹きつけられませんでした。興味がなかったというより、心地良さを感じられなかった。ストラヴィンスキーは、例えば『ペトルーシュカ』は振りましたが、そこまでが限界でした。彼は新作の初演をしながら保守的であり続けたと言えますね。

──一方で、モーツァルトのオペラはあまり指揮していませんよね。

 たくさんは振っていません。彼はモーツァルト指揮者ではなかった。ロマン派の作曲家と異なり、モーツァルトには多少の距離を感じていたようです。もちろん指揮すれば上手にこなしたはずですがね。
 彼が1回以上指揮したモーツァルトのオペラは『魔笛』だけです。『ドン・ジョヴァンニ』はブエノスアイレスで指揮していますが、『フィガロの結婚』など他のモーツァルトのオペラは指揮していません。
 バロック音楽は好きだったようで、特に『マタイ受難曲』は大のお気に入りでした。しかし、バロック音楽の指揮は、どうしたらいいのかわからなかったようですね。

──トスカニーニはチェロ奏者から指揮者になりました。ピアノは弾けたのですか。

 指揮者にとって、特にオペラ指揮者にとって、ピアノはとても重要です。オペラ歌手とのコミュニケーションはピアノだからです。彼は晩年に録音された会話でこんなことを言っています。「私はピアノの先生から失望されていた。なぜなら同じ指使いで二度弾くことができなかったから。」しかし、トスカニーニはピアノがよく弾けたのです。彼はフォトグラフィックメモリー(視覚でとらえたものを画像として脳に刷り込む記憶法。映像記憶)を持っていて、ピアノの前に座って、例えば「●●というオペラの第2幕第3場を弾いて」と言われたら、その通りに弾くことができました。
 チェロを弾いていたことは、オーケストラで一番人数が多い弦楽器奏者たちのテクニックと人間的部分を理解する上で有益だったようですよ。

©CLASSICA JAPAN / 飯田耕治

──ヴェルディとの出会いはトスカニーニにどのような影響を与えていますか。

 とても大きな影響を与えました。トスカニーニはヴェルディに親しみを感じていました。イタリアの同じ地方出身で、ヴェルディが生まれた場所はトスカニーニの出身地から約40キロのところ。同じ方言を話していました。
 トスカニーニは1886年に19歳で指揮者デビューをしましたが、翌年のミラノ・スカラ座『オテロ』世界初演では第2チェロ奏者を務め、ヴェルディを間近で見ています。彼はそのオーケストラ体験から何を学んだのかをいつも話していました。「フランコ・ファッチョが指揮したが、オーケストラが準備万端だと全てがうまくいく」と。この経験から、オーケストラはこうあるべきとわかっていたんですね。

──そこから、前述した徹底的なリハーサルになるのですね。

 1930年代のザルツブルク音楽祭でトスカニーニのアシスタントをしたエリック・ライムストーンは、トスカニーニと働くことに大きな感銘を受けた、と話しています。
 指揮者は通常ピアノに座るか、ピアニストを付けて歌手と一緒に練習します。ピアノでは時々オーケストラにとって現実的でないテンポを取ってしまうことがありますが、トスカニーニはピアノ稽古もオーケストラリハーサルも必ずテンポが一定だった。
 とにかく全てが効率的だったそうです。オーケストラのメンバーはトスカニーニのリハーサルが好きでした。集中度が高い上に、彼らが椅子に何時間も座らされるようなことはなかったから(笑)。

──トスカニーニとヴィルヘルム・フルトヴェングラー、2人の違いは何でしょうか。

 二人は全く違います。性格も音楽教育も。しかし、「音楽と政治は切り離す」という点では馬が合ったようです。
 ご存知かもしれませんが、1936年にトスカニーニがニューヨーク・フィルをリタイアした時、彼は次期指揮者候補としてフルトヴェングラーを推薦しました。フルトヴェングラーはドイツとニューヨークを拠点にしたかったのでチャンスでしたが、結局叶いませんでした。
 トスカニーニは白黒はっきりした性格で、政治体制に反対ならその国を去るか、そこでは一切演奏をしないという人でした。一方、フルトヴェングラーは何があろうとドイツに留まり音楽を続ける覚悟でした。
 フルトヴェングラーは他のどの指揮者に対しても否定的で、トスカニーニの演奏も嫌っていました。トスカニーニはもう少しバランスが取れていて、彼はフルトヴェングラーの『トリスタンとイゾルデ』を絶賛しています。フルトヴェングラーの奥様から聞いたのですが、トスカニーニは終戦後にザルツブルグでフルトヴェングラーが指揮した『ファウストの劫罰』の放送を聞いて、共通の知り合いを通じてフルトヴェングラーに良い演奏だったと伝えてくれと頼んだそうです。
 しかしながら、偉大な芸術家はやはりお互いを理解できないものです。それが自然でしょう。トスカニーニは自分自身とも対立していました。彼は常に変化し続けていたので、2年前の自身の録音も気に入らないのです。有名なエピソードですが、1940年にNBC交響楽団と南米ツアーをしている際、団員がラジオでベートーヴェンの第7番交響曲を聞いていました。トスカニーニは「何てひどい演奏だ。ここや、ここや、ほらここも。聞いてみなさい!」と怒っていましたが、演奏の最後に「アルトゥーロ・トスカニーニ指揮ニューヨーク・フィルハーモニックの演奏でした」というアナウンスが流れたそうです(笑)。

©CLASSICA JAPAN / 飯田耕治

──サックスさんも出演している「熱弁!ムーティが語るトスカニーニ」では、『アイーダ』『トリスタンとイゾルデ』『第九』『雲』を指揮するトスカニーニの映像が紹介されていますが、これらを選んだ理由を教えてください。

 彼の指揮の特徴とレパートリーの多様な面をよくとらえた映像だと思い、ピックアップしました。
 映像はテレビ用コンサートであり、かなりテレビ初期の時代のものです。映像技術がよくないので、トスカニーニ自身があまりフィーチャーされていません。だから、オーケストラに対する彼のアプローチがよくわかる部分だけを選びました。

──ムーティは、トスカニーニの弟子であるアントニーノ・ヴォットーに師事しました。ムーティはヴォットーから、トスカニーニの何を学んだのでしょう。

 私も1970年代に最初の本を執筆している時、ヴォットーに会いました。当時彼は、すでにとても高齢でした。
 ヴォットーは、トスカニーニがミラノ・スカラ座の音楽監督をしていた1920年代にアシスタントをしていました。彼は指揮のみならず、劇場、作品、歌手に対するアプローチをトスカニーニから学びました。それらを、ヴォットーは弟子に受け継ごうとしたのだと思います。
 ムーティは、トスカニーニから学んだヴォットーに多くのことを教わりました。オペラや劇場での指揮者の本質的な在り方が、ヴェルディからトスカニーニ、そして現代のムーティへと受け継がれたのです。

──ムーティは「伝統が失われてしまった」とよく言及していますが、その伝統とは一体何でしょう。

 マーラーは「伝統とはおかしなもの」、トスカニーニは「伝統とは昨日の悪い演奏」と言っています。伝統には多くの意味がありますが、この場合は長年積み重なってきた悪しき習慣という意味の伝統です。ある日歌手が「ここで高い音を出そう」と決めて、次の歌手が「それはいい」とやってみると大きな反響があった。時が経つとそれが伝統となり、でもそれは作曲家が思い描いたものとは異なるものですよね。

©CLASSICA JAPAN / 飯田耕治

──「この作曲家は伝統的にこのように演奏すべき」と、今もよく言われます。

 指揮者ウィレム・メンゲルベルクの有名なエピソードがあります。トスカニーニがベートーヴェンの交響曲の演奏を終えると、メンゲルベルクは「君は間違っている。私はベートーヴェンに学んだチェルニーに教わったリストから習ったのだから」と言ったそうです。すると、トスカニーニは楽譜を持ち上げて「私はベートーヴェンから直接学んだ」と言ったのだとか。
 ストラヴィンスキーの自作自演の録音を聴くと、彼が何を考えていたのか知ることができます。彼が同じ曲を二度三度録音しても同じにはなりませんが、彼が求めるポイントはざっくりと把握できます。
 トスカニーニのヴェルディやドビュッシー、R.シュトラウスに関しても、私たちはトスカニーニが彼らと交流があったことを知っているので、指揮者と作曲家の直接的な、同時代的な感覚がありますよね。しかし、バッハやベートーヴェン、モーツァルト自身の録音はないし、ましてや彼らが何を求めていたかなど正確に知る由もありません。ざっくりしたポイントすら掴めないのです。
 私たちは、本当は何も知らない。だから探し続けるのです。そこが音楽の素晴らしいところですね。

【放送情報】

熱弁!ムーティが語るトスカニーニ
●初回放送:6月16日(日)21:00~
トスカニーニ生誕150年記念。ムーティとトスカニーニ研究家ハーヴェイ・サックスがトスカニーニについて語る討論会。トスカニーニのアーカイブ映像は必見。
[出演]リッカルド・ムーティ(指揮者)ハーヴェイ・サックス(音楽史家/『トスカニーニ自伝』著者)[アーカイブ映像]ヴェルディ:歌劇『アイーダ』~「聖なるナイルの岸に急げ」、ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調Op.125『合唱』第4楽章より、ドビュッシー:雲、ワーグナー:楽劇『トリスタンとイゾルデ』第1幕前奏曲[収録]2017年2月4日パルマ王立歌劇場[監督]ガブリエーレ・カゾッラ
■字幕/約1時間40分
https://www.classica-jp.com/program/detail.php?classica_id=CRMM1801

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お知らせNEWS
  • 2019.10.03
    ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」につきまして、 放送時間変更のお知らせ
    10月13日に初放送を予定しております、
    ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」につきまして、
    想定より番組が早く終了することが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    10月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    10/13(日)
    ■変更前
    21:00~23:10 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    21:00~22:45 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    22:45~23:10 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』 

    10/14(月・祝)
    ■変更前
    22:40~24:50 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    22:40~24:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    24:25~24:50 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』 

    10/15(火)
    ■変更前
    18:15~20:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    18:15~20:00 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    20:00~20:25 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/16(水)
    ■変更前
    14:40~16:50 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    14:40~16:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    16:25~16:50 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/17(木)
    ■変更前
    11:40~13:50 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    11:40~13:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    13:25~13:50 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/18(金)
    ■変更前
    7:40~9:50 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    7:40~9:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    9:25~9:50 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/19(土)
    ■変更前
    12:30~14:40 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    12:30~14:15 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    14:15~14:40 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/27(日)
    ■変更前
    12:30~14:40 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    12:30~14:15 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    14:15~14:40 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』
  • 2019.06.25
    アプリのメンテナンスに関して
    6月27日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2019.06.20
    「クラシカ・ジャパン番組ガイド」休刊のお知らせ
    「クラシカ・ジャパン番組ガイド」は2019年9月号をもちまして、休刊する運びとなりました。

    今後はWEBサイトでの番組表や番組紹介のほか、インタビュー記事、動画を始めとするコンテンツも更に充実させてまいりますので、ご期待ください。

    今後ともクラシカ・ジャパンをご愛顧頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。
  • 2019.04.02
    アプリのメンテナンスに関して
    4月3日(水)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2019.01.29
    アプリのメンテナンスに関して
    1月31日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2018.12.17
    Android4.4以下をご利用のお客様へ
    Google Play ストアの要請により「クラシカ・ジャパン プラス」Androidアプリのアップデートを行います。それに伴い、当アプリのAndroid要件(動作環境)が「Android5以上」となるため、Android4.4以下の端末をお使いのお客様は今後、当アプリのアップデートを行うことができなくなります。大変ご不便をおかけいたしますが、ご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
  • 2018.09.19
    メンテナンスのお知らせ
    9月20日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2018.07.20
    7月及び8月の放送時間変更のお知らせ
    7月23日に初放送を予定しております、
    マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』につきまして、
    想定より番組が長くなることが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    7月及び8月の放送時間が下記の通り一部変更となります。

    7/23(月)
    ■変更前
    21:00~22:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    22:20~23:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」


    ■変更後
    21:00~22:25 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    22:25~23:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」

    7/24(火)
    ■変更前
    17:30~18:00 カヴァコス『ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番』
    18:00~19:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    17:30~17:55 カヴァコス『ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番』
    17:55~19:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/25(水)
    ■変更前
    12:30~13:20 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    13:20~14:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    12:30~13:15 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    13:15~14:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/26(木)
    ■変更前
    8:40~9:30 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    9:30~10:50 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    8:40~9:25 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    9:25~10:50 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/27(金)
    ■変更前
    6:00~7:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    7:20~8:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」


    ■変更後
    6:00~7:25 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    7:25~8:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」

    7/28(土)
    ■変更前
    12:15~13:35 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:35~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』


    ■変更後
    12:15~13:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:40~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』

    7/29(日)
    ■変更前
    21:55~22:50 ヘンゲルブロック&NDRエルプフィル「ブラームス:交響曲第4番」
    22:50~23:55 マックス・ラーベ&パラストオーケストラ2016
    23:55~25:35 映画『ロパートキナ 孤高の白鳥』
    25:35~26:55 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    21:55~22:45 ヘンゲルブロック&NDRエルプフィル「ブラームス:交響曲第4番」
    22:45~23:50 マックス・ラーベ&パラストオーケストラ2016
    23:50~25:30 映画『ロパートキナ 孤高の白鳥』
    25:30~26:55 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    8/5(日)
    ■変更前
    12:15~13:35 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:35~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』


    ■変更後
    12:15~13:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:40~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』
  • 2018.06.21
    アプリのメンテナンスに関して
    6月25日(月)午前1時から午前7時まで、
    メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上でのサービス利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください
  • 2018.02.20
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 放送時間変更のお知らせ
    3月20日に初放送を予定しております、
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 につきまして、
    権利元から到着した番組尺が当初のものより長いことが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    3/20(火)
    ■変更前
    21:00~21:55 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    21:55~22:25 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:25~25:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:10~26:55 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    26:55~28:10 ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデン『ブルックナー:交響曲第3番』

    ■変更後
    21:00~22:10 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    22:10~22:40 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:40~25:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:25~27:10 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    27:10~28:10 ハンヌ・リントゥ&フィンランド放送響『シベリウス:交響曲第7番』

    3/21(水・祝)
    ■変更前
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~16:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    16:50~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/22(木)
    ■変更前
    12:05~13:05 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:05~13:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    13:40~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    12:05~13:10 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:10~13:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    13:25~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    3/23(金)
    ■変更前
    09:10~09:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第14番』
    09:40~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    09:10~09:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    09:25~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/24(土)
    ■変更前
    06:00~08:40 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    08:40~09:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    09:10~10:50 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:50~11:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:40~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    06:00~06:15 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    06:15~08:25 陳銀淑:歌劇『不思議の国のアリス』
    08:25~08:55 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    08:55~10:35バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:35~11:25 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:25~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/25(日)
    ■変更前
    22:55~23:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    23:50~24:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:40~26:00 ピエール・ブーレーズ追悼コンサート2016 in パリ

    ■変更後
    22:55~24:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    24:05~24:55 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:55~26:00 ポートレート「シャロン・イスビン」

    3/26(月)
    ■変更前
    24:55~25:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    25:50~26:20 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:20~29:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:10~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第7番』

    ■変更後
    24:55~26:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    26:05~26:35 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:35~29:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:25~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』

    3/27(火)
    ■変更前
    28:35~29:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    29:05~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    28:35~28:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    28:50~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
  • 2018.02.20
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』 放送時間変更のお知らせ
    2月25日に初放送を予定しております、
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』につきまして、
    想定より番組が早く終了することが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    2月及び3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    2/25(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    21:00~22:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    22:40~23:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/26(月)
    ■変更前
    22:50~24:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    22:50~24:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    24:30~24:50 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/27(火)
    ■変更前
    19:00~21:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    19:00~20:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    20:40~21:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/28(水)
    ■変更前
    15:00~17:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:00~16:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:40~17:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    3/1(木)
    ■変更前
    12:00~14:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    12:00~13:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    13:40~14:00 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/2(金)
    ■変更前
    7:50~9:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    7:50~9:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    9:30~9:50 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/3(土)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/11(日)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』



  • 2018.01.15
    アプリのメンテナンスに関して
    1月17日午前2時から午前5時まで、メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上での動画再生ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

  • 2017.12.18
    WEBサイトをリニューアルしました
    クラシカ・ジャパンは2018年1月に開局20周年を迎えるにあたり、 テレビ放送の枠組みを超えたクラシック音楽ファンのためのコミュニティー・メディアへとパワーアップします!
     
    開局20周年に先立ちまして、WEBサイトをリニューアル!
    また、「クラシカ・ジャパン会員」サービスをスタートしました。
     
    「クラシカ・ジャパン会員」サービスでは、国内外のクラシック音楽の最新情報とともに、クラシカ・ジャパンのオリジナル番組や、インタビュー動画などの独占映像、そしてプレゼント応募などが無料でお楽しみいただけます。

    ぜひ、ご登録ください。
  • 2017.10.18
    10月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    10月22日に初放送を予定しております、
    BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    につきまして、想定より番組が早く終了することが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    10/22(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    21:00~22:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    22:35~23:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/23(月)
    ■変更前
    22:40~24:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    22:40~24:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    24:15~24:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/24(火)
    ■変更前
    18:40~20:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    18:40~20:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    20:15~20:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/25(水)
    ■変更前
    14:40~16:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    14:40~16:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    16:15~16:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/26(木)
    ■変更前
    11:40~13:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    11:40~13:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    13:15~13:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/27(金)
    ■変更前
    7:40~9:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    7:40~9:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    9:15~9:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/28(土)
    ■変更前
    16:00~18:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    16:00~17:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    17:35~18:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」


  • 2017.09.22
    「ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』」放送中止のお知らせ
    9月30日に初回放送を予定しておりました、ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』につきまして、出演者の都合により、放送が不可能になりました。
    それに伴いまして、9月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    9/30(土)
    ■変更前
    21:00~23:05 ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』

    ■変更後
    21:00~23:05 映画『椿姫』 
     
    放送を楽しみにお待ちいただいていた皆様には、大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
  • 2017.08.15
    2017年8・9月放送「ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』」出演者変更のお知らせ
    8月26日初回放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    において、出演者が変更となりますので下記にお知らせ致します。

    出演者
    (誤)
    クリスティナ=アントアネッタ・パサロイウ(ミカエラ/ソプラノ)
    イシュトヴァーン・ホルヴァート(レメンダード/テノール)
    エイドリアン・クラーク(ダンカイロ/バリトン)
    平野和(スニガ/バス)

    (正)
    エレナ・ツァラゴワ(ミカエラ/ソプラノ)
    シメオン・エスパー(レメンダード/テノール)
    ダリウス・ペルツァク(ダンカイロ/バリトン)
    セバスチャン・ソレス(スニガ/バス)

  • 2017.08.08
    2017年8月、9月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    8月19日に初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    8月26日に同じく初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    につきまして、プログラムが想定より短くなったことが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    8/19(土)
    ■変更前
    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    21:00~23:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    23:40~24:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/21(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    17:00~19:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    19:40~20:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/22(火)
    ■変更前
    13:00~16:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    13:00~15:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    15:40~16:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/23(水)
    ■変更前
    09:20~12:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    09:20~12:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    12:00~12:20 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/24(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    06:00~08:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    08:40~09:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/25(金)
    ■変更前
    24:00~27:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    24:00~26:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    26:40~27:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/26(土)
    ■変更前
    13:40~16:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    13:40~16:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    16:20~16:40 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    21:00~23:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    23:15~24:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/28(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    17:00~19:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    19:15~20:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/29(火)
    ■変更前
    12:45~15:45 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    12:45~15:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    15:00~15:45 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/30(水)
    ■変更前
    08:55~11:55 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    08:55~11:10 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    11:10~11:55 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/31(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    06:00~08:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    08:15~09:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    9月の編成内容につきましては8月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。
  • 2017.07.10
    2017年7月、8月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    7月30日(日)及び、8月に放送を予定しております、「佐渡裕『真夏の夜のガラ・コンサート2017』 in グラフェネック」につきまして、当初出演予定だったカティア・ブニアティシヴィリのキャンセルにより、コンサートが想定より短くなりました。
    そのため、既にお知らせしております、放送時間が下記の通り一部変更となります。
    8月の編成内容につきましては7月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。

    7/30(日)
    ■変更前
    21:00~24:00 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック

    ■変更後
    21:00~22:05 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック
    22:05~24:00 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』
  • 2017.02.14
    2017年2月、3月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    2月19日に初放送を予定しております【ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」】の番組時間が想定より長いことが判明致しました。そのため、既にお知らせしております2月、3月の放送時間が下記の通り一部変更となります。詳しくはWEBサイトの日別番組表でご確認ください。

    2/19(日)
    ■変更前
    21:00~22:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:35~23:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:05~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    ■変更後
    21:00~22:40 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:40~23:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:10~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    2/20(月)
    ■変更前
    21:00~22:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:45~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    21:00~22:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:40~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/21(火)
    ■変更前
    17:00~18:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:45~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    17:00~18:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:40~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/22(水)
    ■変更前
    13:00~14:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:45~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    13:00~14:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:40~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/23(木)
    ■変更前
    10:00~11:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:45~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    10:00~11:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:40~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/24(金)
    ■変更前
    7:45~9:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:20~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」
      ↓
    ■変更後
    7:45~9:25 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:25~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」

    2/25(土)
    ■変更前
    15:55~17:30 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:30~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    15:55~17:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:35~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    3/5(日)
    ■変更前
    17:35~19:10 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:10~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    17:35~19:15 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:15~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
  • 2017.02.14
    番組ガイド内容誤表記のお詫び
    2月号、3月号の番組ガイドの索引におきまして、下記タイトルの番組情報表記に誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げます。

    ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    <誤>
    [演目]フランシス・プーランク:二重混声合唱のためのカンタータ『人間の顔』、シャルル・ケクラン:ラドヤード・キップリングの「ジャングル・ブック」を題材にした『レ・バンダール=ログ』(猿のスケルツォ)、ジェルジ・クルターク:厳かな小音楽~ピエール・ブーレーズの90歳の誕生日に(ドイツ初演)、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送合唱団[合唱指揮]ギース・レーンナールス[収録]2016年2月20日フィルハーモニー(ベルリン)
    ■字幕/約1時間41分

    <正>
    [演目]モーリス・ラヴェル:クープランの墓(プレリュード/フォルラーヌ/メヌエット/リゴドン)、アンリ・デュティユー:ヴァイオリン協奏曲『夢の樹』、モーリス・ドラージュ:4つのインドの詩、アンリ・デュティユー:メタボール、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』第2組曲[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ロンドン交響楽団、レオニダス・カヴァコス(ヴァイオリン)ジュリア・ブロック(ソプラノ)[収録]2016年1月13日バービカンホール(バービカンセンター内、ロンドン)[映像監督]フランソワ=ルネ・マルタン
    ■ 字幕/約1時間41分
  • 2016.11.10
    放送障害のお詫び
    2016年11月10日(木)10時07分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。

    今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。
  • 2016.09.30
    10月編成変更のお知らせ
    10月9日(日)21時~放送の BBCプロムス2016「バレンボイム&アルゲリッチ」 において、公演プログラムに変更があり、予定より長いコンサートとなりました。

    そのため、既にお知らせしております10月の編成内容が一部変更となります。

    10月9日(日)~15日(土)、23日(日)の放送スケジュールについては、各日別番組表のページをご確認ください。
  • 2016.04.04
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』の公演収録日について
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』につきまして、3月27日公演を放送予定でしたが、主催者側の都合により、3月27日には映像収録が行われませんでしたので、クラシカ・ジャパンでは、予定を変更して3月19日プレミエ公演を日本語字幕付きで放送いたします。
  • 2016.03.01
    『スカパー!プレミアムサービス 新規加入キャンペーン』
    3月中にスカパー!プレミアムサービスにて、クラシカ・ジャパンのご視聴をお申込みいただくと、4月、5月の2ヵ月間、各月の月額視聴料が1,000円(税込)になります!
    3月31日(木)のお手続き完了分まで対象となります。今が加入のチャンス!
    詳しくは、スカパー!0120-039-888(受付時間/10:00~20:00年中無休)までお電
    話ください。
  • 2015.10.30
    ホームページをリニューアルしました。
    ホームページをリニューアルし、10月30日に公開いたしました。コラムやアーティスト・インタビュー、クラシックの動画、放送情報などが楽しめるように内容をより分かりやすくし、デザインや構成を見直しております。今後、内容をさらに充実してまいりますので、引き続き、クラシカ・ジャパンをよろしくお願いします。
  • 2015.10.28
    スカパー!プレミアムサービス、プレミアムサービス光でクラシカ・ジャパンをご視聴頂いているお客様へ
    2015年10月26日(月)深夜3時より放送のシリーズ「明日のスターたち」#12はメンテナンスの為、スカパー!プレミアムサービスまたはスカパー!プレミアムサービス光にご加入のお客様はご視聴いただけません。一部の番組表に番組名の記載があり、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
  • 2015.10.20
    11月の番組情報を公開いたしました。
    11月の番組表情報と番組表・番組ガイドのebookをUPしました。ぜひご覧ください。
  • 2015.10.07
    番組情報表記変更のお詫び
    2015年9月より放送している「ボリショイ・バレエ1991『ジゼル』」におきまして、番組情報表記に一部誤りがございました。下記の通り変更し、お詫び申し上げます。

    【変更前】
    ヴィクトール・バリキン(アルベルト)

    【変更後】
    アレクセイ・ファジェーチェフ(アルベルト)
  • 英国ロイヤル・オペラ 2019
  • マシュー・ボーン IN CINEMA / 白鳥の湖