シリーズ「20世紀の巨匠たち」~レオポルド・ストコフスキー/ポール・パレー
CLASSIC ARCHIVE - STOKOWSKY/PARAY
20世紀を彩る巨匠たちの貴重映像の数々。テレビ向けに収録された音楽番組を中心に、音だけではわからない、伝説のアーティストの動きや表情までを生き生きと映し出す。往年のファンには懐かしく、若いファンには新しい。
ストコフスキーとパレーは共にヨーロッパ生まれだが、アメリカの交響楽団の育成にも力を注ぎ大きな成果をあげた。またレコード録音にも積極的に取り組み、ともに19世紀の生まれでありながら、90歳を超えるまで活躍した長命な指揮者だった。
[演目]ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調Op.67『運命』
[指揮]レオポルド・ストコフスキー[演奏]ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1969年フェアフィールド・ホール(ロンドン)[映像監督]ウォルター・トッズ
[演目]ガブリエル・フォーレ:組曲『ペレアスとメリザンド』Op.80(前奏曲/糸を紡ぐ女/シシリエンヌ/メリザンドの死)
[指揮]ポール・パレー[演奏]フランス放送フィルハーモニー管弦楽団
[収録]1971年サル・プレイエル(パリ)[映像監督]アンドレ・ルルー
■字幕/約56分
| 放送日時 | 開始時刻 | 放送時間 |
|---|


Facebookでシェア
Twitterでシェア
ご感想&リクエスト






