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ニュース&トピックス NEWS & TOPIC

2020 / 11 / 18

藤倉大の新作オペラ『アルマゲドンの夢』が予定通り外国人歌手を迎えて大野和士指揮で世界初演

撮影:寺司正彦 提供:新国立劇場

 新国立劇場2020/21シーズン2作目のオペラは、英国を拠点に活動する日本人作曲家・藤倉大の新作『アルマゲドンの夢』世界初演。注目の公演が11月15日(日)に初日を迎えた。じつに魅惑的なオペラの誕生だ(指揮:大野和士、演出:リディア・シュタイアー)。

取材・文:宮本明(音楽ライター)

 

SFの父と呼ばれるH.G.ウェルズの短編小説をオペラに

 「アルマゲドン」はヨハネの黙示録で語られる終末戦争。オペラは「SFの父」と呼ばれる英国の作家H.G.ウェルズが1901年に著した短編SF小説『世界最終戦争の夢 A Dream of Armageddon』を原作としている。ライト兄弟の有人初飛行(1903年)よりも前に書かれているにもかかわらず、小説にはすでに戦闘機が登場し、さらにはまるで未来を予言するように、独裁者が支配する世界が描かれている。

 これをオペラ台本に仕上げたのは、藤倉と20年以上協働を重ねている英国の脚本家・プロデューサーのハリー・ロス。彼は声楽家でもあって、藤倉はスコアを書いた端から彼に送り、実際に歌ってもらって、歌にふさわしい旋律であるかどうか、英語のイントネーションに不具合はないかなどをチェックしながら作曲を進めたのだそう。

 H.G.ウェルズの原作は、たまたま列車で乗り合わせた男が、夢のなかで見る未来戦争の恐怖を語るという構成で、現実世界のリアルな登場人物は、一人称で語る主人公の「わたし」と、その「わたし」に語りかける「彼」(=弁護士のクーパー)の二人だけだ。列車のなかの会話による二人芝居という設定は、クラシック音楽ファンなら、ベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタをタイトルにしたロシアの文豪レフ・トルストイの小説『クロイツェル・ソナタ』を思い起こすかもしれない。

撮影:寺司正彦 提供:新国立劇場

 藤倉とロスは、原作の設定を少し変えて、しかし結果として物語を大きくふくらませることに成功している。まずは登場人物の名前。原作には名前の設定がなく、オペラでも名前で呼ばれることのない人物にも名を与えているのだが、その方法がなかなかユニーク。オペラでは主人公となる、悪夢の語り手であるクーパーは、夢のなかではヒードンという名前なのだが、ロスはその二つを合わせて彼を「クーパー・ヒードン」と名付けた。

 「わたし」には「フォートナム・ロスコー」という名を与えているが、これは原作では、列車のなかで「わたし」が読んでいる『夢の状態』という本の作者の名前だ。また、原作では名前の出てこない、クーパーの夢のなかの美しい恋人に「ベラ・ロッジア」と名付けた。「ロッジア」は夢のなかでクーパーと彼女が滞在しているイタリアの家の様式を示す建築用語(開口した廊下を持つ建物のこと)。たとえるなら「書院造美子」みたいな名前だ。

 名前の追加だけではない。フォートナムには、悪夢のなかの独裁者ジョンソン・イーヴシャムを二役で演じさせる。そしてなにより大きな改変は、ベラの存在を前面に出して、彼女をオペラ全体の中心人物に仕立てていることだ。また、原作では存在しない、ジョンソンの部下の「インスペクター」や、ダンスホールのセクシーな「歌手」、裏切り者として処刑される「冷笑者」という新たなキャラクターも創造した。もちろん、登場人物を増やすこと、とくに女性を加えることで声部の厚みが増し、音楽的・声楽的な効果も充実する。

撮影:寺司正彦 提供:新国立劇場

 ロスによれば、一人ひとりに名前をつけることで、観客は登場人物を実在のものとしてリアルに感じるようになるのだという。そのリアリティのために、各人物の性格を細かく設定しているらしく、プログラム掲載の「登場人物紹介」にはその一端が見えてちょっと面白い。

 たとえばフォートナム。原作にはない「外資系大企業の税理士」という職業が設定され、「富とは、彼の顧客がたまに何か買ったという事実のおかげでこぼれ落ちてくるのだと思っている」などという、オペラ本編で必要とされないような(ちょっとディスり気味の)説明までつけている。

 独裁者ジョンソンには、「口ひげははやしていないが、あったらもっとかっこいいだろう」なんていう紹介もある(実際の舞台ではジョンソンには口ひげがあるのに!?)。映画監督の黒澤明が、リアリティにこだわって、映像の背景のタンスの、開けることのない引き出しにまで物を入れさせたというエピソードを思い出す。

 夢のなかで、クーパーはある国の指導者だったのだが、恋人ベラとの愛の生活を選んで引退し、南国で退廃的な暮らしをしている。ところがかつて自分の部下だったジョンソンが台頭、巧みな演説で民意を摑み、「サークル」なる政党を率いて独裁体制を築いてしまった。クーパーはベラとの幸福に執着するが、ベラのほうは徐々に気持ちが変わり、やがて、自由のために立ち上がるよう、クーパーを誘導することに成功する。しかしそれも束の間、ベラが少年兵に射殺され、レジスタンスに暗雲が立ち込める。

撮影:寺司正彦 提供:新国立劇場

独唱陣に負けない存在感を示す新国立劇場合唱団の無伴奏合唱

 完成した『アルマゲドンの夢』は、全1幕・約100分のオペラ。藤倉の音楽は雄弁、そして美しく幻想的だ。恐怖をあおるようなシーンのショッキングな音楽も、十分に耽美的。彼のオペラはこれが3作目だが、つねに「メロディ」を意識し、作曲するということはメロディを書くことだと言い切る藤倉の音楽に、オペラは最適な器なのだろう。「現代音楽だから…」と怖れている人がいたら、それは杞憂だ。

 さすがに19世紀的な和声の上で展開するような旋律という意味での「わかりやすい」メロディでこそないかもしれないが、鮮やかに耳に残るアリアや重唱が書かれている。オーケストレーションも多彩だが、しかし現代オペラで往々にして生じる、巨大な音塊が歌を飲み込んでしまうような場面はなく、歌は終始、言葉まではっきりと聴こえてくる。当たり前のことだけれども、オペラの主役は歌なのだ。

撮影:寺司正彦 提供:新国立劇場

 その意味でも、クーパー役のピーター・タンジッツ(テノール)、ベラ役のジェシカ・アゾーディ(ソプラノ)、フォートナム/ジョンソン役のセス・カリコ(バリトン)の主要役3人の外国人歌手たちが、予定どおり出演できたのは大きい。10月の入国制限緩和も幸いし、演出のリディア・シュタイアーら制作チームも含めた海外勢全員にビザが発行され、来日することができた。インスペクター役の加納悦子(メゾ・ソプラノ)と、歌手/冷笑者役(二役)の望月哲也(テノール)の二人の日本人歌手もじつに優れた歌唱を聴かせ(望月は赤いハイヒールの女装も熱演)、キャストの水準は相当高い。

 そして独唱陣に負けない存在感を示しているのが合唱だ。そもそも作品冒頭から、数分におよぶ無伴奏合唱で始まるという型破りなオペラ。作曲の藤倉も演出のシュタイアーも絶賛する新国立劇場合唱団がその実力を存分に発揮する。現在は、歌劇場からアマチュア活動に至るまで世界のすべての合唱に、飛沫感染のリスクという逆風が吹くなか、日本でのこの快演は誇らしい。管弦楽は東京フィルハーモニー交響楽団。

撮影:寺司正彦 提供:新国立劇場

 合唱団が演じる「サークル」の兵士たちの、白づくめの甲冑は、『スター・ウォーズ』のストームトルーパーのよう。きっと「SF」のイメージを使ってちょっと遊んでいるのだろう。演出のシュタイアーは新国立劇場初登場。2018年ザルツブルク音楽祭の『魔笛』が大きな話題を呼ぶなど、現在世界のオペラ・ファンが注目する、旬の存在だ。

 どこかで見たことがあるようなニュース映像など、多用される映像はじつに効果的。コロナ禍で演出にも舞台上のソーシャル・ディスタンスが厳しく求められている現状だが、見ていてそんな制約の存在を感じることはない。合唱が舞台上の大きな鏡の裏側で歌ったり、ベッドシーンを途中から映像で見せたりするシーンがあるのはその対策の一環らしいのだが、まったく不自然ではない。

撮影:寺司正彦 提供:新国立劇場

コロナ禍において特別な意味を持った今作の上演

 その「コロナ禍」という側面でも、今回の『アルマゲドンの夢』の上演は特別な意味を持った。感染拡大が深刻化した3月以降、外国人演奏家や海外の制作スタッフが来日して舞台を制作し演奏するのは、これが初めてのチャレンジだ。契約書を書き直し、全員が入国後14日間の自主隔離を受け入れてリハーサル・本番に臨んだ。

 その「コロナ禍」という側面でも、今回の『アルマゲドンの夢』の上演は特別な意味を持った。感染拡大が深刻化した3月下旬以降、外国人演奏家やクリエイティブスタッフが海外から来日して舞台を制作し出演するのは、これが初めてのチャレンジだ。全員が入国後14日間の自主隔離を受け入れてリハーサル・本番に臨んだ。

 もちろん日本人である作曲者の藤倉も例外ではない。感染の拡大が東京以上に深刻なロンドン在住の彼は、ぎりぎりまで家族と過ごすことを選んだため、自主隔離が解けるのが公演初日前日というスケジュールになり、直前のリハーサルの確認や打ち合わせはすべて、滞在先の東京のホテルの部屋でリモートで行なったのだそう。

 公演の指揮者でもある新国立劇場芸術監督の大野和士は当初、来シーズン以降への延期も選択肢に考えたらしいが、演出のシュタイアーに相談したところ、「いまやらなければならない。この状況で上演してこそ意味がある作品だ」という答えが即座に返ってきたことで、上演への意を強くしたという。はからずもこのオペラが描いているのと同じように、分断された世界に、「信念」や「希望」の光を灯すことに意義があった。

 もっとも、藤倉も語っているように、台本が完成したのはすでに数年前のことだから、パンデミックがもたらした現在の世界の不安や混乱が作品に反映されていることはない。藤倉の言葉によれば、「現実のほうがオペラに近づいてきてしまった」のだ。

撮影:寺司正彦 提供:新国立劇場

大野和士芸術監督の本領が大いに発揮された意欲作

 ラスト・シーン。ボーイ・ソプラノの透明な祈りが音楽的なカタルシスをもたらす。じつに清冽。しかしドラマツルギーとしては暗示的かもしれない。このシーンに、アルバン・ベルクのオペラ『ヴォツェック』のラスト、マリーの子供が木馬を揺らすシーンが重なった。かつて指揮者の若杉弘があのシーンについて次のように語ったことがある。「私はあの子に名前を名付けました。その名は『ルル』です」と。

 木馬で無邪気に遊ぶイノセントな子供が、やがてあらゆる者を魅了し破滅させる魔性の女ルルに成長する恐怖(実際にはマリーの子供は男児だけれど)。『アルマゲドンの夢』でも、祈りの言葉を唱えるあの子供が、じつは未来の独裁者なのかもしれない。オペラの最後で悪夢から目覚め、独裁者の支配する世界から解放されたはずのわたしたちだが、その先にあるのは救いではなく、絶望なのか?

 『アルマゲドンの夢』は大野和士芸術監督が劇場のレパートリー拡充のために掲げる、2年に1作ペースの日本人作曲家委嘱シリーズの第2弾だ。2018/2019シーズンに初演された第1弾、西村朗作曲の『紫苑物語』とともに、世界のオペラ史に残るにちがいない意欲作を日本から連続して発信したことは素晴らしい。劇場の責任者としての大野の選択眼とプランニングの確かさが大いに発揮されているわけで、こんなオペラ指揮者、今まで日本にはいなかった。

 ちなみに「2年に1作」枠にはもう1つのラインがあって、それは現代オペラとは対極ともいえるバロック・オペラの上演シリーズ。2020年4月に予定されていたその第1弾『ジュリオ・チェーザレ』(ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル)はコロナ禍で残念ながら上演中止となったが、日本人新作シリーズとともに、来シーズン以降の仕切り直しを大きな期待を持って注目したい。

 欧米のオペラハウスと同様、日本でも、オペラ界が置かれている困難な状況は依然として予断を許さない。しかしそのなかで、劇場運営者としてのオペラ指揮者・大野和士の本領が、誰の目にも見える確かな光として、いよいよはっきりと現れてきているのは、じつに頼もしい!

撮影:寺司正彦 提供:新国立劇場

新国立劇場創作委嘱作品・世界初演 オペラ『アルマゲドンの夢』

(全9場/英語上演/日本語及び英語字幕付)
https://www.nntt.jac.go.jp/opera/armageddon/
日時:2020年11月15日(日)14:00、18日(水)19:00、21日(土)14:00、23日(月・祝)14:00
会場:新国立劇場 オペラパレス

原作:H.G.ウェルズ
台本:ハリー・ロス(H.G.ウェルズの同名小説による)
作曲:藤倉 大

指揮:大野和士
演出:リディア・シュタイアー
美術:バルバラ・エーネス
衣裳:ウルズラ・クドルナ
照明:オラフ・フレーゼ
映像:クリストファー・コンデク
ドラマトゥルク:マウリス・レンハルト

出演:
ピーター・タンジッツ(クーパー・ヒードン)
セス・カリコ(フォートナム・ロスコー/ジョンソン・イーヴシャム)
ジェシカ・アゾーディ(ベラ・ロッジア)
加納悦子(インスペクター)
望月哲也(歌手/冷笑者)

合唱:新国立劇場合唱団
管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団

 

筆者紹介

宮本明 Akira Miyamoto

東京生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。『レコード芸術』『音楽の友』『GRAND OPERA』など音楽雑誌の編集部勤務を経て、2004年からフリーランスの音楽ライター、編集者として活動。雑誌、インターネット媒体への寄稿、音楽書籍の編集、CD録音の監修・制作など、形態を問わず音楽関連の仕事を手がけている。

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11月の番組表 & 番組リスト & 番組情報
12月の番組表 & 番組リスト & 番組情報
お知らせNEWS
  • 2020.09.23
    クラシカ・ジャパン放送終了と継続視聴についてのご案内
    有料テレビチャンネルの「クラシカ・ジャパン」は、2020年10月31日(土)24時を持ちまして放送を終了することとなりました。
    なお、弊社ではインターネット経由で視聴できる有料配信サービス「クラシカ・ジャパン プラス」を運営しております。下記にお手続きとご案内を致しておりますので、ご一読くださいますようお願い申し上げます。
    https://plus.classica-jp.com/about
  • 2020.06.15
    放送障害のお詫び
    2020年6月14日(日)9時31分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。

    今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。
  • 2019.12.05
    メンテナンスのお知らせ
    12月9日(月)午前2時から午前4時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン」のホームページ、および、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリとホームページのご利用ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2019.10.25
    Fire TVでの不具合解消のおしらせ
    クラシカ・ジャパン プラス Fire TVアプリのアップデートが終了し、視聴できない不具合が解消されました。Fire TVの画面指示にしたがいアプリを更新してください。

    新しいクラシカ・ジャパン プラスをお楽しみください。
  • 2019.10.24
    Fire TVでの視聴について
    Fire TVで視聴できない不具合が、確認されております。ご利用の皆様には多大なるご不便、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。復旧まで、今しばらくお待ちください。
  • 2019.10.23
    アプリの不具合解消のおしらせ
    iOS13にアップデートした端末の一部で再生等の不具合が発生する事象が発生しておりましたが、アプリを更新すれば、新しくなったページで通常通り閲覧可能となっております。ご利用のみなさまには大変ご不便をおかけいたしました。
  • 2019.10.18
    アプリの不具合に関して
    iOS13にアップデートした端末の一部で再生等の不具合が発生する事象が報告されております。
    お客様にはお手数をおかけいたしますが、もしそのような場合はカスタマーセンターまでお問合わせください。
  • 2019.10.16
    メンテナンスのお知らせ
    10月22日(火)午後10時~23日(水)午後2時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2019.10.03
    ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」につきまして、 放送時間変更のお知らせ
    10月13日に初放送を予定しております、
    ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」につきまして、
    想定より番組が早く終了することが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    10月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    10/13(日)
    ■変更前
    21:00~23:10 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    21:00~22:45 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    22:45~23:10 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』 

    10/14(月・祝)
    ■変更前
    22:40~24:50 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    22:40~24:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    24:25~24:50 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』 

    10/15(火)
    ■変更前
    18:15~20:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    18:15~20:00 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    20:00~20:25 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/16(水)
    ■変更前
    14:40~16:50 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    14:40~16:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    16:25~16:50 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/17(木)
    ■変更前
    11:40~13:50 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    11:40~13:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    13:25~13:50 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/18(金)
    ■変更前
    7:40~9:50 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    7:40~9:25 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    9:25~9:50 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/19(土)
    ■変更前
    12:30~14:40 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    12:30~14:15 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    14:15~14:40 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』

    10/27(日)
    ■変更前
    12:30~14:40 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」

    ■変更後
    12:30~14:15 ザルツブルク音楽祭2019「WEDO20周年コンサートwithアルゲリッチ」
    14:15~14:40 バーンスタインのガーシュウィン『ラプソディ・イン・ブルー』
  • 2019.06.25
    アプリのメンテナンスに関して
    6月27日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2019.06.20
    「クラシカ・ジャパン番組ガイド」休刊のお知らせ
    「クラシカ・ジャパン番組ガイド」は2019年9月号をもちまして、休刊する運びとなりました。

    今後はWEBサイトでの番組表や番組紹介のほか、インタビュー記事、動画を始めとするコンテンツも更に充実させてまいりますので、ご期待ください。

    今後ともクラシカ・ジャパンをご愛顧頂けますよう、宜しくお願い申し上げます。
  • 2019.04.02
    アプリのメンテナンスに関して
    4月3日(水)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2019.01.29
    アプリのメンテナンスに関して
    1月31日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2018.12.17
    Android4.4以下をご利用のお客様へ
    Google Play ストアの要請により「クラシカ・ジャパン プラス」Androidアプリのアップデートを行います。それに伴い、当アプリのAndroid要件(動作環境)が「Android5以上」となるため、Android4.4以下の端末をお使いのお客様は今後、当アプリのアップデートを行うことができなくなります。大変ご不便をおかけいたしますが、ご了承のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。
  • 2018.09.19
    メンテナンスのお知らせ
    9月20日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2018.07.20
    7月及び8月の放送時間変更のお知らせ
    7月23日に初放送を予定しております、
    マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』につきまして、
    想定より番組が長くなることが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    7月及び8月の放送時間が下記の通り一部変更となります。

    7/23(月)
    ■変更前
    21:00~22:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    22:20~23:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」


    ■変更後
    21:00~22:25 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    22:25~23:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」

    7/24(火)
    ■変更前
    17:30~18:00 カヴァコス『ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番』
    18:00~19:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    17:30~17:55 カヴァコス『ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番』
    17:55~19:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/25(水)
    ■変更前
    12:30~13:20 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    13:20~14:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    12:30~13:15 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    13:15~14:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/26(木)
    ■変更前
    8:40~9:30 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    9:30~10:50 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    8:40~9:25 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    9:25~10:50 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/27(金)
    ■変更前
    6:00~7:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    7:20~8:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」


    ■変更後
    6:00~7:25 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    7:25~8:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」

    7/28(土)
    ■変更前
    12:15~13:35 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:35~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』


    ■変更後
    12:15~13:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:40~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』

    7/29(日)
    ■変更前
    21:55~22:50 ヘンゲルブロック&NDRエルプフィル「ブラームス:交響曲第4番」
    22:50~23:55 マックス・ラーベ&パラストオーケストラ2016
    23:55~25:35 映画『ロパートキナ 孤高の白鳥』
    25:35~26:55 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    21:55~22:45 ヘンゲルブロック&NDRエルプフィル「ブラームス:交響曲第4番」
    22:45~23:50 マックス・ラーベ&パラストオーケストラ2016
    23:50~25:30 映画『ロパートキナ 孤高の白鳥』
    25:30~26:55 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    8/5(日)
    ■変更前
    12:15~13:35 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:35~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』


    ■変更後
    12:15~13:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:40~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』
  • 2018.06.21
    アプリのメンテナンスに関して
    6月25日(月)午前1時から午前7時まで、
    メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上でのサービス利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください
  • 2018.02.20
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 放送時間変更のお知らせ
    3月20日に初放送を予定しております、
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 につきまして、
    権利元から到着した番組尺が当初のものより長いことが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    3/20(火)
    ■変更前
    21:00~21:55 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    21:55~22:25 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:25~25:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:10~26:55 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    26:55~28:10 ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデン『ブルックナー:交響曲第3番』

    ■変更後
    21:00~22:10 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    22:10~22:40 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:40~25:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:25~27:10 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    27:10~28:10 ハンヌ・リントゥ&フィンランド放送響『シベリウス:交響曲第7番』

    3/21(水・祝)
    ■変更前
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~16:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    16:50~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/22(木)
    ■変更前
    12:05~13:05 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:05~13:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    13:40~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    12:05~13:10 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:10~13:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    13:25~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    3/23(金)
    ■変更前
    09:10~09:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第14番』
    09:40~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    09:10~09:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    09:25~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/24(土)
    ■変更前
    06:00~08:40 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    08:40~09:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    09:10~10:50 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:50~11:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:40~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    06:00~06:15 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    06:15~08:25 陳銀淑:歌劇『不思議の国のアリス』
    08:25~08:55 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    08:55~10:35バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:35~11:25 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:25~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/25(日)
    ■変更前
    22:55~23:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    23:50~24:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:40~26:00 ピエール・ブーレーズ追悼コンサート2016 in パリ

    ■変更後
    22:55~24:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    24:05~24:55 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:55~26:00 ポートレート「シャロン・イスビン」

    3/26(月)
    ■変更前
    24:55~25:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    25:50~26:20 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:20~29:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:10~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第7番』

    ■変更後
    24:55~26:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    26:05~26:35 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:35~29:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:25~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』

    3/27(火)
    ■変更前
    28:35~29:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    29:05~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    28:35~28:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    28:50~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
  • 2018.02.20
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』 放送時間変更のお知らせ
    2月25日に初放送を予定しております、
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』につきまして、
    想定より番組が早く終了することが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    2月及び3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    2/25(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    21:00~22:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    22:40~23:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/26(月)
    ■変更前
    22:50~24:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    22:50~24:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    24:30~24:50 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/27(火)
    ■変更前
    19:00~21:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    19:00~20:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    20:40~21:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/28(水)
    ■変更前
    15:00~17:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:00~16:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:40~17:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    3/1(木)
    ■変更前
    12:00~14:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    12:00~13:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    13:40~14:00 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/2(金)
    ■変更前
    7:50~9:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    7:50~9:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    9:30~9:50 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/3(土)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/11(日)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』



  • 2018.01.15
    アプリのメンテナンスに関して
    1月17日午前2時から午前5時まで、メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上での動画再生ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

  • 2017.12.18
    WEBサイトをリニューアルしました
    クラシカ・ジャパンは2018年1月に開局20周年を迎えるにあたり、 テレビ放送の枠組みを超えたクラシック音楽ファンのためのコミュニティー・メディアへとパワーアップします!
     
    開局20周年に先立ちまして、WEBサイトをリニューアル!
    また、「クラシカ・ジャパン会員」サービスをスタートしました。
     
    「クラシカ・ジャパン会員」サービスでは、国内外のクラシック音楽の最新情報とともに、クラシカ・ジャパンのオリジナル番組や、インタビュー動画などの独占映像、そしてプレゼント応募などが無料でお楽しみいただけます。

    ぜひ、ご登録ください。
  • 2017.10.18
    10月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    10月22日に初放送を予定しております、
    BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    につきまして、想定より番組が早く終了することが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    10/22(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    21:00~22:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    22:35~23:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/23(月)
    ■変更前
    22:40~24:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    22:40~24:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    24:15~24:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/24(火)
    ■変更前
    18:40~20:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    18:40~20:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    20:15~20:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/25(水)
    ■変更前
    14:40~16:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    14:40~16:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    16:15~16:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/26(木)
    ■変更前
    11:40~13:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    11:40~13:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    13:15~13:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/27(金)
    ■変更前
    7:40~9:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    7:40~9:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    9:15~9:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/28(土)
    ■変更前
    16:00~18:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    16:00~17:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    17:35~18:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」


  • 2017.09.22
    「ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』」放送中止のお知らせ
    9月30日に初回放送を予定しておりました、ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』につきまして、出演者の都合により、放送が不可能になりました。
    それに伴いまして、9月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    9/30(土)
    ■変更前
    21:00~23:05 ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』

    ■変更後
    21:00~23:05 映画『椿姫』 
     
    放送を楽しみにお待ちいただいていた皆様には、大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
  • 2017.08.15
    2017年8・9月放送「ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』」出演者変更のお知らせ
    8月26日初回放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    において、出演者が変更となりますので下記にお知らせ致します。

    出演者
    (誤)
    クリスティナ=アントアネッタ・パサロイウ(ミカエラ/ソプラノ)
    イシュトヴァーン・ホルヴァート(レメンダード/テノール)
    エイドリアン・クラーク(ダンカイロ/バリトン)
    平野和(スニガ/バス)

    (正)
    エレナ・ツァラゴワ(ミカエラ/ソプラノ)
    シメオン・エスパー(レメンダード/テノール)
    ダリウス・ペルツァク(ダンカイロ/バリトン)
    セバスチャン・ソレス(スニガ/バス)

  • 2017.08.08
    2017年8月、9月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    8月19日に初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    8月26日に同じく初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    につきまして、プログラムが想定より短くなったことが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    8/19(土)
    ■変更前
    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    21:00~23:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    23:40~24:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/21(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    17:00~19:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    19:40~20:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/22(火)
    ■変更前
    13:00~16:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    13:00~15:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    15:40~16:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/23(水)
    ■変更前
    09:20~12:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    09:20~12:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    12:00~12:20 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/24(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    06:00~08:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    08:40~09:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/25(金)
    ■変更前
    24:00~27:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    24:00~26:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    26:40~27:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/26(土)
    ■変更前
    13:40~16:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    13:40~16:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    16:20~16:40 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    21:00~23:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    23:15~24:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/28(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    17:00~19:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    19:15~20:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/29(火)
    ■変更前
    12:45~15:45 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    12:45~15:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    15:00~15:45 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/30(水)
    ■変更前
    08:55~11:55 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    08:55~11:10 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    11:10~11:55 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/31(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    06:00~08:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    08:15~09:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    9月の編成内容につきましては8月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。
  • 2017.07.10
    2017年7月、8月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    7月30日(日)及び、8月に放送を予定しております、「佐渡裕『真夏の夜のガラ・コンサート2017』 in グラフェネック」につきまして、当初出演予定だったカティア・ブニアティシヴィリのキャンセルにより、コンサートが想定より短くなりました。
    そのため、既にお知らせしております、放送時間が下記の通り一部変更となります。
    8月の編成内容につきましては7月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。

    7/30(日)
    ■変更前
    21:00~24:00 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック

    ■変更後
    21:00~22:05 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック
    22:05~24:00 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』
  • 2017.02.14
    2017年2月、3月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    2月19日に初放送を予定しております【ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」】の番組時間が想定より長いことが判明致しました。そのため、既にお知らせしております2月、3月の放送時間が下記の通り一部変更となります。詳しくはWEBサイトの日別番組表でご確認ください。

    2/19(日)
    ■変更前
    21:00~22:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:35~23:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:05~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    ■変更後
    21:00~22:40 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:40~23:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:10~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    2/20(月)
    ■変更前
    21:00~22:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:45~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    21:00~22:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:40~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/21(火)
    ■変更前
    17:00~18:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:45~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    17:00~18:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:40~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/22(水)
    ■変更前
    13:00~14:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:45~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    13:00~14:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:40~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/23(木)
    ■変更前
    10:00~11:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:45~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    10:00~11:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:40~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/24(金)
    ■変更前
    7:45~9:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:20~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」
      ↓
    ■変更後
    7:45~9:25 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:25~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」

    2/25(土)
    ■変更前
    15:55~17:30 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:30~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    15:55~17:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:35~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    3/5(日)
    ■変更前
    17:35~19:10 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:10~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    17:35~19:15 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:15~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
  • 2017.02.14
    番組ガイド内容誤表記のお詫び
    2月号、3月号の番組ガイドの索引におきまして、下記タイトルの番組情報表記に誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げます。

    ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    <誤>
    [演目]フランシス・プーランク:二重混声合唱のためのカンタータ『人間の顔』、シャルル・ケクラン:ラドヤード・キップリングの「ジャングル・ブック」を題材にした『レ・バンダール=ログ』(猿のスケルツォ)、ジェルジ・クルターク:厳かな小音楽~ピエール・ブーレーズの90歳の誕生日に(ドイツ初演)、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送合唱団[合唱指揮]ギース・レーンナールス[収録]2016年2月20日フィルハーモニー(ベルリン)
    ■字幕/約1時間41分

    <正>
    [演目]モーリス・ラヴェル:クープランの墓(プレリュード/フォルラーヌ/メヌエット/リゴドン)、アンリ・デュティユー:ヴァイオリン協奏曲『夢の樹』、モーリス・ドラージュ:4つのインドの詩、アンリ・デュティユー:メタボール、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』第2組曲[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ロンドン交響楽団、レオニダス・カヴァコス(ヴァイオリン)ジュリア・ブロック(ソプラノ)[収録]2016年1月13日バービカンホール(バービカンセンター内、ロンドン)[映像監督]フランソワ=ルネ・マルタン
    ■ 字幕/約1時間41分
  • 2016.11.10
    放送障害のお詫び
    2016年11月10日(木)10時07分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。

    今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。
  • 2016.09.30
    10月編成変更のお知らせ
    10月9日(日)21時~放送の BBCプロムス2016「バレンボイム&アルゲリッチ」 において、公演プログラムに変更があり、予定より長いコンサートとなりました。

    そのため、既にお知らせしております10月の編成内容が一部変更となります。

    10月9日(日)~15日(土)、23日(日)の放送スケジュールについては、各日別番組表のページをご確認ください。
  • 2016.04.04
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』の公演収録日について
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』につきまして、3月27日公演を放送予定でしたが、主催者側の都合により、3月27日には映像収録が行われませんでしたので、クラシカ・ジャパンでは、予定を変更して3月19日プレミエ公演を日本語字幕付きで放送いたします。
  • 2016.03.01
    『スカパー!プレミアムサービス 新規加入キャンペーン』
    3月中にスカパー!プレミアムサービスにて、クラシカ・ジャパンのご視聴をお申込みいただくと、4月、5月の2ヵ月間、各月の月額視聴料が1,000円(税込)になります!
    3月31日(木)のお手続き完了分まで対象となります。今が加入のチャンス!
    詳しくは、スカパー!0120-039-888(受付時間/10:00~20:00年中無休)までお電
    話ください。
  • 2015.10.30
    ホームページをリニューアルしました。
    ホームページをリニューアルし、10月30日に公開いたしました。コラムやアーティスト・インタビュー、クラシックの動画、放送情報などが楽しめるように内容をより分かりやすくし、デザインや構成を見直しております。今後、内容をさらに充実してまいりますので、引き続き、クラシカ・ジャパンをよろしくお願いします。
  • 2015.10.28
    スカパー!プレミアムサービス、プレミアムサービス光でクラシカ・ジャパンをご視聴頂いているお客様へ
    2015年10月26日(月)深夜3時より放送のシリーズ「明日のスターたち」#12はメンテナンスの為、スカパー!プレミアムサービスまたはスカパー!プレミアムサービス光にご加入のお客様はご視聴いただけません。一部の番組表に番組名の記載があり、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
  • 2015.10.20
    11月の番組情報を公開いたしました。
    11月の番組表情報と番組表・番組ガイドのebookをUPしました。ぜひご覧ください。
  • 2015.10.07
    番組情報表記変更のお詫び
    2015年9月より放送している「ボリショイ・バレエ1991『ジゼル』」におきまして、番組情報表記に一部誤りがございました。下記の通り変更し、お詫び申し上げます。

    【変更前】
    ヴィクトール・バリキン(アルベルト)

    【変更後】
    アレクセイ・ファジェーチェフ(アルベルト)
  • 映画『パヴァロッティ 太陽のテノール』公式サイト
  • ぶらあぼ