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【クラシック大全第2章】人間ドキュメント: 隠されたストーリー

解説 Commentary

途方もない情熱〜今もっともスリリングな指揮者、テオドール・クルレンツィスの魅力に迫る

 吹っ飛んだ、と形容したくなる演奏に巡り合えることはめったにない。その作品に対するそれまでの概念を塗り替えるような演奏。そんな演奏に出くわすのは、1年に1度あるかないかだ。

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 そんな筆者を、ここ2年ばかり“吹っ飛ばし”続けてくれている指揮者、それが、テオドール・クルレンツィスである。
 1972年、ギリシャに生まれたクルレンツィスの演奏に初めて接したのは、2014年に発売された《フィガロの結婚》のCD である。共演は、彼が創設したオリジナル楽器のアンサンブル「ムジカエテルナ」。序曲から“吹っ飛んだ”。ある時は自由に、ある時は一丸となって、唸り声をあげながら、嵐のように疾走するオーケストラ。それは、「癒し」という言葉でよく表現される、流麗で温和なるモーツァルトとは正反対の、ごつごつし、パワフルで、野心的な音楽だった。それだけに、幕切れの伯爵夫人の赦し場面に到達した時の美しさといったら!この世の光をすべて束ねたような、人間の「美」のきらめきがそこにあった。
 全曲を聴いて合点がいった。これは「革命」の音楽なのだ。優美なロココの世界などからとっくに抜け出た、未来の音楽なのだと。《フィガロ》の3年後にフランス革命が起こったのは、偶然ではないのだと。
 CDのライナーノートでクルレンツィス自身が語っているところによると、彼は《フィガロ》を録音しようと決めてから実現までに、実に10年を要したという。その過程でベートーヴェンの交響曲も、ルネッサンスの即興演奏も体験した。そしてもちろん、自筆譜も含めて《フィガロ》の楽譜を、さらにはモーツァルトと同時代の作曲家の楽譜を徹底的に研究したという。だからこそ、辿り着けた解釈なのだろう。もちろん、本能的な「才能」があったからこそなのだが、それに加えて途方もない情熱があったから、あれだけの演奏になったのだ。
 筆者はクルレンツィスの虜になった。翌年に出た《コジ・ファン・トゥッテ》で、《フィガロ》以上に妥協のない強烈な音楽にしびれ、最近出た《春の祭典》では、スピーカーを抜け出して襲いかかってくるような音楽に打ちのめされた。音楽を聴いて「殺されそう!」と思ったのは初めてである。
 クルレンツィスの演奏を生で聴いてみたい。その願いは、この春ようやく叶えることができた。チューリヒ歌劇場での《マクベス》である。残念ながらオーケストラは彼の手兵の「ムジカエテルナ」ではなく歌劇場のオーケストラだったが、それでもやっぱり“吹っ飛んだ”。モダン楽器のオーケストラなのに、ピリオド楽器以上に鮮烈で、オーケストラピットから躍り出してくるような野心的な音楽だったのだから。
 クルレンツィスは、今、ヨーロッパで最も注目されている指揮者だといっていい。革命的な演奏の背景には、一般的なアーティストとはまったく異なる個性的なキャリアがある。生まれ故郷のギリシャを出て向かったのは、ロシア。中央ヨーロッパの音楽学校で「ジュースのようなサウンド」(あるインタビューでの言葉)を作る音楽家になる気は全くなかったからとのこと。イリヤ・ムーシンのもとで学び、シベリアのノボシビルスク(!)の劇場でキャリアを開始。「ムジカエテルナ」を創設した。モスクワから東へ1000キロ余の産業都市、ペルミの歌劇場から声がかかった時、彼がつけた条件は、「ムジカエテルナ」ごとの招聘だった。ペルミの歌劇場はクルレンツィスの要望を受け入れ、いまやクルレンツィスと「ムジカエテルナ」の本拠地として、熱い視線を浴びるようになっている。
 欧米の音楽マーケットからかけ離れた環境にあるペルミでは、彼らは心ゆくまで音楽に没頭することができる。《フィガロ》も《コジ》もこの劇場で録音された。CDの録音など1日ですませられることも少なくない昨今、ペルミでは数小節の仕上げに6時間もかける贅沢が許される。「完璧主義者」クルレンツィスのもとで。

 今回クラシカ・ジャパンで放映されるドキュメンタリーは、《フィガロ》《コジ》に続く、モーツァルト&ダ・ポンテによる3つのオペラの最後を飾る《ドン・ジョヴァンニ》の録音風景を中心に、クルレンツィスの音楽作りに迫ったものだ。《ドン・ジョヴァンニ》は11月に発売されるが、なんと2014年に一度録音したのに、クルレンツィスがその結果に満足できずにリリースを拒否。1年後に再録音したのだという。完璧主義も極まれりだが、それほどこだわった結果、出てきた衝撃的な音楽の片鱗は、このドキュメンタリーでも十分体験することができる。「この音楽は文化の中心地では作れない」「(音楽の)パルチザンを都会で見つけるのは無理。彼らは森にいる」「プロフェッショナルという言葉は凡庸と同義」など、彼ならではの名言も随所に登場する。ヨーロッパ音楽界を震撼させている鬼才の実像を伝えてくれる、絶好の番組である。


加藤浩子(音楽評論家)


加藤浩子 Hiroko Kato

慶應義塾大学、同大学院修了(音楽学専攻)。大学院在学中、オーストリア政府給費留学生としてインスブルック大学留学。バッハとイタリア・オペラをテーマに、執筆、講演、オペラ&音楽ツアーの企画同行など多彩に活動。「ヴェルディ」(平凡社新書)「オペラでわかるヨーロッパ史」(平凡社新書)他著書多数。最新刊は「カラー版 音楽で楽しむ名画 フェルメールからシャガールまで」(平凡社新書)。


悲劇のバレリーナ、タナキル・ルクレール

 人間の頭はけっこう堅く、現在よく上演されるストーリーのないバレエも、19世紀には存在しなかった。それを生んだのが、20世紀を代表する振付家の一人、ジョージ・バランシンである。

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 モダンダンスやコンテンポラリーダンスでは自作自演が多いが、バレエの場合はほとんどの場合、振付家とダンサーが別である。したがって振付家はミューズ、すなわち霊感の源となるダンサーを必要とする。振付家がゲイの場合、そのミューズはたいてい男性だが、バランシンはつねに女性ダンサーを必要とした。しかも、スタジオにおいてだけでなく、私生活でもその女性を所有しようとした。
 彼は、内縁関係も含めて5回結婚したが、すべて振付家バランシンにとってのミューズだった。その妻5人のほかに、1930年代には、やがて世界一有名なバレリーナとなるタマーラ・トゥマノワに結婚を申込み(タマーラの母の猛反対で実現しなかった)、また後に述べるように晩年にはスザンヌ・ファレルに夢中になった。
 バランシンがミューズに求めたものは、たぐいまれな技術と表現力、長い手足、美貌、そして若さだった。老けた妻はすぐに捨てられた。ロリコンだったといっても過言ではない。

 タナキル・ルクレールは、バランシンの最後の妻である。バランシンは、タナキルがまだバレエ学校の生徒だった頃に彼女を見初め、彼女が23歳のときに結婚した。彼自身は48歳だった。タナキルは長身で、手足が驚くほど長く、しかもテクニシャンで、かつ女優のような表現力の持ち主だった。
 だがタナキルは27歳のときにポリオに感染し、ダンサー生命を絶たれ、車椅子生活を余儀なくされた。じつはその10年以上前に、バランシンはポリオ救済募金運動のために小品『復活』を振り付けていた。黒い衣装の悪魔のようなポリオが少女に触れると、少女は下半身が麻痺してしまう。友人たちが踊るなかで、車椅子の彼女は上半身だけで悲しい踊りを踊る―。バランシンはその少女役を14歳のタナキルに踊らせた。バレエでは、最後にその少女は奇跡の復活を遂げ、踊りながら退場するのだが、現実のタナキルに復活の日は来なかった。
 バランシンは献身的に看病したが、回復の見込みがないことを知ると、急速に妻から心が離れていった。彼にはつねにミューズが必要だったのだ。ふたりは結婚後16年で離婚したが、そのときすでにバランシンは若いスザンヌ・ファレルに夢中になっていた(バランシンはファレルにも結婚を申し込んだ。ファレルの母親は乗り気だったが、本人はどうしても嫌で、バランシンから逃れ、ベジャールのバレエ団に逃げ込んだ)。
 タナキルが失意の日々を送っていた頃、彼女をいちばん精神的に支えたのは、ジェローム・ロビンズである。『ウエスト・サイド・ストーリー』の原作者・振付家として知られるロビンズは、バランシンとともにニューヨーク・シティ・バレエの共同監督で、タナキルのために『牧神の午後』を振り付けていた。これはニジンスキー版『牧神の午後』と同じくドビュッシーの曲を用いているが、ニジンスキー版の舞台が古代ギリシアであるのに対し、ロビンズ版は現代のバレエ・スタジオである。男性ダンサーがスタジオでまどろんでいるところへ、少女があらわれ、また消えていく。私たちはその映像をこの番組で観ることができる。
 タナキルとロビンズの往復書簡を読むかぎり、ふたりはまるで熱愛カップルのようだ(ふたりの間に肉体関係があったのかどうかは不明である)。余談だが、ロビンズはバイセクシュアルだった。下院非米活動委員会で、その事実を公表すると脅され、自分の友人たちの名を共産主義者として密告したことは周知の通りである。

 バランシンの妻たちはいずれも世界的に活躍し、タナキルだけが悲劇的な生涯を送った。だが、残されたわずかな映像を見る限り、彼女もまたたぐいまれなバレリーナだった。そのために以前から彼女に対する関心はくすぶり続けていた。その関心に答えようとしたのが、このドキュメンタリーなのである。


鈴木晶(法政大学教授・舞踊評論家)


鈴木 晶 Shou Suzuki

法政大学教授、早稲田大学大学院客員教授。舞踊史。著書に『オペラ座の迷宮』『バレエ誕生』他多数。訳書は『ディアギレフ 芸術に捧げた生涯』他多数。現在、「ミュージカル映画の黄金時代」を執筆中。「ダンスマガジン」他に舞踊評を寄稿。

©BFMI

PROGRAM

ポートレート「テオドール・クルレンツィス」

初回放送 11月1日(火)21:00~22:00

©BFMI

モスクワから1400kmも離れたウラル山脈の麓の工業都市ペルミを拠点に、今ヨーロッパ音楽界に革命を巻き起こしている1972年ギリシャ生まれの指揮者テオドール・クルレンツィスと彼が率いるオーケストラ「ムジカエテルナ」。この番組は、彼らのCD『ドン・ジョヴァンニ』レコーディング風景を中心に、クルレンツィスの音楽作りと人気指揮者としての姿を追ったドキュメンタリー。クルレンツィスは現在、ペルミ国立オペラ・バレエ劇場とムジカエテルナ及び同室内合唱団の芸術監督。この劇場の座付きオーケストラでもあるムジカエテルナと合唱団は、彼がノヴォシビルスク国立歌劇場及び同管弦楽団音楽監督(2004~2010)を務めていた2004年に創設。ムジカエテルナのメンバーたちはオリジナル楽器もしくはそのコピーを使用している。この番組は、スピード感と躍動感、そしてとてつもない生命力を持った『ドン・ジョヴァンニ』を生み出したクルレンツィスの音楽作りの現場が必見。その斬新なド迫力のモーツァルトに目が離せない。 

[出演]テオドール・クルレンツィス(指揮者)パトリツィア・コパンチンスカヤ(ヴァイオリニスト)マルク・ド・モーニ(ペルミ国立オペラ・バレエ劇場総裁)他
[監督]クリスティアン・ベルガー
[制作]2016年

PROGRAM

ポートレート「タナキル・ルクレール」

初回放送 11月21日(月)21:00~22:40

©Augusta Filmse

1940年代半ばから1950年代初めにニューヨーク・シティ・バレエ(NYCB)で活躍したバレリーナ、タナキル・ルクレールは、ジョージ・バランシンとジェローム・ロビンスという20世紀アメリカを代表する2人の振付家に、ダンサーとして、女性として愛された。この番組は、“タニー”の愛称を持つ彼女の生涯を、当時を知る人々のインタビューや秘蔵映像、そしてタニーとロビンスの間で交わされた書簡で綴る渾身のドキュメンタリー。
1929年フランス人の父とアメリカ人の母との間にパリで生まれたタニーは、ニューヨークでバランシンが設立したアメリカン・バレエ学校に入学。長い手足とスリムな長身、誰もが魅了される美貌の彼女は、弱冠15歳でその才能を見出され、バランシンのミューズとして、『シンフォニー・イン・C』『ラ・ヴァルス』『コンチェルト・バロッコ』『ウェスタン・シンフォニー』といった名作が生まれる原動力になる。タニーは25歳年上のバランシンと結婚するが、1956年ヨーロッパツアー中にポリオに感染し、下半身不随となって27歳の若さでダンサー生命を断たれる。その後、バランシンは17歳のスザンナ・ファレルに夢中になり、タニーと離婚。車椅子の彼女は、ダンス・シアター・オブ・ハーレムの講師などをしながら、一人力強く生きていく。
タニーの悲劇は有名だが、ロビンスとの関係やポリオになってからの半生はあまり知られていない。車椅子の彼女の人生を赤裸々に捉えるホームビデオは、リアルに胸に迫る。死ぬまでバランシンについての取材を一切拒否し、バランシンとロビンスの死を見届け、2000年に71歳で亡くなったタナキル・ルクレールの真実。ハリウッドでは彼女の伝記映画が製作されるよう。

[主な演目]『シンフォニー・イン・C』『ラ・ヴァルス』『コンチェルト・バロッコ』『くるみ割り人形』『ウェスタン・シンフォニー』『アゴン』『ドン・キホーテ』『真夏の夜の夢』(ジョージ・バランシン振付)『牧神の午後』(ジェローム・ロビンス振付)『コン・アモーレ』(リュー・クリステンセン)『クレオール・ジゼル』(フレデリック・フランクリン振付)他より
[出演]ジャック・ダンボワーズ(元ダンサー)バーバラ・ホーガン(前バランシン・トラスト)ランディ・ブルシャイト(友人)アーサー・ミッチェル(「ダンス・シアター・オブ・ハーレム」芸術監督)パット・マクブライド・ルサダ(友人)他
[監督&脚本]ナンシー・バースキー
[制作]2013年

PROGRAM

クラシカ・音楽人 <びと>「日本フィル首席指揮者に就任!ピエタリ・インキネン」

初回放送 11月5日(土)20:30〜21:00

©CLASSICA-JAPAN/熊谷仁男

チャンネル独自の視点で、音楽に身も心も捧げる話題の音楽人の本音に迫るインタビュー番組。11月は、2016年9月より日本フィルハーモニー交響楽団首席指揮者に就任したピエタリ・インキネンが登場。1980年フィンランド生まれのインキネンは、2015/16シーズンよりプラハ交響楽団とルートヴィヒスブルク城音楽祭の首席指揮者、2016/17シーズンから日本フィル首席指揮者、そして2017/18シーズンからザールブルッケン=カイザースラウテルン・ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者に就任するなど、今世界が注目する若手指揮者の筆頭。番組では、日本フィルの首席指揮者就任披露演奏会のリハーサル風景と共に、将来的な目標など、インキネンの現在と未来を中心にインタビュー。特に、リハーサルは滅多に見られるものではないので注目。その真っ直ぐ前を見据えた若さと情熱を紹介します。

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お知らせNEWS
  • 2018.06.21
    アプリのメンテナンスに関して
    6月25日(月)午前1時から午前7時まで、
    メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上でのサービス利用ができません。
    お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください
  • 2018.02.20
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 放送時間変更のお知らせ
    3月20日に初放送を予定しております、
    ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」 につきまして、
    権利元から到着した番組尺が当初のものより長いことが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    3/20(火)
    ■変更前
    21:00~21:55 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    21:55~22:25 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:25~25:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:10~26:55 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    26:55~28:10 ティーレマン&シュターツカペレ・ドレスデン『ブルックナー:交響曲第3番』

    ■変更後
    21:00~22:10 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    22:10~22:40 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    22:40~25:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    25:25~27:10 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.2
    27:10~28:10 ハンヌ・リントゥ&フィンランド放送響『シベリウス:交響曲第7番』

    3/21(水・祝)
    ■変更前
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~16:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    16:50~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    16:00~16:35 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    16:35~17:45 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/22(木)
    ■変更前
    12:05~13:05 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:05~13:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』
    13:40~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    12:05~13:10 ポートレート「ソル・ガベッタ」
    13:10~13:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    13:25~14:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    3/23(金)
    ■変更前
    09:10~09:40 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第14番』
    09:40~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    09:10~09:25 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    09:25~10:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/24(土)
    ■変更前
    06:00~08:40 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    08:40~09:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    09:10~10:50 バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:50~11:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:40~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    06:00~06:15 ツィメルマンのショパン『バラード第3番』
    06:15~08:25 陳銀淑:歌劇『不思議の国のアリス』
    08:25~08:55 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    08:55~10:35バレンボイム「シューベルト:ピアノ・ソナタ全集」Vol.3
    10:35~11:25 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    11:25~12:35 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    3/25(日)
    ■変更前
    22:55~23:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    23:50~24:40 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:40~26:00 ピエール・ブーレーズ追悼コンサート2016 in パリ

    ■変更後
    22:55~24:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    24:05~24:55 英国ロイヤル・バレエ1992『ユダの木』
    24:55~26:00 ポートレート「シャロン・イスビン」

    3/26(月)
    ■変更前
    24:55~25:50 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    25:50~26:20 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:20~29:10 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:10~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第7番』

    ■変更後
    24:55~26:05 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
    26:05~26:35 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    26:35~29:25 ハンブルク州立歌劇場2014『リア王』
    29:25~30:00 ヴィラ=ロボス『弦楽四重奏曲第12番』

    3/27(火)
    ■変更前
    28:35~29:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「創立50周年!東京シティ・バレエ団芸術監督 安達悦子」
    29:05~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」

    ■変更後
    28:35~28:50 ベームのモーツァルト『メヌエット K.409』
    28:50~30:00 ドキュメンタリー「ベルリン州立歌劇場の再建」
  • 2018.02.20
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』 放送時間変更のお知らせ
    2月25日に初放送を予定しております、
    ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』につきまして、
    想定より番組が早く終了することが判明いたしました。
    そのため、既にお知らせしております、
    2月及び3月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    2/25(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    21:00~22:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    22:40~23:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/26(月)
    ■変更前
    22:50~24:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    22:50~24:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    24:30~24:50 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/27(火)
    ■変更前
    19:00~21:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    19:00~20:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    20:40~21:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    2/28(水)
    ■変更前
    15:00~17:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:00~16:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:40~17:00 バーンスタインのブラームス『大学祝典序曲』

    3/1(木)
    ■変更前
    12:00~14:00 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    12:00~13:40 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    13:40~14:00 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/2(金)
    ■変更前
    7:50~9:50 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    7:50~9:30 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    9:30~9:50 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/3(土)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』

    3/11(日)
    ■変更前
    15:15~17:15 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』

    ■変更後
    15:15~16:55 ティーレマン『ジルヴェスター・コンサート2017』
    16:55~17:15 ツィメルマンのショパン『バラード第4番』



  • 2018.01.15
    アプリのメンテナンスに関して
    1月17日午前2時から午前5時まで、メンテナンスのためクラシカ・ジャパン プラスのアプリ上での動画再生ができません。お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

  • 2017.12.18
    WEBサイトをリニューアルしました
    クラシカ・ジャパンは2018年1月に開局20周年を迎えるにあたり、 テレビ放送の枠組みを超えたクラシック音楽ファンのためのコミュニティー・メディアへとパワーアップします!
     
    開局20周年に先立ちまして、WEBサイトをリニューアル!
    また、「クラシカ・ジャパン会員」サービスをスタートしました。
     
    「クラシカ・ジャパン会員」サービスでは、国内外のクラシック音楽の最新情報とともに、クラシカ・ジャパンのオリジナル番組や、インタビュー動画などの独占映像、そしてプレゼント応募などが無料でお楽しみいただけます。

    ぜひ、ご登録ください。
  • 2017.10.18
    10月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    10月22日に初放送を予定しております、
    BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    につきまして、想定より番組が早く終了することが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    10/22(日)
    ■変更前
    21:00~23:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    21:00~22:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    22:35~23:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/23(月)
    ■変更前
    22:40~24:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    22:40~24:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    24:15~24:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/24(火)
    ■変更前
    18:40~20:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    18:40~20:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    20:15~20:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/25(水)
    ■変更前
    14:40~16:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    14:40~16:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    16:15~16:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/26(木)
    ■変更前
    11:40~13:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    11:40~13:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    13:15~13:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/27(金)
    ■変更前
    7:40~9:40 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    7:40~9:15 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    9:15~9:40 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」

    10/28(土)
    ■変更前
    16:00~18:00 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」

    ■変更後
    16:00~17:35 BBCプロムス2017「ミルガ・グラジニーテ=ティーラ&バーミンガム市響」
    17:35~18:00 アーノンクール&ウィーン・フィル「モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第2番」


  • 2017.09.22
    「ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』」放送中止のお知らせ
    9月30日に初回放送を予定しておりました、ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』につきまして、出演者の都合により、放送が不可能になりました。
    それに伴いまして、9月の編成内容が下記の通り一部変更となります。

    9/30(土)
    ■変更前
    21:00~23:05 ザルツブルク音楽祭2017『ヴォツェック』

    ■変更後
    21:00~23:05 映画『椿姫』 
     
    放送を楽しみにお待ちいただいていた皆様には、大変申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
  • 2017.08.15
    2017年8・9月放送「ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』」出演者変更のお知らせ
    8月26日初回放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    において、出演者が変更となりますので下記にお知らせ致します。

    出演者
    (誤)
    クリスティナ=アントアネッタ・パサロイウ(ミカエラ/ソプラノ)
    イシュトヴァーン・ホルヴァート(レメンダード/テノール)
    エイドリアン・クラーク(ダンカイロ/バリトン)
    平野和(スニガ/バス)

    (正)
    エレナ・ツァラゴワ(ミカエラ/ソプラノ)
    シメオン・エスパー(レメンダード/テノール)
    ダリウス・ペルツァク(ダンカイロ/バリトン)
    セバスチャン・ソレス(スニガ/バス)

  • 2017.08.08
    2017年8月、9月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    8月19日に初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    8月26日に同じく初放送を予定しております、
    ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    につきまして、プログラムが想定より短くなったことが判明致しました。
    そのため、既にお知らせしております、編成内容が下記の通り一部変更となります。

    8/19(土)
    ■変更前
    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    21:00~23:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    23:40~24:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/21(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    17:00~19:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    19:40~20:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/22(火)
    ■変更前
    13:00~16:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    13:00~15:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    15:40~16:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/23(水)
    ■変更前
    09:20~12:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    09:20~12:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    12:00~12:20 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/24(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    06:00~08:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    08:40~09:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/25(金)
    ■変更前
    24:00~27:00 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    ■変更後
    24:00~26:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    26:40~27:00 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    8/26(土)
    ■変更前
    13:40~16:40 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』

    21:00~24:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    13:40~16:20 ブレゲンツ音楽祭2017『エジプトのモーゼ』
    16:20~16:40 アーノンクールのバッハ『オーボエとヴァイオリンのための協奏曲』

    21:00~23:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    23:15~24:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/28(月)
    ■変更前
    17:00~20:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    17:00~19:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    19:15~20:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/29(火)
    ■変更前
    12:45~15:45 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    12:45~15:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    15:00~15:45 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/30(水)
    ■変更前
    08:55~11:55 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    08:55~11:10 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    11:10~11:55 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    8/31(木)
    ■変更前
    06:00~09:00 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』

    ■変更後
    06:00~08:15 ブレゲンツ音楽祭2017『カルメン』
    08:15~09:00 ヤルヴィのシューマン『交響曲第2番』

    9月の編成内容につきましては8月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。
  • 2017.07.10
    2017年7月、8月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    7月30日(日)及び、8月に放送を予定しております、「佐渡裕『真夏の夜のガラ・コンサート2017』 in グラフェネック」につきまして、当初出演予定だったカティア・ブニアティシヴィリのキャンセルにより、コンサートが想定より短くなりました。
    そのため、既にお知らせしております、放送時間が下記の通り一部変更となります。
    8月の編成内容につきましては7月20日に更新する、WEBサイト上の放送スケジュールを御確認下さい。

    7/30(日)
    ■変更前
    21:00~24:00 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック

    ■変更後
    21:00~22:05 佐渡裕「真夏の夜のガラ・コンサート2017」 in グラフェネック
    22:05~24:00 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル2009『絹のはしご』
  • 2017.02.14
    2017年2月、3月の一部番組の放送時間変更のお知らせ
    2月19日に初放送を予定しております【ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」】の番組時間が想定より長いことが判明致しました。そのため、既にお知らせしております2月、3月の放送時間が下記の通り一部変更となります。詳しくはWEBサイトの日別番組表でご確認ください。

    2/19(日)
    ■変更前
    21:00~22:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:35~23:05 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:05~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    ■変更後
    21:00~22:40 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    22:40~23:10 クラシカ・音楽人〈びと〉「IIJ会長 鈴木幸一~音楽を愛し支える」
    23:10~24:00 ドキュメンタリー「ボリショイ・スタイルを求めて」

    2/20(月)
    ■変更前
    21:00~22:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:45~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    21:00~22:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    22:40~24:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/21(火)
    ■変更前
    17:00~18:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:45~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    17:00~18:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    18:40~20:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/22(水)
    ■変更前
    13:00~14:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:45~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    13:00~14:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    14:40~16:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/23(木)
    ■変更前
    10:00~11:45 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:45~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
      ↓
    ■変更後
    10:00~11:40 アレクサンダー・エクマンの『ある白鳥の湖』
    11:40~13:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」

    2/24(金)
    ■変更前
    7:45~9:20 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:20~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」
      ↓
    ■変更後
    7:45~9:25 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    9:25~10:00 ゲルギエフのショスタコーヴィチ「交響曲第9番」

    2/25(土)
    ■変更前
    15:55~17:30 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:30~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    15:55~17:35 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    17:35~19:20 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    3/5(日)
    ■変更前
    17:35~19:10 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:10~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
      ↓
    ■変更後
    17:35~19:15 ブロムシュテット&P・ゼルキン「ゲヴァントハウス定期演奏会2016」
    19:15~21:00 ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」
  • 2017.02.14
    番組ガイド内容誤表記のお詫び
    2月号、3月号の番組ガイドの索引におきまして、下記タイトルの番組情報表記に誤りがございました。
    謹んでお詫び申し上げます。

    ラトル&ロンドン響2016「20世紀フランス音楽の夕べ」

    <誤>
    [演目]フランシス・プーランク:二重混声合唱のためのカンタータ『人間の顔』、シャルル・ケクラン:ラドヤード・キップリングの「ジャングル・ブック」を題材にした『レ・バンダール=ログ』(猿のスケルツォ)、ジェルジ・クルターク:厳かな小音楽~ピエール・ブーレーズの90歳の誕生日に(ドイツ初演)、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ベルリン放送合唱団[合唱指揮]ギース・レーンナールス[収録]2016年2月20日フィルハーモニー(ベルリン)
    ■字幕/約1時間41分

    <正>
    [演目]モーリス・ラヴェル:クープランの墓(プレリュード/フォルラーヌ/メヌエット/リゴドン)、アンリ・デュティユー:ヴァイオリン協奏曲『夢の樹』、モーリス・ドラージュ:4つのインドの詩、アンリ・デュティユー:メタボール、モーリス・ラヴェル:バレエ『ダフニスとクロエ』第2組曲[指揮]サー・サイモン・ラトル[演奏]ロンドン交響楽団、レオニダス・カヴァコス(ヴァイオリン)ジュリア・ブロック(ソプラノ)[収録]2016年1月13日バービカンホール(バービカンセンター内、ロンドン)[映像監督]フランソワ=ルネ・マルタン
    ■ 字幕/約1時間41分
  • 2016.11.10
    放送障害のお詫び
    2016年11月10日(木)10時07分頃、番組宣伝映像におきまして、映像が止まるなど、お見苦しい箇所が御座いましたことをお詫び申し上げます。

    今後ともクラシカ・ジャパンをよろしくお願い申し上げます。
  • 2016.09.30
    10月編成変更のお知らせ
    10月9日(日)21時~放送の BBCプロムス2016「バレンボイム&アルゲリッチ」 において、公演プログラムに変更があり、予定より長いコンサートとなりました。

    そのため、既にお知らせしております10月の編成内容が一部変更となります。

    10月9日(日)~15日(土)、23日(日)の放送スケジュールについては、各日別番組表のページをご確認ください。
  • 2016.04.04
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』の公演収録日について
    ザルツブルク・イースター音楽祭2016『オテロ』につきまして、3月27日公演を放送予定でしたが、主催者側の都合により、3月27日には映像収録が行われませんでしたので、クラシカ・ジャパンでは、予定を変更して3月19日プレミエ公演を日本語字幕付きで放送いたします。
  • 2016.03.01
    『スカパー!プレミアムサービス 新規加入キャンペーン』
    3月中にスカパー!プレミアムサービスにて、クラシカ・ジャパンのご視聴をお申込みいただくと、4月、5月の2ヵ月間、各月の月額視聴料が1,000円(税込)になります!
    3月31日(木)のお手続き完了分まで対象となります。今が加入のチャンス!
    詳しくは、スカパー!0120-039-888(受付時間/10:00~20:00年中無休)までお電
    話ください。
  • 2015.10.30
    ホームページをリニューアルしました。
    ホームページをリニューアルし、10月30日に公開いたしました。コラムやアーティスト・インタビュー、クラシックの動画、放送情報などが楽しめるように内容をより分かりやすくし、デザインや構成を見直しております。今後、内容をさらに充実してまいりますので、引き続き、クラシカ・ジャパンをよろしくお願いします。
  • 2015.10.28
    スカパー!プレミアムサービス、プレミアムサービス光でクラシカ・ジャパンをご視聴頂いているお客様へ
    2015年10月26日(月)深夜3時より放送のシリーズ「明日のスターたち」#12はメンテナンスの為、スカパー!プレミアムサービスまたはスカパー!プレミアムサービス光にご加入のお客様はご視聴いただけません。一部の番組表に番組名の記載があり、ご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。
  • 2015.10.20
    11月の番組情報を公開いたしました。
    11月の番組表情報と番組表・番組ガイドのebookをUPしました。ぜひご覧ください。
  • 2015.10.07
    番組情報表記変更のお詫び
    2015年9月より放送している「ボリショイ・バレエ1991『ジゼル』」におきまして、番組情報表記に一部誤りがございました。下記の通り変更し、お詫び申し上げます。

    【変更前】
    ヴィクトール・バリキン(アルベルト)

    【変更後】
    アレクセイ・ファジェーチェフ(アルベルト)