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【クラシック大全第2章】オペラ400年史

解説 Commentary

18世紀のオペラ バロックから古典派へ

 イタリアから近隣諸国にオペラが広まる17世紀後半、フランスではルイ14世が「文化国家フランスもオペラを作れ!」と号令をかけたが、他の国々ではまだまだ「オペラはイタリア固有の芸術様式」という意識が強く、イタリア語のオペラをそのまま楽しんでいた。
 その中で、島国イングランドの若手作曲家がいきなり、英語のオペラを作り上げる。彼の名はパーセル。オペラを母語で作曲するという快挙を成し遂げた、最初期の人物である。この時のパーセルは絶妙なポジションにいた。わずか21歳で王室付きの作曲家になると、欧州大陸の最新の楽譜を読むチャンスが増え、頭の中に「イタリア流とフランス流を混ぜる音作り」が形成されてゆく。そこでパーセルは自分なりのオペラを作ろうと決意。王室の仕事ではなく、プライベートで短いオペラを作ってみた - しかし、歌うのはプロではなく、女子寄宿舎学校の生徒と先生たち。いわば「女子高の文化祭の出し物」として、彼は、シンプルな旋律線が光る歌劇《ダイドーとイニーアス(ディドとエネアス)》(1689)を生み出した。それはいわば、日本の桂離宮を思わせるような清楚で品格あるオペラ。英国の面目を保つ金字塔として、現在まで繰り返し上演されている。
 18世紀になると、今度はフランスから大天才ラモーが出現する。彼はパーセルとは正反対の「大器晩成型」、遅咲きの新人であった。というのも、このラモーが初のオペラ《イポリートとアリシ》(1833)を書いたのは、なんと50歳になってから。沈思黙考型のこの作曲家は「良い台本と出会えるまでオペラに手を染めない」と決めていただけに、膨大な量の楽想が頭に渦巻いていたらしく、「処女作オペラがいきなり最高傑作」という快挙を成し遂げた。合唱を様々に使いこなし、数多くの宮廷舞曲をふんだんにあしらうラモーは、これ以後も多数の名作オペラを世に送っている。
 こうしたバロック期の作曲家は、イタリア人を先頭に、みな、共通の技を活用した。それが「対位法」である。複数の旋律を絡ませるこの書法はバロック期の頂点をなすもの。しかし、その対位法が不得手の作曲家がいた。それがボヘミア生まれのグルックである。イタリアで修行しウィーンで活躍した彼は、ロンドンを訪れヘンデルと親しくなった際、この大先輩から「対位法が得意じゃないね」といった感想を間接的に受けたという。
 しかし、そこでグルックが打ち立てたのは「既存のセオリーから脱するオペラを作ろう。音やドラマの飾りをとっぱらい、シンプルな世界観で勝負しよう」というスローガン。かくして誕生した《オルフェオとエウリディーチェ》(1762)では、装飾音型をできる限り避けて、ストレートなメロディを管弦楽が力強く支えるという、骨太の曲作りが行われている。この《オルフェオとエウリディーチェ》が改革オペラと呼ばれ、対位法最優先のバロック期に代わって古典派の扉を開ける名作となり、一つのメロディをじっくり味わう新境地として、欧州中でもてはやされたのである。
 その後、古典派の勢いは一気に広がり、各地の宮廷作曲家も影響を受けてゆく。その一人が、ドイツ、シュトゥットガルトの宮廷で活躍したイタリア人ヨンメッリである。華やかな喉の技を存分に用い、オーケストラが規則正しく歌声を支える彼のオペラはこの30年で続々と復活を遂げており、その一つに、長年の眠りから覚めた《イル・ヴォロジェーゾ》(1766)がある。

岸 純信(オペラ研究家)

岸 純信 Suminobu Kishi

1963年生まれ。音楽雑誌や公演プログラム等に寄稿。CD及びDVDの解説多数。 テレビ、ラジオなど放送媒体にもたびたび出演。新国立劇場次期オペラ芸術監督選考委員(2013年)。新国立劇場オペラ専門委員。静岡国際オペラコンクール実行委員。大阪大学外国語学部非常勤講師(オペラ史)。近著に『オペラは手ごわい』(春秋社)など。

©BILL COOPER

PROGRAM

ロイヤル・オペラ・ハウス2009『ディドとエネアス』

放送日時 6月4日(土)21:00~22:10

©BILL COOPER

17世紀後半のメアリー2世の時代に英国の宮廷音楽家として活躍したヘンリー・パーセルは、36年の短い生涯の中で、イタリアやフランスの作曲技法を取り入れた独自の音楽を生み出し、英国音楽の元祖とも言われている。カストラート全盛のイタリア、大掛かりなグランドオペラが人気のフランスの中で、パーセルが遺した唯一の完全な形でのオペラ『ディドとエネアス』は、現在でも上演される最古の英国オペラとして長く愛されている。この番組は、2009年4月ロイヤル・オペラ・ハウス公演(『ディドとエネアス』は前半、ヘンデルの歌劇『アシスとガラテア』が後半に上演)。見どころは1970年生まれの英国ロイヤル・バレエ常任振付家ウェイン・マクレガーの演出・振付。ロイヤル・オペラとロイヤル・バレエとの共同制作は19年ぶり。この演出自体は2006年にスカラ座でプレミエされたもので、シンプルな舞台装置の中でバロック・オペラとコンテンポラリー・ダンスが融合し、美しくも悲しい物語が歌手とダンサーによって綴られる。

[演目]パーセル:3幕の悲劇的オペラ『ディドとエネアス』
[演出&振付]ウェイン・マクレガー
[指揮]クリストファー・ホグウッド
[演奏]エイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団、ロイヤル・オペラ・エクストラ・コーラス、ジュリアン・パーキンス(ハープシコード)ヤン・チジュマール(テオルボ)アンドリュー・スキドモア(チェロ)スティーヴン・ムーア(チェンバーオルガン)
[出演]サラ・コノリー(ディド)ルーシー・クロウ(べリンダ)ルーカス・ミーチェム(エネアス)アニタ・ワトソン(2番目の女)サラ・フルゴニ(魔法使い)中村恵理(魔女1)プメザ・マチキザ(魔女2)イェスティン・デイヴィス(精霊)パク・ジミン(水夫)英国ロイヤル・バレエ団(オリヴィア・カウリー、メリッサ・ハミルトン、シンディ・ジュールダン、イオーナ・ルーツ、クリステン・マクナリー、サマンサ・レイン、ポール・ケイ、ブライアン・マロニー、スティーヴン・マックレー、ザンダー・パリッシュ、リーアム・スカーレット、ヨハネス・ステパネク)
[収録]2009年4月8日ロイヤル・オペラハウス(ロンドン)

PROGRAM

パリ・オペラ座2012『イポリートとアリシ』

放送日時 6月11日(土)21:00~24:10

©Agathe Poupeney / PhotoScene.fr

音楽理論家として知られていたジャン=フィリップ・ラモーが1733年、50才で初めて発表したオペラ。序曲とプロローグ、全5幕という構成。大胆な和音を駆使したドラマティックなオーケストラ。歌、演技、踊り、さらにスペクタクルな要素があり、声重視のイタリアオペラとは異なるフランス伝統のグラントペラ(Grand Opera)を打ち出し、宮廷を巻き込む音楽史上有名な「ブフォン論争」(イタリアオペラとフランスオペラのどちらが優れているか)のきっかけとなった革命的作品。この番組は、フランスのバロック界を牽引する女性指揮者エマニュエル・アイムと彼女が創設したル・コンセール・ダストレによる2012年6月パリ・オペラ座公演。初演当時をそのまま再現したような舞台が必見。バロックを得意とする国際色豊かな歌手たちの美しいアリア、そしてパリ・オペラ座バレエ団と共に繰り広げられる歌と踊りのディヴェルティスマンなど、バロックオペラの粋を知るには最適の番組。

[出演]トピ・レーティプー(イポリート)アンヌ=カトリーヌ・ジレ(アリシ)サラ・コノリー(フェードル)ステファーヌ・ドグー(テゼ)アンドレア・ヒル(ディアーヌ)ジャエル・アッザレッティ(愛の神)フランソワ・リス(プリュトン、ジュピテール)マヌエル・ヌニェス=カメリーノ(愛の神の一人、メルキュール)ニコラス・ムルロイ(運命の女神1)エムリ・ルフェーヴル(アルカス、運命の女神2)ジェローム・ヴァルニエ(ネプチューン、運命の女神3)マルク・モイヨン(ティジフォーヌ)サロメ・アレ(エノーヌ)シドニー・フィエッロ(狩人)パリ・オペラ座バレエ団
[演目]ラモー:5幕とプロローグからなるトラジェディ・リリック『イポリートとアリシ』
[演出]イヴァン・アレクサンドル
[装置]アントワーヌ・フォンテーヌ
[衣裳]ジャン=ダニエル・ヴュイレルモ
[照明]エルヴェ・ガリー
[振付]ナタリー・ヴァン・ペリ
[指揮]エマニュエル・アイム
[演奏]ル・コンセール・ダストレ(管弦楽&合唱)
[収録]2012年6月22日パリ・オペラ座ガルニエ宮

PROGRAM

ヨンメッリ:歌劇『ヴォロジェーゾ』 in シュトゥットガルト

放送日時 6月18日(土)21:00~24:15

©A.T. Schaefer

18世紀に活躍したナポリ生まれのニコロ・ヨンメッリは、1753年から15年ほど、シュトゥットガルトのヴュルテンブルク公カール・オイゲンの宮廷楽長を務め、オペラと教会音楽の巨匠として、当時ヨーロッパ最大級の作曲家として知られていた。1763年に演奏旅行中の幼いモーツァルトと父レオポルドがスーパースターであるヨンメッリと面会したことはよく知られている。この頃はオペラ・セリア(シリアスなオペラ)と呼ばれる形式が全盛期。ヨンメッリはオペラ・セリアの巨匠だったが、イタリア・オペラの典型であった技巧中心の音楽よりも物語や台本を重視。通常チェンバロ伴奏のレチタティーヴォ(朗唱)をオーケストラ伴奏にするなど独自のオペラ改革を進めたが、その後グルックのオペラ改革によって急速に忘れられていく。この番組は1766年ルートヴィヒスブルクでの初演からおよそ250年の時を経て再演された2015年2月シュトゥットガルト歌劇場公演。演出は、2011年からシュトゥットガルト歌劇場の総裁を務める演出家ヨッシ・ヴィーラーと、長年にわたり彼の相棒を務めるドイツ人セルジョ・モラビート。そして18世紀バロック・オペラの美感を体現した大御所ガブリエーレ・フェッロの職人芸的指揮も必見。万全のキャストも注目。ハンブルクと並んで時代の最先端を走るシュトゥットガルト歌劇場話題の公演をお見逃しなく。

[出演]アナ・ドゥルロフスキ(ベレニーチェ)セバスティアン・コールヘップ(ルーチョ・ヴェロ)ソフィー・マリレイ(ヴォロジェーゾ)ヘレーネ・シュナイダーマン(ルチッラ)カトリオーナ・スミス(フラーヴィオ)イゴール・ドゥルロフスキ(アニチェート)ゼムビンコシ・ンゲティエンガナ(皇帝の家来)トーマス・エルヴィン(皇帝の家来)
[演目]ヨンメッリ:2幕のドランマ・ペル・ムージカ『ヴォロジェーゾ、アルメニアの女王ベレニーチェ』
[台本]アポストロ・ゼーノ
[演出]ヨッシ・ヴィーラー&セルジョ・モラビート
[装置&衣裳]アンナ・ヴィーブロック
[照明]ラインハルト・トラウプ
[指揮]ガブリエーレ・フェッロ
[演奏]シュトゥットガルト州立歌劇場管弦楽団、アラン・ハミルトン(ピアノフォルテ)
[収録]2015年2月シュトゥットガルト州立歌劇場

PROGRAM

サン・カルロ歌劇場2015『オルフェオとエウリディーチェ』

初回放送 6月25日(土)21:00~22:50

©Francesco Squeglia

18世紀ボヘミア出身の作曲家グルックの最高傑作のみならず、オペラ史における新たな時代の幕開けを告げる、1762年ウィーンで初演されたエポックメイキングなオペラ。18世紀中頃までのオペラは、カストラート(去勢された男声歌手)の自慢の喉を披露するために、物語とは直接関係のない名人芸的なアリアに重きが置かれ、ドラマの展開は二の次になっていた。こうした状況に対してグルックは台本作家ラニエーリ・デ・カルツァビージと共に、「ドラマに忠実な台本」「台詞に調和した音楽」「合唱やオーケストラの効果」を重視するオペラ改革に取り組む。その第1作となる『オルフェオとエウリディーチェ』は、神聖ローマ皇帝フランツ1世の命名日に初演され大成功を収めた。グルックのオペラと彼の改革の理念は、その後のベルリオーズやワーグナーにも大きな影響を与えることになる。日本では1903年に初演され、日本人による訳詩上演の最初のオペラとなった。2015年5月ナポリのサン・カルロ歌劇場公演ではシンプルな装置の中でオペラとバレエが融合する美しい舞台が絶賛された。演出と振付は、マドンナ(「Vogue」)やマイケル・ジャクソン(「In the Closet」)のPVの振付で知られるアメリカのダンサー&振付家キャロル・アーミテイジ。彼女の特徴でもあるモダンとクラシックを融合させたスタイリッシュな振付が、登場人物の心情と冥界の世界を視覚的にわかりやすくしている。

[出演]ダニエラ・バルチェッローナ(オルフェオ)チンツィア・フォルテ(エウリディーチェ)ジュゼッピーナ・ブリデッリ(アモーレ)エドモンド・トゥッチ(オルフェオ/バレエ)アレッサンドラ・ヴェロネッティ(エウリディーチェ/バレエ)ロベルタ・デ・インティニス&エルトゥルグレル・ジオーニ(2人のフリア)ジャンルカ・ヌンツィアータ(フリア)ルイザ・イエルッツィ&アレッサンドロ・スタイアーノ(美の神)サン・カルロ歌劇場バレエ団及び同バレエ学校の生徒たち
[演目]グルック:3幕の音楽のためのアツィオーネ・テアトラーレ『オルフェオとエウリディーチェ』
[台本]ラニエーリ・デ・カルツァビージ
[演出&振付]キャロル・アーミテイジ
[美術]ブライス・マーデン
[衣裳]ピーター・スペリオプロス
[照明]ロベルト・ヴェントゥーリ
[ドラマツルギー]ステファノ・パーバ
[指揮]フランチェスコ・オンマッシーニ
[演奏]サン・カルロ歌劇場管弦楽団及び同合唱団、リッカルド・フィオレンティーノ(ハープシコード/通奏低音)
[収録]2015年5月29日サン・カルロ歌劇場(ナポリ)

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お知らせNEWS
  • 2018.09.19
    メンテナンスのお知らせ
    9月20日(木)午前1時から午前7時まで、メンテナンスのため、「クラシカ・ジャパン プラス」アプリでのサービスのご利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。
  • 2018.07.20
    7月及び8月の放送時間変更のお知らせ
    7月23日に初放送を予定しております、
    マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』につきまして、
    想定より番組が長くなることが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    7月及び8月の放送時間が下記の通り一部変更となります。

    7/23(月)
    ■変更前
    21:00~22:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    22:20~23:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」


    ■変更後
    21:00~22:25 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    22:25~23:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」

    7/24(火)
    ■変更前
    17:30~18:00 カヴァコス『ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番』
    18:00~19:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    17:30~17:55 カヴァコス『ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第3番』
    17:55~19:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/25(水)
    ■変更前
    12:30~13:20 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    13:20~14:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    12:30~13:15 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    13:15~14:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/26(木)
    ■変更前
    8:40~9:30 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    9:30~10:50 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    8:40~9:25 ジャルスキーが歌うペルゴレージ『スターバト・マーテル』
    9:25~10:50 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    7/27(金)
    ■変更前
    6:00~7:20 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    7:20~8:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」


    ■変更後
    6:00~7:25 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    7:25~8:10 ヤルヴィ&ドイツ・カンマーフィル「ブラームス:交響曲第3番」

    7/28(土)
    ■変更前
    12:15~13:35 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:35~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』


    ■変更後
    12:15~13:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:40~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』

    7/29(日)
    ■変更前
    21:55~22:50 ヘンゲルブロック&NDRエルプフィル「ブラームス:交響曲第4番」
    22:50~23:55 マックス・ラーベ&パラストオーケストラ2016
    23:55~25:35 映画『ロパートキナ 孤高の白鳥』
    25:35~26:55 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』


    ■変更後
    21:55~22:45 ヘンゲルブロック&NDRエルプフィル「ブラームス:交響曲第4番」
    22:45~23:50 マックス・ラーベ&パラストオーケストラ2016
    23:50~25:30 映画『ロパートキナ 孤高の白鳥』
    25:30~26:55 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』

    8/5(日)
    ■変更前
    12:15~13:35 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:35~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』


    ■変更後
    12:15~13:40 マランダン・バレエ・ビアリッツ『チャイコフスキー組曲』
    13:40~15:45 サン・カルロ歌劇場2012『真珠採り』
  • 2018.06.21
    アプリのメンテナンスに関して
    6月25日(月)午前1時から午前7時まで、
    メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上でのサービス利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください
  • 2018.02.20
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 放送時間変更のお知らせ
    3月20日に初放送を予定しております、
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 につきまして、
    権利元から到着した番組尺が当初のものより長いことが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    3/20(火)
    ■変更前
    21:00~21:55 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    21:55~22:25 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:25~25:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:10~26:55 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    26:55~28:10 ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデン『ブルックナー:交響曲第3番』

    ■変更後
    21:00~22:10 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    22:10~22:40 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:40~25:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:25~27:10 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    27:10~28:10 ハンヌ・リントゥ&フィンランド放送響『シベリウス:交響曲第7番』

    3/21(水・祝)
    ■変更前
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~16:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    16:50~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/22(木)
    ■変更前
    12:05~13:05 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:05~13:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    13:40~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    12:05~13:10 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:10~13:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    13:25~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    3/23(金)
    ■変更前
    09:10~09:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第14番』
    09:40~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    09:10~09:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    09:25~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/24(土)
    ■変更前
    06:00~08:40 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    08:40~09:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    09:10~10:50 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:50~11:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:40~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    06:00~06:15 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    06:15~08:25 陳銀淑:歌劇『不思議の国のアリス』
    08:25~08:55 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    08:55~10:35バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:35~11:25 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:25~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/25(日)
    ■変更前
    22:55~23:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    23:50~24:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:40~26:00 ピエール・ブーレーズ追悼コンサート2016 in パリ

    ■変更後
    22:55~24:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    24:05~24:55 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:55~26:00 ポートレート「シャロン・イスビン」

    3/26(月)
    ■変更前
    24:55~25:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    25:50~26:20 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:20~29:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:10~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第7番』

    ■変更後
    24:55~26:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    26:05~26:35 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:35~29:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:25~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』

    3/27(火)
    ■変更前
    28:35~29:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    29:05~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    28:35~28:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    28:50~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
  • 2018.02.20
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』 放送時間変更のお知らせ
    2月25日に初放送を予定しております、
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』につきまして、
    想定より番組が早く終了することが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    2月及び3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    2/25(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    21:00~22:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    22:40~23:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/26(月)
    ■変更前
    22:50~24:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    22:50~24:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    24:30~24:50 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/27(火)
    ■変更前
    19:00~21:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    19:00~20:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    20:40~21:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/28(水)
    ■変更前
    15:00~17:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:00~16:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:40~17:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    3/1(木)
    ■変更前
    12:00~14:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    12:00~13:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    13:40~14:00 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/2(金)
    ■変更前
    7:50~9:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    7:50~9:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    9:30~9:50 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/3(土)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/11(日)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』



  • 2018.01.15
    アプリのメンテナンスに関して
    1月17日午前2時から午前5時まで、メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上での動画再生ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

  • 2017.12.18
    WEBサイトをリニューアルしました
    クラシカ・ジャパンは2018年1月に開局20周年を迎えるにあたり、 テレビ放送の枠組みを超えたクラシック音楽ファンのためのコミュニティー・メディアへとパワーアップします!
     
    開局20周年に先立ちまして、WEBサイトをリニューアル!
    また、「クラシカ・ジャパン会員」サービスをスタートしました。
     
    「クラシカ・ジャパン会員」サービスでは、国内外のクラシック音楽の最新情報とともに、クラシカ・ジャパンのオリジナル番組や、インタビュー動画などの独占映像、そしてプレゼント応募などが無料でお楽しみいただけます。

    ぜひ、ご登録ください。
  • 2017.10.18
    10月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    10月22日に初放送を予定しております、
    BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    につきまして、想定より番組が早く終了することが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    10/22(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    21:00~22:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    22:35~23:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/23(月)
    ■変更前
    22:40~24:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    22:40~24:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    24:15~24:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/24(火)
    ■変更前
    18:40~20:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    18:40~20:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    20:15~20:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/25(水)
    ■変更前
    14:40~16:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    14:40~16:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    16:15~16:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/26(木)
    ■変更前
    11:40~13:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    11:40~13:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    13:15~13:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/27(金)
    ■変更前
    7:40~9:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    7:40~9:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    9:15~9:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/28(土)
    ■変更前
    16:00~18:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    16:00~17:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    17:35~18:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」


  • 2017.09.22
    「ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』」放送中止のお知らせ
    9月30日に初回放送を予定しておりました、ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』につきまして、出演者の都合により、放送が不可能になりました。
    それに伴いまして、9月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    9/30(土)
    ■変更前
    21:00~23:05 ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』

    ■変更後
    21:00~23:05 映画『椿姫』 
     
    放送を楽しみにお待ちいただいていた皆様には、大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
  • 2017.08.15
    2017年8・9月放送「ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』」出演者変更のお知らせ
    8月26日初回放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    において、出演者が変更となりますので下記にお知らせ致します。

    出演者
    (誤)
    クリスティナ=アントアネッタ・パサロイウ(ミカエラ/ソプラノ)
    イシュトヴァーン・ホルヴァート(レメンダード/テノール)
    エイドリアン・クラーク(ダンカイロ/バリトン)
    平野和(スニガ/バス)

    (正)
    エレナ・ツァラゴワ(ミカエラ/ソプラノ)
    シメオン・エスパー(レメンダード/テノール)
    ダリウス・ペルツァク(ダンカイロ/バリトン)
    セバスチャン・ソレス(スニガ/バス)

  • 2017.08.08
    2017年8月、9月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    8月19日に初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    8月26日に同じく初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    につきまして、プログラムが想定より短くなったことが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    8/19(土)
    ■変更前
    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    21:00~23:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    23:40~24:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/21(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    17:00~19:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    19:40~20:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/22(火)
    ■変更前
    13:00~16:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    13:00~15:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    15:40~16:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/23(水)
    ■変更前
    09:20~12:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    09:20~12:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    12:00~12:20 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/24(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    06:00~08:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    08:40~09:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/25(金)
    ■変更前
    24:00~27:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    24:00~26:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    26:40~27:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/26(土)
    ■変更前
    13:40~16:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    13:40~16:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    16:20~16:40 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    21:00~23:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    23:15~24:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/28(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    17:00~19:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    19:15~20:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/29(火)
    ■変更前
    12:45~15:45 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    12:45~15:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    15:00~15:45 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/30(水)
    ■変更前
    08:55~11:55 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    08:55~11:10 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    11:10~11:55 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/31(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    06:00~08:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    08:15~09:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    9月の編成内容につきましては8月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。
  • 2017.07.10
    2017年7月、8月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    7月30日(日)及び、8月に放送を予定しております、「佐渡裕『真夏の夜のガラ・コンサート2017』 in グラフェネック」につきまして、当初出演予定だったカティア・ブニアティシヴィリのキャンセルにより、コンサートが想定より短くなりました。
    そのため、既にお知らせしております、放送時間が下記の通り一部変更となります。
    8月の編成内容につきましては7月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。

    7/30(日)
    ■変更前
    21:00~24:00 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック

    ■変更後
    21:00~22:05 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック
    22:05~24:00 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』
  • 2017.02.14
    2017年2月、3月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    2月19日に初放送を予定しております【ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」】の番組時間が想定より長いことが判明致しました。そのため、既にお知らせしております2月、3月の放送時間が下記の通り一部変更となります。詳しくはWEBサイトの日別番組表でご確認ください。

    2/19(日)
    ■変更前
    21:00~22:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:35~23:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:05~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    ■変更後
    21:00~22:40 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:40~23:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:10~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    2/20(月)
    ■変更前
    21:00~22:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:45~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    21:00~22:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:40~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/21(火)
    ■変更前
    17:00~18:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:45~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    17:00~18:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:40~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/22(水)
    ■変更前
    13:00~14:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:45~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    13:00~14:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:40~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/23(木)
    ■変更前
    10:00~11:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:45~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    10:00~11:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:40~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/24(金)
    ■変更前
    7:45~9:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:20~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」
      ↓
    ■変更後
    7:45~9:25 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:25~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」

    2/25(土)
    ■変更前
    15:55~17:30 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:30~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    15:55~17:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:35~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    3/5(日)
    ■変更前
    17:35~19:10 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:10~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    17:35~19:15 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:15~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
  • 2017.02.14
    番組ガイド内容誤表記のお詫び
    2月号、3月号の番組ガイドの索引におきまして、下記タイトルの番組情報表記に誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げます。

    ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    <誤>
    [演目]フランシス・プーランク:二重混声合唱のためのカンタータ『人間の顔』、シャルル・ケクラン:ラドヤード・キップリングの「ジャングル・ブック」を題材にした『レ・バンダール=ログ』(猿のスケルツォ)、ジェルジ・クルターク:厳かな小音楽~ピエール・ブーレーズの90歳の誕生日に(ドイツ初演)、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送合唱団[合唱指揮]ギース・レーンナールス[収録]2016年2月20日フィルハーモニー(ベルリン)
    ■字幕/約1時間41分

    <正>
    [演目]モーリス・ラヴェル:クープランの墓(プレリュード/フォルラーヌ/メヌエット/リゴドン)、アンリ・デュティユー:ヴァイオリン協奏曲『夢の樹』、モーリス・ドラージュ:4つのインドの詩、アンリ・デュティユー:メタボール、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』第2組曲[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ロンドン交響楽団、レオニダス・カヴァコス(ヴァイオリン)ジュリア・ブロック(ソプラノ)[収録]2016年1月13日バービカンホール(バービカンセンター内、ロンドン)[映像監督]フランソワ=ルネ・マルタン
    ■ 字幕/約1時間41分
  • 2016.11.10
    放送障害のお詫び
    2016年11月10日(木)10時07分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。

    今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。
  • 2016.09.30
    10月編成変更のお知らせ
    10月9日(日)21時~放送の BBCプロムス2016「バレンボイム&アルゲリッチ」 において、公演プログラムに変更があり、予定より長いコンサートとなりました。

    そのため、既にお知らせしております10月の編成内容が一部変更となります。

    10月9日(日)~15日(土)、23日(日)の放送スケジュールについては、各日別番組表のページをご確認ください。
  • 2016.04.04
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』の公演収録日について
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』につきまして、3月27日公演を放送予定でしたが、主催者側の都合により、3月27日には映像収録が行われませんでしたので、クラシカ・ジャパンでは、予定を変更して3月19日プレミエ公演を日本語字幕付きで放送いたします。
  • 2016.03.01
    『スカパー!プレミアムサービス 新規加入キャンペーン』
    3月中にスカパー!プレミアムサービスにて、クラシカ・ジャパンのご視聴をお申込みいただくと、4月、5月の2ヵ月間、各月の月額視聴料が1,000円(税込)になります!
    3月31日(木)のお手続き完了分まで対象となります。今が加入のチャンス!
    詳しくは、スカパー!0120-039-888(受付時間/10:00~20:00年中無休)までお電
    話ください。
  • 2015.10.30
    ホームページをリニューアルしました。
    ホームページをリニューアルし、10月30日に公開いたしました。コラムやアーティスト・インタビュー、クラシックの動画、放送情報などが楽しめるように内容をより分かりやすくし、デザインや構成を見直しております。今後、内容をさらに充実してまいりますので、引き続き、クラシカ・ジャパンをよろしくお願いします。
  • 2015.10.28
    スカパー!プレミアムサービス、プレミアムサービス光でクラシカ・ジャパンをご視聴頂いているお客様へ
    2015年10月26日(月)深夜3時より放送のシリーズ「明日のスターたち」#12はメンテナンスの為、スカパー!プレミアムサービスまたはスカパー!プレミアムサービス光にご加入のお客様はご視聴いただけません。一部の番組表に番組名の記載があり、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
  • 2015.10.20
    11月の番組情報を公開いたしました。
    11月の番組表情報と番組表・番組ガイドのebookをUPしました。ぜひご覧ください。
  • 2015.10.07
    番組情報表記変更のお詫び
    2015年9月より放送している「ボリショイ・バレエ1991『ジゼル』」におきまして、番組情報表記に一部誤りがございました。下記の通り変更し、お詫び申し上げます。

    【変更前】
    ヴィクトール・バリキン(アルベルト)

    【変更後】
    アレクセイ・ファジェーチェフ(アルベルト)
  • 東芝グランドコンサート2019 <オフィシャルサイト> ファビオ・ルイージ指揮 デンマーク国立交響楽団
  • プラハ国立劇場オペラ「フィガロの結婚」
  • 映画『ピアソラ 永遠のリベルタンゴ』クラシカ・ジャパン開局20周年記念作品